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【熟女体験談】美容師の美熟女ちゃんを理想の初体験のセックス相手としてエッチな目で見るようになり、駄目元で手紙を書いた結果脱童貞












私の脱童貞な初体験!



筆おろしは四十路の美熟女ちゃん。



美容師さんでした。



床屋から、美容院へとグレードアップにチャレンジしたのが大吉!



私が、15才の青春真っ盛りなオナニー野郎だった時



田中美佐子似のスレンダーでガチ美しい美熟女ちゃんが出迎えてくれた。



当時大人の女に強いセックス感情を抱いていた私。



この女性が私の担当になるとも知らずに、その女性に一目惚れしていた。



幾度となく通う事で担当の美容師ともコミニケーションが取れるようになってきた。



理想の初体験のセックス相手としてエッチな目で見るようになった。



ある時、この美容師に駄目元で手紙を書いてみた。



その内容は単刀直入ではなく、付き合って欲しいという内容。



しかし、私が15で相手は大人、アラフォーつて感じ。



当然話も価値観も異なる事からも丁重に断られた。

















































手紙の内容から、女をあまり知らないと見抜けたのだろうか・・・



付き合えない替わりに一度限りであれば私の物になってもいいという代案を提案してきた。



無論、私には断る理由もなく、素直に彼女の好意に甘える事にした。



当時私は車もバイクも運転できない年齢で、彼女もアシがなかった。



仕方なく二人して電車に乗り継いで新横浜駅のラブホテル街に歩いて行った事を覚えている。



歩きながら私にとって初めての女性になる事を告げると、ホテルに着いてから思いっきり甘えさせてくれた。



キスの仕方から胸の揉み方、またアソコの触り方など一通りレクチャーを受けながら、



また、基本的には男がリードするものであるという文化も教えてくれた。



特にお願いした訳ではなかったが彼女からの精一杯の奉仕として黙って体中を舐め回して



スムーズにフェラに移行してくれた時には背筋に電気が走ったかと思うほど衝撃を受けた。



特別遅漏ではないがフェラでは結果逝く事ができず、ほどなくして挿入を試みた。



挿入自体は簡単にできたのだが、腰を動かす度に抜けてしまいその都度入れ直すSEXが続いた。



でも彼女は嫌味一つ言わずに毎回片手で握っては導き直してくれた。



生温かいアソコに埋まり、黒く乱反射する自分のチンコを見てはSEXしている事をかみしめながら堪能した。



無我夢中で突きまくった。



「大きくて奥で当たるから気持ちいい」なんてお世辞を言ってくれたのも今考えてみれば憎い演出だったのだろうか。



安全日という事で生で中出しさせてくれた、というよりは外に出し損ねて中で発射してしまった。



怒られると思いしょげている私にそっとキスをして、チンコを口で綺麗に舐めてくれた。



「君の初めての女になれて嬉しかったわよ。次回会う機会まで腕を磨いておいてね」



彼女はそう微笑んでくれて、私を大人の世界へ送り出してくれた。



その後幾人もの女性を経験して腕を磨いたものの、私にとって初めての女性となったその女性に対して成果を披露する機会はまだ訪れていない。





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