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【熟女体験談】高齢処女だった妻と結婚後、嫁の熟女友達との4Pセックスをするハプニング












高齢処女だった妻と結婚後、嫁の「熟女友」とのハプニングな4Pセックスをやらかしてしまった。



酒に強くて大酒のみ、いわゆる酒豪ですが、顔も、スタイルも、性格も申し分のない、稀に見る美熟女と昨年再婚したのでした。



妻は私と出会う5年前まで何故か高齢処女。



言い寄って来た男性の事を聞いたものの、酒の席で言い寄られた相手は年の数以上w。



何せ超ウワバミの妻。



口説き落とそうにも、男達は勝手に飲み潰れる。



妻が数回潰れた男をホテルで介抱する。



逆ナン、逆オオカミ。



ですが誰1人としてセックスするには到らない(笑)。



私はと言えば酔い潰れて意識がなくても勃起可能な変態体質



妻にとって初めての男になった次第でした。



そんな妻には大切な飲み仲間とも言える20年もの付き合いがある、独身熟女隊が居て、毎週末決まって繰り出していたとの事。



特にM代とN子は妻以上のノンベで、趣味も妻と同じスポーツ観戦なので、一昨年に同棲を始めた後も誘われない週末が全くありませんでした。



私もかつては甲子園を目指した経験がある事から、運転手兼解説担当で様々な野球場へ野球観戦1泊旅行が週末のお決まりになってしまったのでした。



勿論、私達夫婦とM代・N子と2部屋確保は必須でした。



















































つい先月も長躯甲子園まで足を伸ばし、チェックインをしようとしたところ何故か1部屋の予約しかされておらず、



満室のために4人相部屋となってしまい、キャンセルしようにも近隣のホテルはどこも満室、



甲子園から戻る時までに一応キャンセル待ちの手続きだけして甲子園へ・・・



ホテルへ戻って来た時点では予約客すべてチェックイン済みで、結局4人揃って同じ部屋へ宿泊となったのでした。



ホテル側の微妙な配慮があり、セミダブルベッドが2つある部屋でしたので、



女性達の着替えの際にトイレへ隔離される事で妥協して泊まる事になったのでした。



着替えを終えると持ち込んだ多くの酒で乾杯。



モノの2~30分で私はリタイアしベッドへ、それから5時間程、猛者たちの酒宴が続いたとの事。



深夜、妙な圧迫感に目を開けると、私の腰の上で弾んでいる女性のシルエットが。



下腹部には温もりと快感が。



私は自宅のベッドに寝ていた錯覚に捕らわれました。



妻との初めてのセックスも、以降の営みの大半も始まりは寝込んだ私を勃起させた妻が



女性上位で勝手に始めるパターンでしたので、潰れて寝込んだ私には何時もの事に映り、



妻と思しき女性を身体を引き寄せ、正常位に持ち込んで突き上げたのでした。



いつもなら、そこで喘ぎ声が激しくなるはずなのに。



暗さに目が慣れて来たので、顔を覗き込むと妻ではなくN子の歪んだ表情が。



我に返りホテル泊まりを思い出しても腰の動きは止められません。



直ぐにイキそうになった時、余りの気持ちの良さに、N子の両足首を持ち上げて接合部分を見れば間違いなくナマ入れです。



スンでの所で抜きましたが、勢いよくN子の頭から陰毛に亘りかけてしまい、直ぐ傍に居るであろう妻に対し罪悪感に苛まれたのでした。



しかし、それもつかの間で、N子の愛液に塗れたモノを優しく握る感触が。



終始、脇で眺めていたM代の手の仕業で、萎えかけていたのに口に含まれた瞬間、若者の様に元気を取り戻し、



シャワーを浴びに去ったN子に負けじと上から跨り、長身の彼女は秘所を私の顔に押し付けると激しく口でご奉仕をしてくれました。



もう今更って感じでした。



部屋の中はシャワーの音で掻き消されそうな妻の寝息と微かに漏れるM代の喘ぎ、



そしてM代の濡れきった秘所を指で抜き差しする際に発する音だけです。



3人で1番若く、美人のM代を仰向けにするや、喘ぎ声を誤魔化す意味も込めて唇を重ね、



激しく舌を絡ませた上でナマで挿入し、早く終わらせたい一心でガンガン突き上げました。



イキそうになるまで時間は要りません。



抜き取るために腰を浮かした瞬間M代は両手両脚でしがみ付いて来ました。



刺激が強かったのか、そんな時に限って多いんですよM代の中に放出されたものが。



私はM代と繋がったまま抱かかえてシャワー中のN子のもとへ行き、2人を問い詰めたのですが、



以前、3人だけで飲んだ際に妻が初体験できた事を酔った勢いで2人に赤裸々に報告した事があり、



その際、セックスしてない期間が長かった2人に貸し出し許可を取っていたとの事で、



妻も軽いノリで発言した事であっただろうが、2人は確りとプライドを傷つけられたので、事に及んだとの事。



私は妻の非礼を詫び、今後、私をイヤでなければ妻も交えて、みんな一緒にしましょうと頼んで友情の綻びを繕って、



長丁場のドライビングに備え妻の傍らで眠りに就きました。



その旅は楽しい思い出のひとつとして完結しましたが、翌週末からの飲み会の2次会は決まって私どもの家に決まり、



殆どジェラシーを剥き出しにしている妻を3人で徹底的にイカし、グッタリ、息絶え絶えにさせてからM代とN子を相手にしています。



勿論私だけ素面のままです。



ナマが好きですが、ゴムも大量に仕入れました。





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