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【熟女体験談】SNS掲示板でアプローチしてきた元ナースと史上最強の激しい騎乗位セックス












俺29歳と11か月。(堂本:仮名)



お相手さん、37歳、既婚、子供なし、(松下由樹似)



スマホのSNS掲示板でアプローチしてきた年上女性。



旦那は49歳で最近メッキリご無沙汰な為、相手を探しているという。



業者メールのようなスタートだったが、一応やりとりしてみると、自動返信ではなく、会話は成立するので、ミニメでやりとりを継続。



色々話すと、元ナースらしく、医者を捕まえて結婚したのはいいが、夜の生活がサッパリだという。



そこ以外は不満はないので離婚とかは全く考えていないが、子作りの為の月1回だけのセックスで、それも非常に淡白なものらしく、そこが唯一の不満点らしい。



1ヶ月ほどやりとりして、じゃあ不満を解消してあげようと、面接決定。



この時点でもネカマの可能性も捨てきれてなかったので、駅で待ち合せにして少し離れた位置で様子を伺っていると、



ちょいムチの中々ステ綺麗な女性が待ち合せ場所で立っている。



女性は携帯を弄ってメールを打っている様子。



するとメールが届き「着きました。どこにいますか?」と。



ここで、ようやくマジだったんだと思い、女性に声をかけに行く。



由樹はまさに美熟女と言った感じで、こりゃ当たりを引いたなと心の中でガッツポーズ。



顔はナースのお仕事の松下由樹のような感じ。

















































軽く食事をしたあと徒歩で駅近くのLHへ。



お互いシャワーも浴びて、いざ!というところで、「その前に一つ謝っときます」と言い出す由樹。



どんな爆弾告白が出るのかと一瞬たじろいでしまったが、32歳はウソで実は37歳だとのこと。



確かに驚いたが、まぁでも見た目がコレなので問題ナシってことでOK。



顔も綺麗だが、そのカラダは色白ムチムチで男好きするカラダだった。



バストはG以上はありそうな重量感で期待で胸も股間も膨らんだ。



こんなのを月に一度しか抱かない旦那の気が知れないという感じ。



いざこコトが始まると飢えたアラフォー女の性欲に終始押されっぱなしだった。



旦那はセックスこそ淡白



チンコは大きめ



だが俺のはそれより一回り大きいそう



大きめチンコに興奮したのか念入りにフェラ



そのまま有無を言わさず騎乗位



くわえ込んでロデオドレイブを始めた。



ここまで、俺はほぼマグロ状態



仰向けで寝ているだけ



一方的に由樹が攻め立てる



爆乳を振り乱しながら自分の上で乱れ狂う姿



圧巻wwww



まずはこの状況をじっくりと堪能することにした。



由樹の騎乗位は激しいロデオドライブだけでなく、アソコも肉襞をうねらせながらグイグイと締め付けてきて、油断するとイカされそうな程だった。



15分もすると由樹は「ヤバイ…イキそう…」言うと、一層激しく暴れ出した。



間もなく由樹はカラダを大きく仰け反らせ、「ひぃいいいいいいイイイイiiii~!!」と叫びながら動きを止めた。



女性であれだけ激しく15分以上動き続けたら、さすがに一度イクともう動けないだろう…と、思ったが、再び動き出す由樹…こいつの体力は底無しかと驚かされた。



「剛君スゴイね。旦那なんてコレやると5分も待たないよ~(笑)っていうかコレで私が先にイッたのって初めてかも(笑)」とお褒めの言葉を頂いた。



確かに、凄まじい史上最強の騎乗位だった。



途中イキそうになったし、ラストスパートの時なんかは、あと10秒続けられていたらヤバかった。



などと思いながら引き続き由樹に身を任せる。



由樹は一度イッてカラダがほぐれたせいか今度は10分ほどで2度目のラストスパートの体勢に入った。



今度は由樹の絶頂とともに俺もゴムの中に大量の精子をブチマケて果てた。



何度かイクのを我慢したせいか自分でも驚くほどの昨今稀に見る多量の白濁液がゴムの中に入っていた。



「何よ~!?この量~(笑)どんだけ溜まってんのよ~」と笑われたが、



このドエロボディーを前に一発ぐらいで俺の股間がおさまるはずもなく、ゴムを交換すると由樹を押し倒し今度は正常位でネジ込んだ。



ここまでほぼマグロ状態で体力を温存出来ていた上に、



由樹はテクニックを弄するよりストロングスタイルの激しいセックスが好きだと分かっていたので、ここぞとばかりにパワーピストンを繰り出す。



俺としてはこういう激しいセックスが好きなのだが、こういう力任せなのは嫌がる女が多い中、



由樹にはぴったりハマったようで、肩で息をしながらも、もっともっとと求められて、3時間の休憩で足りず延長してしまった。



所謂カラダの相性が良かったというのか、由樹は一夜にして俺とのセックスに完全にハマってしまったようで、



「次は時間を気にせず泊まりでどう?」と誘ってくる始末。



俺としてもこれまでで五指に入る抱き甲斐のある女なので、一夜限りは勿体無いと、捨て携帯を教えてその後も連絡を取り合う感じになった。





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