私は、某企業で営業を担当しています。



入社15年で、中堅社員といった感じでしょうか?






1年前、同じ部署に新入社員が配属され、私が教育担当になりました。



彼は、某大学を卒業し真面目で、一生懸命仕事に励む、感じのいい青年でした。



入社3ヶ月もすると、彼もだんだん職場に慣れ、色々話す様になったんですが、人生27年、一度も女性と付き合った事も、セックスをした事も無いと言うのです。






(今時、そんな人いるのか?)






疑問に感じましたが、彼の真面目さからも何となくマジだと感じました。



確かに、彼は真面目でとてもいい青年でしたが、容姿はイマイチで女性にモテるタイプでは無く、おまけに小太りなんです。






私、38歳。



妻、35歳(恵理子)。



子供16歳。



彼、28歳(一樹)。






毎日一樹と営業回りをし、帰りには酒を飲み、愚痴を聞きながらお互いの信頼も深くなっていました。



一樹も今では一人前で、営業成績も良く職場内でもトップクラスになっていました。



いつも外で飲むのは金銭的にもキツイし、息子も離れた高校に入学し、下宿暮らしをしていて家には妻しかいない事もあって、我が家で飲む事になりました。






家に入ると、ミニスカートにタンクトップ、その上にシャツを着た妻が待っていました。






妻「いらっしゃい!どうぞ上がって下さい」






一樹「初めまして、伊藤と言います」






明らかにあがった様子。






妻「夫から聞いてるよ、遠慮せず上がって」






私「何、ぼぉーとしてんだよ。早く上がれよ」






一樹「あ、はい」






緊張した面持ちで、一樹はリビングのソファーに座った。






私「どうした?いつものお前らしくないな!」






一樹「奥さん綺麗で・・ビックリしました。おまけに・・・」






私「巨乳だと言いたいのか?」






彼は顔を赤らめました。






一樹「えぇ、ちょっと見入ってしまって・・・」






私「巨乳好きか?妻はFカップあるよ。よくみんなに凄いって言われるからな!」






妻「何?また、エッチな話?」






私「そんな事無いよ!お前が綺麗だと・・」






妻「ありがとう!一樹さん、幾つ?」






一樹「28になります」






妻「じゃ、私と7歳違いか!若いね」






一樹「奥さん若く見えますよ。俺と同じ位かと思いました」






妻「もう!高校生の子供も居るんだから・・・」






かなり喜んでいる様子だった。






妻の料理も出来上がり、一緒に食べながら酒も飲みだし、会話は盛り上がっていった。



一樹は酒が強く、どんなに飲んでも平気な男だった。



妻も酒は強いが、酔うとエッチな側面もあって私はいつも気になっていました。






2人の飲むペースも上がり、会話は下ネタへ展開していました。



一樹の童貞について妻が色々聞くもんだから、一樹もだんだん夫婦の夜の営みについて聞き出す始末。






妻「最近全然なのよ!もう欲求不満!」






妻はそんな事を言いだすから、一樹も「俺相手します」って本気モードに入っていた。






私「一樹のアソコ大きいんだろ?同僚が言ってたぞ!」






一樹「いや~、普通ですよ」






妻「普通ってどれ位?」






食い入る様に妻が乗ってきた。






一樹「どれ位って言われてもなぁ」






妻「見せてくれる?」






私「おいおい、本気か?」






一樹「奥さんの胸見せてくれるなら、良いですよ」






妻が私を見て・・・。






妻「どうしようかな?見たいけど・・・」






私「好きにしろ」






妻「じゃ決まり!」






そう言って、タンクトップを脱ぎ捨て、ブラジャのホックに手を伸ばした。



一樹もズボンのファスナーを外し脱ぎだした。






私「本当に、飲むとこれだからなぁ」






そう言いながらも、他人に妻の胸を見られると言う興奮に勃起させていた。






一樹「お~!やっぱり凄く大きいですね。ちょっと触ってもいいですか?」






妻「一樹君のも見せて」






そう言って、一気にパンツを脱ぎ降ろす一樹。






私「デカ!!!」






妻「凄い!大きいわ!」






噂通りの巨根!



長さもそうだが太さもあり、勃起状態だったので、反り上がっていた。



ふと妻を見ると、手が伸び、既に一樹のチンポを握っていた。






一樹「奥さんズルいですよ。俺も触っちゃいます」






一樹もそう言って、妻の胸を揉み出した。



私は、酒を飲みながら2人の行為を見る事しか出来なかった。



それと同時に、この巨根が妻のマンコに入ったら・・・そう考え始めていた。






私「お前、そんな立派な物を持ってて使った事が無いんじゃ、宝の持ち腐れだな!」






一樹「俺も使いたいんですけど、相手が居ないんじゃ仕方ないですよ」






妻が私を見るので、思わず首を縦に振った。






妻「私でいい?」






一樹がポカンとした顔で妻を見ていた。






一樹「本気ですか?旦那さんも居るんですよ?」






妻「いいよ。ねぇ貴方!」






私「今日だけな。妻を貸してやる」






正直、心臓はドキドキしていた。



そう言うと、妻が一樹の手を引き、風呂に向かった。






妻「大きいね!」






一樹「奥さんスタイルいいですね。ちょっと触ってもいいですか?」






妻「好きにしていいのよ。今は、あなたの物!・・あ~ん、いきなりそこ・・・じゃあなたのも味見しないと」






風呂から聞こえてくる声だけで、逝きそうだった。



チンポを握りしめ、2人の行為をドア越しに聞き入っていた。






妻「一回、入れて」






妻のその声の後、パンパンと風呂場に響き渡ると同時に、妻の喘ぎ声も聞こえていた。



40分位経って2人がようやく上がって来ると、そのまま寝室へ向かう。



私も、風呂に入るとギンギンのチンポを握り“ここで2人が何をしていたか?”と想像した。



ウトウトしながら我に返り、湯船から上がった。






火照った体を、冷えたビールで冷まし、寝室へ向かうと妻の喘ぎ声は続いていた。



四つん這いでバックからマンコにズボズボと出し入れされるチンポは物凄く、窮屈な妻のマンコを押し広げている。






妻「凄くいいの!もっと突いて~」






妻が声を高らかに要求すると、一樹君も激しくピストン運動を繰り返した。






「こんなに気持ちいいの初めてです。最高!」






一樹が私に感謝すると言わんばかりに言って来た。






「もっと、妻を感じさせないと・・・練習なんだから」






その言葉に彼が体勢を変え、妻を抱きかかえると、そのまま挿入して力強く上下に動かすと、妻のマンコからは溢れんばかりの汁が垂れるのが見えた。






「あ~!こんなに感じるの初めて~!貴方・・・気持ちいいの」






妻は酔った勢いで、本音をこぼしちょっとショックだったが、興奮の方が上回っていた。



段々、自分の欲求も重なり、隠していた道具を押入れから出すと、一樹に渡した。






巨根バイブ・ローター・アナルバイブ・ロープ・・・などなど。



アダルトショップで買った未使用道具だった。






「貴方、そんなの持ってたの?」






ちょっと呆れ顔で、私を見つめる妻。



そんな事お構いなしで、一樹は道具片手に妻の体で試し始めた。






“ウィ~ン・ウィ~ン”






バイブの音と同時に妻の喘ぎ声が大きくなった。






手足を縛ると「お前は俺の奴隷だ!」と一樹も満更ではない様子だった。



道具と、生と、何度も逝きまくる妻だったが、一樹も疲れ果てたのは12時を過ぎた頃だった。






「また、お願いって出来ますか?」






虫の鳴く様な小さな声で一樹が言った。






疲れ果てて横になる妻が「いいよ」って、小さな声で言った。



私は、マジかよ?と思ったが、今更NOとも言えない状況だった。






翌朝、目を覚ますと一樹の姿は無く、キッチンで朝食を準備する妻に聞くと「さっき帰ったよ」と言われた。






昨夜の事を妻に聞くと・・・。






「全然覚えていない。何かしたんだよね」






一樹との事、次回を約束した事を教えると、顔を赤らめる妻が「どうしよう?」と一言言った。



勿論、その後、一樹が2回目を望んでいる事は明らかであろう。






その後、何度か後輩(一樹)に家で飲まないかと言われたが、下心丸見えだったのでNOと言い続けた。






妻も何かを期待しているのか、「一樹君誘って、飲まないの?」と言って来る。






「あぁ・・・」






何だか複雑な気持ちで答える。






だからって、2人でこっそり会う様な事も無い(たぶん)。



そんな時、一樹が仕事で大きな契約を結び、社内でも表彰された。






「お前!やったじゃないか・・・」






私も大いに喜んだ。






「先輩の教育のお蔭ですかね」






ちょっと嬉しかった。






「今日は、久々におめでた会でもやろうか!」



「本当っすか!じゃ先輩の家で・・・」






「俺ん家かよ。外でいいよ」



「俺、先輩の家がいいなぁ。奥さんにも報告したいし・・・」






「じゃ、何も無いぞ!」






渋々OK。






「俺、祝い金貰ったから、何かおごりますよ」






そう言って、一樹は部署に戻って行った。






夕方、仕事も片付き帰ろうとした時、一樹がニコニコ近寄って来て「帰りましょう!」って言って来た。






一緒に電車に乗りながら、「一杯飲んで行くか!」と言っても、「早く先輩の家に行きましょう」って聞かない。






週末の混み合う車内で、モミクシャにされながら私達は家路に向かった。






家に着くと、妻が玄関で待っていた。



一樹も一緒だと教えていたせいか、化粧もバッチリで露出が多い服装だった。



リビングで寛ぎながら、ビールを飲み交わしていた。






“ピーンポーン”配達の人が現れ、荷物を置いて行った。






「何だろう?宛先・・一樹君じゃない?」



「あ~、差し入れです」






中には、ホタテ・アワビ・うになどの海産物が入っていた。






「凄~い、こんな高級食材滅多に見れないよ」



「お前、気張り過ぎだよ」



「良いんです。臨時収入入ったんで・・・」






そう言って、皿に盛り付けると酒の摘みで3人で食したが、美味かった。



上機嫌で仕事の成功を話す一樹に、嬉しそうに頷く妻がいた。






酒も進み、酔い始めると妻と一樹はべったりとくっ付き、一樹は妻の肩に手を回し始めた。






「はぁ~・・」と思いながら、今日は無礼講と自分に言い聞かせ、見ぬフリをしていた。






話はエッチな感じになり、一樹の巨根話になった。



妻は期待していたと言わんばかりに一樹の股間を見つめ、「凄い大きいよね!見たくなっちゃう」と言いだした。






すると2人が立ち上がり、そのまま風呂に向かうと入浴し始めた。



私の許可も無く・・・。






「凄~い。大きいね」



「じゃ今度は、奥さんの番!・・・綺麗ですよ」






「もう、エッチ!あ~ん」






喘ぐ声がリビングにも聞こえる。