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こんなおばさんが欲しいの…?


















742:うさちゃんねる@まとめ 2020/08/04(火) 00:00:00





普段から社内で何かと話すことが多い熟女さん(40代人妻)に「実は昨日、誕生日だったんですけど誰も祝ってくれませんでした…」と彼女どころか友達もいない寂しい人生をカミングアウトしたら、かなり同情してくれて「2人でお誕生日パーティーしようか?」と提案されました。



誕生日を過ぎてからパーティーをやるなんて何だかまぬけだな…と思いつつも、2人で、という言葉の響きにドキドキ。



悲しいことに俺は25歳になっても童貞なので、20歳近い年齢差がある40代女性でも強く意識してしまいます。



特にこの熟女さんはムチっとした柔らかそうな身体をしてて、美人ではありませんがそのおかげで不思議なエロさがあるというか、ちょっとブスの方が抜きやすいというか。



実際、週末に俺の家でお祝いしてもらうことが決まってから彼女のことばかり考えてしまい、何度も抜いてしまいました。





そして運命の日がやってきました。



この日は気合を入れて早起きして、熟女さんが来る30分前に万全の準備を整えました。



頭の中で入念にシミュレーションを行い、あわよくば童卒を…なんて考えてたら、インターホン越しに熟女さんの声を聞いただけで勃起してしまい焦りました。



あまり待たせるわけにもいきませんからドアを開けましたが、微妙に腰を引いた情けない格好です。



あとから聞いた話ですが、熟女さんはこの時に俺が勃起していることに気付いてたそうです。



そのおかげでやる気スイッチが入ったそうなので、何が幸いするかわからないものですね。



熟女さんはケーキを買ってきてくれたので、俺は奮発して高いワインを出しました。



正直お値段の割に味は…という感じでしたが、彼女はごくごく飲んでました。



それから「ちょっと熱くなってきちゃった」と言って上着を脱ぐと、ノースリーブでムッチリした二の腕が。



おばさんの肌色の面積が増えるだけで興奮する童貞(25)。



顔が赤くなるのを誤魔化すためにワインに手を伸ばすと、熟女さんと手が重なりました。



思わず見つめあいます。



「お誕生日プレゼント…、何か欲しいものある?」



このタイミングでこの質問。



答えは一つに決まっています。



「…××さん(熟女さん)」



「こんなおばさんが欲しいの…?」



そう訊かれて俺は無言で頷きました。



そこから先は夢のような時間でした。



童卒について俺が意識しだしたのは14歳の頃だったと思いますが、それから10年以上の年月が流れて遂に待望の瞬間が。



ベッドでたどたどしい手つきで前戯を済ませて、逝ってしまわないように気をつけながらコンドームをはめ、熟女さんの使い込まれたマ〇コに新品のチ〇ポを今…入れる。



つるっ。



入らない。



気を取り直してもう一度。



つるっ。



俺はテンパって熟女さんの顔をチラッと見ました。



すると彼女は何も言わずとも俺が童貞だと察してくれたようで、俺を優しく仰向けに寝かせてから騎乗位でぐにゅっと入れてくれました。



「どう?」



「か、感動です」



俺がデカ乳首巨乳に手を伸ばして触れたのと同時に熟女さんがお尻を艶めかしく振り始め、これが…セックスと思った瞬間、いきなり射精してしまいました。



動き出してから6、7秒でしょうか。



早すぎますね。



気を取り直してコンドームを交換し、正常位に再チャレンジして今度はにゅるっと挿入成功。



この時にやっと童卒した実感が湧きました。



エロ動画で見たようなことを自分がやってるんだと思うと最高の気分でした。



相手はエロ動画でよく見るようなキレイな女性ではなくお腹に段差がある40代でしたが、それでも大満足です。



熟女さんは家に2時間くらいしかいなかったのに5発も出してしまいました。



1日5発は俺にとって最高記録です。



「こんなに出してくれたら嬉しくなっちゃう」と熟女さんは俺にチュッチュと何度もキスしてくれて「これからもスッキリしたくなったら私に言ってね」とセフレ宣言までしてくれました。



人生最良の誕生日(は過ぎていましたが)パーティーでした。



熟女さんとは今も週2回のペースでラブラブセックスしています。







        


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