
701:うさちゃんねる@まとめ 2020/07/21(火) 12:00:00
なんかコロナがやばそうなんですけど、今年は忘年会とかあるんですかね…?
年末頃には会社が潰れてるんじゃないかと若干不安ですが、これは去年の会社の忘年会の後にあった話です。
酒を飲めない俺は車で会場に行ったことが災いし、酔っ払ったパートおばさん4人を駅や家まで送り届ける役目を押し付けられてしまいました。
タクシー代わりにあちこち行かされてクソがッて思ってたら、何やら最後に残ったおばさんの様子がおかしい。
なぜか泣いてるじゃないですか。
この人は39歳バツイチで4人の中では最も若く、顔もそこまでBBAって感じじゃないし控えめな性格で好感度高めだったんですが、いきなり泣かれても困ります。
まさか飲みすぎて漏らしたとかじゃねえだろうなオイ。
恐るおそる一体何がどうしたのか聞いてみたら「このままね、家帰ってもね、暗くて寒くて誰もいなくてさみしいのよぉ」ですって。
それは独身一人暮らしの俺も同じなわけで、人ってみんな寂しい生き物なんですよ…とか慰めてみましたが、おばさんは慰めよりもぬくもりが欲しいんだそうです。
ぬくもり!
それって早い話、チ〇ポのことですよね?
そうとわかれば善は急げってことで、俺は寂しいおばさんと空室ありのラブホにinしました。
「えっ?ここ私の家じゃないけど???」
車から降りたおばさんは混乱してましたけどキスしてやったら一発で落ちました。
涙でお化粧が落ちて何だか目が小さくなった気もしますが許容範囲内。
抱くと決めたら見るべきは顔より体。
適度に肉が付いた熟れ頃BODYが美味そうです。
キスの時に抱き締めて気付いたんですけど、熟女の肌ってハリがないからどこ触っても柔らかいんですね。
見た目似たような体型でも20代とは肉質が違います。
手を繋いで一緒に部屋に入ると、おばさんはついさっきまでメソメソしてたのが嘘みたいにエロい表情で俺の股間を撫でてきました。
「あはっ、おっきくなってるよぉ」
ギャップが面白いのでおばさんの好きにさせてやったらズボンとパンツを下ろしてきて半勃起チ〇ポをパクッ!
唾液の量が凄くてジュルジュル音を鳴らしながら舐めたり吸ったり。
ベッドに腰かけてまったり続けてもらったら気持ちよくてフル勃起しちゃいました。
「あっつい。これ(ぬくもり)欲しくなっちゃった。もらっちゃっていいよね?」
ギンギンのチ〇ポから唇を離し、スカートとパンストとパンツを順番に脱ぐおばさん。
処理が甘くて陰毛もっさもさ。
俺がまだ手マンもしてないのにその陰毛が湿ってテカってます。
なんか早くも挿入しようとしてきましたけど、その前に服を全部脱いでコンドームつけました。
バツイチおばさんのマ〇コに誤射したらヤバすぎですからね。
おばさんにも脱いでもらうと腰が意外と括れてましたが微妙に腋毛が伸びてたのがマイナス。
指と舌を使ってマ〇コを丁寧に弄るとグッショリ濡れてて、たるんだケツを揉むとふわふわもっちりしてました。
「うんしょっと」
色気のない掛け声を出し、ベッドに座った俺のチ〇ポに跨るおばさん。
マ〇コはガバめでぬるっと簡単に入りました。
「あっ!すっごい元気!あっ!あっ!あっ!」
腰を前後させながら洗ってないチ〇ポ舐めた口でディープキスしようとしてくるおばさん。
回避するために対面座位から背面座位に体位変更。
「あっ!あっ!あ~んんんっ!!」
それでも体をひねってキスしようとしてきたから困る。
俺はおばさんの腰を持ち上げてチ〇ポを抜きベッドの端から真ん中に移動、その場で今度はバックで突っ込みました。
「あぁあ~~~すごい~~~イッちゃうイッちゃう~~~~!!!」
両手でシーツ握り締めて絶叫してましたからよっぽど気持ちよかったんでしょうね。
マ〇コが白い本気汁でドロドロでしたし。
俺の方はまあ、ぼちぼちって感じでした。
ガバマンじゃやっぱり物足りないんですよね…。
礼儀としてバックでガンガン突いて1発出しましたけど2回戦はやりませんでした。
おばさんは今年の3月にパート辞めちゃったんでもう会ってませんが、また会えたとしてもたぶんもうやらないと思います。
なんかコロナがやばそうなんですけど、今年は忘年会とかあるんですかね…?
年末頃には会社が潰れてるんじゃないかと若干不安ですが、これは去年の会社の忘年会の後にあった話です。
酒を飲めない俺は車で会場に行ったことが災いし、酔っ払ったパートおばさん4人を駅や家まで送り届ける役目を押し付けられてしまいました。
タクシー代わりにあちこち行かされてクソがッて思ってたら、何やら最後に残ったおばさんの様子がおかしい。
なぜか泣いてるじゃないですか。
この人は39歳バツイチで4人の中では最も若く、顔もそこまでBBAって感じじゃないし控えめな性格で好感度高めだったんですが、いきなり泣かれても困ります。
まさか飲みすぎて漏らしたとかじゃねえだろうなオイ。
恐るおそる一体何がどうしたのか聞いてみたら「このままね、家帰ってもね、暗くて寒くて誰もいなくてさみしいのよぉ」ですって。
それは独身一人暮らしの俺も同じなわけで、人ってみんな寂しい生き物なんですよ…とか慰めてみましたが、おばさんは慰めよりもぬくもりが欲しいんだそうです。
ぬくもり!
それって早い話、チ〇ポのことですよね?
そうとわかれば善は急げってことで、俺は寂しいおばさんと空室ありのラブホにinしました。
「えっ?ここ私の家じゃないけど???」
車から降りたおばさんは混乱してましたけどキスしてやったら一発で落ちました。
涙でお化粧が落ちて何だか目が小さくなった気もしますが許容範囲内。
抱くと決めたら見るべきは顔より体。
適度に肉が付いた熟れ頃BODYが美味そうです。
キスの時に抱き締めて気付いたんですけど、熟女の肌ってハリがないからどこ触っても柔らかいんですね。
見た目似たような体型でも20代とは肉質が違います。
手を繋いで一緒に部屋に入ると、おばさんはついさっきまでメソメソしてたのが嘘みたいにエロい表情で俺の股間を撫でてきました。
「あはっ、おっきくなってるよぉ」
ギャップが面白いのでおばさんの好きにさせてやったらズボンとパンツを下ろしてきて半勃起チ〇ポをパクッ!
唾液の量が凄くてジュルジュル音を鳴らしながら舐めたり吸ったり。
ベッドに腰かけてまったり続けてもらったら気持ちよくてフル勃起しちゃいました。
「あっつい。これ(ぬくもり)欲しくなっちゃった。もらっちゃっていいよね?」
ギンギンのチ〇ポから唇を離し、スカートとパンストとパンツを順番に脱ぐおばさん。
処理が甘くて陰毛もっさもさ。
俺がまだ手マンもしてないのにその陰毛が湿ってテカってます。
なんか早くも挿入しようとしてきましたけど、その前に服を全部脱いでコンドームつけました。
バツイチおばさんのマ〇コに誤射したらヤバすぎですからね。
おばさんにも脱いでもらうと腰が意外と括れてましたが微妙に腋毛が伸びてたのがマイナス。
指と舌を使ってマ〇コを丁寧に弄るとグッショリ濡れてて、たるんだケツを揉むとふわふわもっちりしてました。
「うんしょっと」
色気のない掛け声を出し、ベッドに座った俺のチ〇ポに跨るおばさん。
マ〇コはガバめでぬるっと簡単に入りました。
「あっ!すっごい元気!あっ!あっ!あっ!」
腰を前後させながら洗ってないチ〇ポ舐めた口でディープキスしようとしてくるおばさん。
回避するために対面座位から背面座位に体位変更。
「あっ!あっ!あ~んんんっ!!」
それでも体をひねってキスしようとしてきたから困る。
俺はおばさんの腰を持ち上げてチ〇ポを抜きベッドの端から真ん中に移動、その場で今度はバックで突っ込みました。
「あぁあ~~~すごい~~~イッちゃうイッちゃう~~~~!!!」
両手でシーツ握り締めて絶叫してましたからよっぽど気持ちよかったんでしょうね。
マ〇コが白い本気汁でドロドロでしたし。
俺の方はまあ、ぼちぼちって感じでした。
ガバマンじゃやっぱり物足りないんですよね…。
礼儀としてバックでガンガン突いて1発出しましたけど2回戦はやりませんでした。
おばさんは今年の3月にパート辞めちゃったんでもう会ってませんが、また会えたとしてもたぶんもうやらないと思います。
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