
548:うさちゃんねる@まとめ 2020/05/31(日) 12:00:00
休日にヒマで目的もなくブラブラしてたら、高〇時代の友達の母親にバッタリ会った。
おばさんって言うと怒るからT香さんって下の名前で呼んでる。
10代で友達を産んだ人でまだ40代前半。
俺の母親より10歳若くて顔もスタイルもかなりいい。
笑うとオッパイが揺れる。
たぶんこんなでかいオッパイしてるから10代で孕まされることになったんだろう。
T香さんは俺との再会を喜んで「一緒にお茶しましょうよ」と誘ってくれた。
彼女が奢ってくれるって言うし、どうせ用事も予定も何もないからホイホイ付いて行った。
分厚いホットケーキを食いながら適当に世間話すると、ダンナが頻繁に出張して友達も友達の弟も就職して家を出たから、T香さんはほぼ一人暮らしで寂しいらしい。
「よかったら今度遊びに来てね」と言われて、おいおいダンナの留守中に男を家に連れ込んでいいのかと思ったが、俺は折角のチャンスを逃すまいと今度どころか次の日にT香さんのお宅にお邪魔した。
「いらっしゃ~い。さあさあ上がって上がって」
T香さんはオッパイの形が強調されるボーダーのぴっちりした服を着ていて、下半身に目を移すとこれまたぴっちりでお尻くっきり。
この人、どう見ても誘ってやがる。
何となく髪の毛がしっとりしてて風呂上がりっぽい感じだったから、俺が来る前にシャワーも済ませてたんだろうな。
人妻のくせにがっつきすぎ。
ちょっと痛々しい。
40代のおばさんなのに息子の友達のチ〇ポが欲しいのか?
俺はお尻を振りながら廊下を歩くT香さんの脇の下に手を差し入れてオッパイを揉んでやろうかと思ったが、我慢した。
だが彼女が「映画見ましょうね」と言いつつカーテンを閉めて部屋の電気を消し、ソファでくっついてきたら早くも我慢の限界。
T香さんを笑えないほど俺もがっついてたわけだ。
「T香さん、俺」と言いながらそっと手を握る。
「あっ、ダメよ~」
ダメよ~の声があまりに嬉しそうで吹き出しそうになった。
俺は構わずT香さんの太股を撫で、股間と太股の隙間に手を入れて中指と人差し指を動かした。
「あ、あん」
閉じていた股間が徐々に開いていく。
「ね、キスして」
T香さんが言ってきたので唇を合わせると激しく舌を絡めてきた。
このキスの激しさで、これは冗談じゃなく最後までいっちゃうなと確信。
その5分後。
薄暗い部屋でちゅぱっじゅるっと下品な音が鳴っている。
キスの音じゃなくて、ソファでお互いの性器に吸い付いて舐める音だ。
俺もT香さんも既に全裸になっていた。
俺のチ〇ポも彼女のマ〇コもよだれと体液でヌルヌル。
本気でセックスしたい時に余計な回り道はいらない。
「入れて。今日は大丈夫な日なの」
俺はその言葉を信じてチ〇ポを生のまま突き入れ、柔らかく垂れたオッパイを揉みながらピストンした。
「あっ、スゴい!かたいっ!スゴいっ!あぁ~!」
T香さんのマ〇コはビシャビシャに濡れてて、そのせいでゆるかったが興奮しすぎて長持ちしそうになかった。
金玉がぎゅーんと上がってくる。
「T香さん、で、出る」
「出るの?出ちゃうの?出してっ!出してっ!出してっ!」
T香さんは目をぎらつかせて俺の背中に足を絡めてきた。
もう何も考えられなくなって一気に射精した。
「出ちゃった?」
「はい」
「いいよ、全部出してスッキリして」
パックリ開いたマ〇コから俺の精液がソファーに垂れていた。
まさかT香さんがこんなエロいおばさんだったとは。
少なくとも高〇時代はこんなんじゃなかったのに、いつからこんなんになったんだろうか。
40代になってから?
女は熟女になるとエロくなるのか?
ただ一つ確かなのは、T香さんとはこれからもダンナに内緒でお家セックスするってこと。
それだけは間違いない。
休日にヒマで目的もなくブラブラしてたら、高〇時代の友達の母親にバッタリ会った。
おばさんって言うと怒るからT香さんって下の名前で呼んでる。
10代で友達を産んだ人でまだ40代前半。
俺の母親より10歳若くて顔もスタイルもかなりいい。
笑うとオッパイが揺れる。
たぶんこんなでかいオッパイしてるから10代で孕まされることになったんだろう。
T香さんは俺との再会を喜んで「一緒にお茶しましょうよ」と誘ってくれた。
彼女が奢ってくれるって言うし、どうせ用事も予定も何もないからホイホイ付いて行った。
分厚いホットケーキを食いながら適当に世間話すると、ダンナが頻繁に出張して友達も友達の弟も就職して家を出たから、T香さんはほぼ一人暮らしで寂しいらしい。
「よかったら今度遊びに来てね」と言われて、おいおいダンナの留守中に男を家に連れ込んでいいのかと思ったが、俺は折角のチャンスを逃すまいと今度どころか次の日にT香さんのお宅にお邪魔した。
「いらっしゃ~い。さあさあ上がって上がって」
T香さんはオッパイの形が強調されるボーダーのぴっちりした服を着ていて、下半身に目を移すとこれまたぴっちりでお尻くっきり。
この人、どう見ても誘ってやがる。
何となく髪の毛がしっとりしてて風呂上がりっぽい感じだったから、俺が来る前にシャワーも済ませてたんだろうな。
人妻のくせにがっつきすぎ。
ちょっと痛々しい。
40代のおばさんなのに息子の友達のチ〇ポが欲しいのか?
俺はお尻を振りながら廊下を歩くT香さんの脇の下に手を差し入れてオッパイを揉んでやろうかと思ったが、我慢した。
だが彼女が「映画見ましょうね」と言いつつカーテンを閉めて部屋の電気を消し、ソファでくっついてきたら早くも我慢の限界。
T香さんを笑えないほど俺もがっついてたわけだ。
「T香さん、俺」と言いながらそっと手を握る。
「あっ、ダメよ~」
ダメよ~の声があまりに嬉しそうで吹き出しそうになった。
俺は構わずT香さんの太股を撫で、股間と太股の隙間に手を入れて中指と人差し指を動かした。
「あ、あん」
閉じていた股間が徐々に開いていく。
「ね、キスして」
T香さんが言ってきたので唇を合わせると激しく舌を絡めてきた。
このキスの激しさで、これは冗談じゃなく最後までいっちゃうなと確信。
その5分後。
薄暗い部屋でちゅぱっじゅるっと下品な音が鳴っている。
キスの音じゃなくて、ソファでお互いの性器に吸い付いて舐める音だ。
俺もT香さんも既に全裸になっていた。
俺のチ〇ポも彼女のマ〇コもよだれと体液でヌルヌル。
本気でセックスしたい時に余計な回り道はいらない。
「入れて。今日は大丈夫な日なの」
俺はその言葉を信じてチ〇ポを生のまま突き入れ、柔らかく垂れたオッパイを揉みながらピストンした。
「あっ、スゴい!かたいっ!スゴいっ!あぁ~!」
T香さんのマ〇コはビシャビシャに濡れてて、そのせいでゆるかったが興奮しすぎて長持ちしそうになかった。
金玉がぎゅーんと上がってくる。
「T香さん、で、出る」
「出るの?出ちゃうの?出してっ!出してっ!出してっ!」
T香さんは目をぎらつかせて俺の背中に足を絡めてきた。
もう何も考えられなくなって一気に射精した。
「出ちゃった?」
「はい」
「いいよ、全部出してスッキリして」
パックリ開いたマ〇コから俺の精液がソファーに垂れていた。
まさかT香さんがこんなエロいおばさんだったとは。
少なくとも高〇時代はこんなんじゃなかったのに、いつからこんなんになったんだろうか。
40代になってから?
女は熟女になるとエロくなるのか?
ただ一つ確かなのは、T香さんとはこれからもダンナに内緒でお家セックスするってこと。
それだけは間違いない。
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