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おばさんでもいいからSEXしたいという男性がこんなにいるなんて


















488:うさちゃんねる@まとめ 2020/05/11(月) 12:00:00





高〇生の息子がいる主婦です。



40歳を過ぎてからというもの、日常生活でドキドキすることがなくなってしまいました。



良い意味でも悪い意味でも生活が安定していて、このまま何事もなく老後を迎えてしまうんだろうなと半分諦めていました。



でも、本当は刺激が欲しい。



おばあさんになってしまう前に。





そんな内なる声を抑え切れなくなった私は、とうとう出会い系アプリに手を出してしまいました。



出会い系の存在自体は結婚前から知っていましたが、まさか40歳を過ぎた自分がそういうものを使うことになるなんて。



男性と会うとか会わない以前に、ただそれだけでドキドキしてスカートの中に手が伸びてしまったことを覚えています。



そしていざ男性とやり取りするようになると、私は出会い系にのめり込みました。



おばさんでもいいからSEXしたいという男性がこんなにいるなんて。



こんないやらしい世界があったなんて。



私は自分よりだいぶ若い35歳の男性とエッチなやり取りを続け、実際に会ってみることにしました。



幻滅されたら嫌だと思ってそれなりに気合を入れて行きました。



もし約束をすっぽかされたら適当にショッピングして帰ろうと思っていましたが、彼はちゃんと来てくれました。



幸い私を一目見て気に入ってくれたそうで一安心です。



彼は平凡な容姿でしたが清潔感がありましたし、SEXのテクニックには自信があると言っていたので、早速お試しすることにしました。



そう、会ってすぐにホテルに行ったんです。



ただデートのようなことがしたいだけなら、主人や息子にでも頼みます。



主人がしてくれないことをしたかったから出会い系を使ったんです。



自信があると言っていただけのことはあり、彼とのSEXは私を最高にドキドキさせてくれました。



彼の舌が私の舌に絡み、彼の指が私の指と絡み、彼の股間の棒が私の股間の穴と絡みました。



不安も理性も巨大な快感の波に押し流されてしまい、最初のSEXが終わってからも彼の性器欲しさに、今までしたことがなかったフェラチオまでしてしまいました。



彼とのSEXが気持ちよくて自発的にしてしまったんです。



自分の中の常識が書き換えられていく感覚に強い興奮を覚えました。



年下の彼の言うことを何でも聞きたくなり、指示通りに四つん這いになりました。



彼は勃起するとまた私の中に入れてくれて、また私を気持ちよくしてくれました。



私の知っているSEXより何倍も、何十倍も気持ちいい。



アソコが、下半身が、全身がとろけてしまう。



2回目のSEXが終わってから私はしばらく茫然としてしまいました。



そして、ほとんど無意識に彼にもう一度会いたいと言っていたんです。



彼は微笑んで唇を重ねてくれました。



主人のことは別に嫌いではありませんが、35歳の彼は主人にはないものを持っています。



それが私の生活に華やかな彩りを添えてくれています。







        


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