
340:うさちゃんねる@まとめ 2020/03/23(月) 00:00:00
40歳、地方のスーパーの雇われ店長をやっています。
パートの人妻さんに嫌われたら仕事が円滑に進みません。
なので普段から丁寧なケアが欠かせませんが、あまりに配慮が行き過ぎて、人妻さんが私に惚れてしまうことがあります。
つまり、『この人は自分のことが好きだからこんなに優しくしてくれるんだ』と思い込んでしまうんです。
端的に言ってそれは勘違いなのですが、顔や体が私好みの人妻さんの場合は、その勘違いを利用して食べてしまうこともあります。
37歳1児の母の宮崎さん(仮名)もそのパターンでした。
彼女のご主人は私より年上の42歳。
年齢から来る性欲の衰えと中間管理職のストレスが重なって、もう5年以上も夫婦の夜の営みはご無沙汰。
今や寝床すら別々で、妻というより召使いのような扱いにフラストレーションが溜まる日々…。
そんな生活の一服の清涼剤が私だったというわけです。
宮崎さんは男ならたとえ子供であっても、そこに目が行ってしまうほどの爆乳の持ち主。
前々から『いいな』と思っていましたが、彼女の方から私に好意を抱いてくれたのですから話が早い。
ある日の慰労会で隣に座った宮崎さんが「息子はテニスの合宿に行ってるし、うちの人は私のことなんて全然気にしてないから、今日はとことん飲んじゃいますよ」と言うので、ふたりきりで二次会へ。
その場で少し飲んでから、お酒だけで気晴らしするのは良くないという趣旨の話をして、他の気晴らしがあることを遠回しに私が伝えると、彼女は「こんな酔ったまま帰るとちょっと危ないかなあ…。どこかで少し休みませんか?」と願ってもないお言葉が。
私たちは店を出てタクシーに乗り、後部席で軽くペッティングしてから品のない外観のラブホテルに入りました。
「店長、浮気はいけませんよ」
宮崎さんはそう言いつつも、私と一緒に楽しそうに部屋選びをし、エレベーターでは爆乳を押し当てながらディープキス。
ピンク色だらけの部屋に入ったら彼女が一緒にお風呂に入りたいと言ってきたので、どうせならということで向かい合って服を脱ぐことにしました。
ブラを外して彼女の爆乳がぶるんと揺れると、その圧倒的な迫力に私の興奮は一気に最高潮。
軽く汗ばんだ柔らかい乳肉に顔を挟んで、感触を堪能してからベッドに押し倒してしまいました。
危険タックルではありません。
「店長って結構ワイルドなんですね」
彼女にはそう言われましたが、大きなおっぱいを見せられれば男なら誰でもこうしたくなるかと。
年齢と立場を考え、赤ん坊のように乳首をチューチュー吸わなかった冷静な自分をむしろ褒めてやりたいです。
「重いし人にジロジロ見られて嫌なんですけど、店長がしたいならしていいですよ?」と言ってくれたので、備え付けの使い切りローションを垂らしてパイズリ初体験。
仰向けに寝た私の肉棒が37歳人妻の爆乳にすっぽり包まれて…。
これは素晴らしい。
単純な快感だけならローション手コキの方が上かもしれませんが、満足感はその比ではありません。
顔射は自重したものの、少年時代からの夢が一つ叶いました。
「て、店長、上手…あっイクッ!」
パイズリのお礼に手マンとクンニを入念に行って宮崎さんを絶頂に導き、彼女の手でコンドームを着けさせ騎乗位させました。
「あっ、あんああん、あんっ、ああっ!」
絶景です。
そんなに揺れて痛くないのかと心配になるほどの乳肉激震です。
私は紳士的に下から揉んで支えてあげました。
爆乳ばかりが目立つ宮崎さんでしたが、アソコの具合もなかなかどうして悪くありません。
ゴム無しなら数分で射精していたと思います。
こんな男の欲望を具現化したような女性と結婚しておきながら、レスになってしまうというのは…。
やはりご馳走ばかり食べていると飽きてしまうんでしょうか。
「あっ、だめっ、イキそう…店長、一緒に、一緒に、ああっ!」
フィニッシュは正常位で、宮崎さんがイった直後に肉棒を抜いてゴムを外し、人妻の爆乳に発射。
勢いが良すぎて精子がかなり飛び散ってしまいました。
「私、結婚してるのに…店長のことが好きになっちゃった」
不倫セックスを終えてから宮崎さんに告白され、彼女がパートを辞めた今でも時々会ってパイズリセックスを楽しんでいます。
ついでに長年の夢だったパイズリからの顔射もさせてもらったことも報告しておきます。
40歳、地方のスーパーの雇われ店長をやっています。
パートの人妻さんに嫌われたら仕事が円滑に進みません。
なので普段から丁寧なケアが欠かせませんが、あまりに配慮が行き過ぎて、人妻さんが私に惚れてしまうことがあります。
つまり、『この人は自分のことが好きだからこんなに優しくしてくれるんだ』と思い込んでしまうんです。
端的に言ってそれは勘違いなのですが、顔や体が私好みの人妻さんの場合は、その勘違いを利用して食べてしまうこともあります。
37歳1児の母の宮崎さん(仮名)もそのパターンでした。
彼女のご主人は私より年上の42歳。
年齢から来る性欲の衰えと中間管理職のストレスが重なって、もう5年以上も夫婦の夜の営みはご無沙汰。
今や寝床すら別々で、妻というより召使いのような扱いにフラストレーションが溜まる日々…。
そんな生活の一服の清涼剤が私だったというわけです。
宮崎さんは男ならたとえ子供であっても、そこに目が行ってしまうほどの爆乳の持ち主。
前々から『いいな』と思っていましたが、彼女の方から私に好意を抱いてくれたのですから話が早い。
ある日の慰労会で隣に座った宮崎さんが「息子はテニスの合宿に行ってるし、うちの人は私のことなんて全然気にしてないから、今日はとことん飲んじゃいますよ」と言うので、ふたりきりで二次会へ。
その場で少し飲んでから、お酒だけで気晴らしするのは良くないという趣旨の話をして、他の気晴らしがあることを遠回しに私が伝えると、彼女は「こんな酔ったまま帰るとちょっと危ないかなあ…。どこかで少し休みませんか?」と願ってもないお言葉が。
私たちは店を出てタクシーに乗り、後部席で軽くペッティングしてから品のない外観のラブホテルに入りました。
「店長、浮気はいけませんよ」
宮崎さんはそう言いつつも、私と一緒に楽しそうに部屋選びをし、エレベーターでは爆乳を押し当てながらディープキス。
ピンク色だらけの部屋に入ったら彼女が一緒にお風呂に入りたいと言ってきたので、どうせならということで向かい合って服を脱ぐことにしました。
ブラを外して彼女の爆乳がぶるんと揺れると、その圧倒的な迫力に私の興奮は一気に最高潮。
軽く汗ばんだ柔らかい乳肉に顔を挟んで、感触を堪能してからベッドに押し倒してしまいました。
危険タックルではありません。
「店長って結構ワイルドなんですね」
彼女にはそう言われましたが、大きなおっぱいを見せられれば男なら誰でもこうしたくなるかと。
年齢と立場を考え、赤ん坊のように乳首をチューチュー吸わなかった冷静な自分をむしろ褒めてやりたいです。
「重いし人にジロジロ見られて嫌なんですけど、店長がしたいならしていいですよ?」と言ってくれたので、備え付けの使い切りローションを垂らしてパイズリ初体験。
仰向けに寝た私の肉棒が37歳人妻の爆乳にすっぽり包まれて…。
これは素晴らしい。
単純な快感だけならローション手コキの方が上かもしれませんが、満足感はその比ではありません。
顔射は自重したものの、少年時代からの夢が一つ叶いました。
「て、店長、上手…あっイクッ!」
パイズリのお礼に手マンとクンニを入念に行って宮崎さんを絶頂に導き、彼女の手でコンドームを着けさせ騎乗位させました。
「あっ、あんああん、あんっ、ああっ!」
絶景です。
そんなに揺れて痛くないのかと心配になるほどの乳肉激震です。
私は紳士的に下から揉んで支えてあげました。
爆乳ばかりが目立つ宮崎さんでしたが、アソコの具合もなかなかどうして悪くありません。
ゴム無しなら数分で射精していたと思います。
こんな男の欲望を具現化したような女性と結婚しておきながら、レスになってしまうというのは…。
やはりご馳走ばかり食べていると飽きてしまうんでしょうか。
「あっ、だめっ、イキそう…店長、一緒に、一緒に、ああっ!」
フィニッシュは正常位で、宮崎さんがイった直後に肉棒を抜いてゴムを外し、人妻の爆乳に発射。
勢いが良すぎて精子がかなり飛び散ってしまいました。
「私、結婚してるのに…店長のことが好きになっちゃった」
不倫セックスを終えてから宮崎さんに告白され、彼女がパートを辞めた今でも時々会ってパイズリセックスを楽しんでいます。
ついでに長年の夢だったパイズリからの顔射もさせてもらったことも報告しておきます。
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