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豊満熟女ならではの分厚い太股がチ〇ポを圧迫しながら擦り上げてくる


















290:うさちゃんねる@まとめ 2020/03/06(金) 12:00:00





出会い系サイトで40代のぽっちゃり熟女リエと会う約束をした。



色々あって会うまでに4ヶ月もかかり、それにもかかわらず顔写真を交換していなかったので、会う前から不安が大きかった。



ぽっちゃりという単語は男と女で基準が違うのでは、と何となく嫌な予感がしていた。



その予感は正しかった。





「こんにちは~。どうもおまちどうさまですぅ」



この人が…リエ…さん?



待ち合わせ場所に現れた熟女のRIKISHI的フォルムに俺は愕然とした。



ぽっちゃりと言うか純粋に太い。



はっきり言わせてもらえばメタボの中年女である。



これでは話が違う。



「●●さんって~思ってたよりイケメンでぇ、ビックリしちゃいましたぁ」



細い目をギラギラさせるおデブさん。



太っているおかげで肌ツヤは良くシワも目立たないが、お世辞にも美人とは言い難いお顔。



ただ、これなら美人局の可能性は限りなく低そうだ。



そういう意味での安心感はある。



安心感より欲しいのは興奮なんだが…。



俺は何もかも面倒臭くなって車でラブホに直行した。



「いきなりホテルぅ?」と微妙に嬉しそうなリエを急かして部屋に入り、即ベッドイン。



「そんなにアタシとしたいんだぁ。なんか嬉しい~」



そんな風に言われるとなんかムカつく。



俺はデブ専じゃない。



なんだそのだらしない腹は。



ウエスト何センチなんだ。



ヤケクソになって着ているものを順番に脱がしてやりながら丁寧にちょっと匂うワキの下まで愛撫。



「や~ん!」



声だけはカワイイなこの人。



そして最後の一枚も脱がして、遂にリエが生まれたままの姿になる…。



圧倒的な肌色感に威圧されそうになったが、俺は負けなかった。



雌汁ヌルヌルのぽちゃぽちゃ素股でチ〇ポはギンギンだ。



豊満熟女ならではの分厚い太股がチ〇ポを圧迫しながら擦り上げてくる。



これだけは掛け値なしに気持ち良かったと言える。



「ねぇ、そろそろ…」



濡れまくりの熟したアワビをぱっくり開くリエに促されゴムを装着。



ズポッと挿入してみたらガバマンすぎてガッカリしたので、なおのこと素股の快感が際立った。



勢いと気合だけで射精したが満足感はコンドームより薄い。



「気持ちよかったねぇ」とやりきった表情で汗だくのリエ。



俺に同意を求められても困る。



性格はマトモだし少しは光る部分もあったが総合的に見れば完全に地雷。



辛い。



ちょっとセックスが嫌いになりそう。



傷心の俺をパイズリで慰めてくれるぽっちゃり熟女さん募集中です…。







        


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