スポンサーリンク
スポンサーリンク

服を着たままのおばさんに短小包茎を握られて喘ぐ全裸大学生


















188:うさちゃんねる@まとめ 2020/02/01(土) 12:00:00





大学2年の時、大学主催のあるイベントで知り合った37だか38だかのおばさんとL〇NE交換した。



おばさんは美人でもブスでもなく特徴のない人妻。



旦那は10歳年上で子供はいないとか。



俺は童貞じゃなかったけど陰キャで女と付き合ったことは一度もなかった(高3の時、ヤリマンにやらせてもらっただけ)。



だからおばさんとは言え、女の方から俺に興味を持ってくれたことに興奮してマメにL〇NEした。





そしたら、1ヶ月もしないうちにこのおばさんが年下との不倫願望を持っていることが明らかになり、「割り切ったお付き合いをしたい」という願ってもない話を持ち掛けられた。



彼女が俺を選んだ理由はいくつかあったけど、実年齢以上に若く見える、真面目で遊んでなさそう(童貞だと思ってたらしい)、リアルでのつながりが薄いから関係がバレにくそう、という感じ。



何日にどこで会うとか車は使わずタクシーでホテルに行くとか具体的な計画して、実際に会うことが決定した日にはL〇NEを読み返して2発抜いた。



そして初めて会う約束をした日。



その日は講義が午前中しかなくて昼飯食べてからおばさんと合流した。



エッチしたのは高3の時の一度だけだったし、ホテルに行くのは初めてだから緊張した。



おばさんの方はホテルの部屋選びとか手慣れてて、たぶん不倫は初めてじゃなかったんだと思う。



部屋に入ると「私は家でシャワー浴びてきたから。○○くん入りなよ」と言われたので素直に風呂場へ。



シャワーを浴びてると現実感がなくて足元がふわふわしてるような感じがした。



自分がこれからエッチするということが自分でも信じられなかった。



風呂場を出てから、ふと迷う。



どういう格好で部屋に戻ればいいんだ?



全裸?



とりあえず腰にバスタオルを巻いて戻ったら、おばさんはニヤニヤして「タオル取って」と言ってきた。



勃起してないとお子様サイズだし仮性包茎だから恥ずかしかったが、主導権はおばさんにある。



「かわいい」



「あっ」



服を着たままのおばさんに短小包茎を握られて喘ぐ全裸大学生。



まるでエロ動画みたいだが実際に自分が出演すると半端ない情けなさ。



でかい鏡のある部屋だったから見てて恥ずかしいなんてものじゃない。



そういうので興奮できるMだったら良かったんだろうけど、俺は逆でチ〇ポがなかなか立たなかった。



「これ見たら元気出る?」



おばさんは上着を脱いでセクシーなデザインのブラを見せてきた。



続けてスカートも脱ぐとパンツから陰毛が透けて見えた。



俺のチ〇ポはここでようやく勃起したが、「ちっちゃ」とおばさんに呟かれてまた意気消沈。



それからお互いに触ったり触られたりの前戯に入ったが、俺のチ〇ポは立ったり萎えたりでどうも安定しない。



30分ほどしても状況は変わらず「とりあえず入れてみる?」と言われてゴムを付けてみた。



ビラがでかいおばさんのマ〇コに挿入。



温かくて気持ちいい。



確かに気持ちいいんだけど、なぜか途中で萎えてしまう。



焦るとますます萎えてコンドームが勝手に外れる。



それでもう一度立たせてもらおうと手コキしてもらったら、勃起せずに射精してしまうという大失態。



「はぁ」



おばさんが呆れたようにため息を吐いた。



「エッチはもっと大人になってからだね」



あの、一応20歳の大人なんですけど俺。



当然と言えば当然だが、おばさんと会うのはこれが最初で最後になった。



俺はおばさんとのエッチがトラウマになり、社会人になった今でも女と付き合っていない。







        


コメント

タイトルとURLをコピーしました