
82:うさちゃんねる@まとめ 2019/12/28(土) 00:00:00
子供のいない36歳兼業主婦です。
夫が3週間の海外出張に出かけてしまい、何となく手持ち無沙汰でした。
その時に高〇時代の友達から誘われて独身気分で飲みに出かけたんですが、そこで大学生くらいの若い男性の4人組にナンパされてしまって(笑)
10歳以上も年の離れた子にチヤホヤされて、私も友達もちょっといい気分になっていました。
でも、彼らは私たちとお酒を飲んで楽しくおしゃべりするだけでは満足できなかったみたいで、私の肩を抱いたり太ももを撫でてきたり、どんどん大胆になっていったんです。
「もぅ、ダメだよ」とたしなめましたが、私が強く抵抗しなかったのをいいことに彼らはもっと調子に乗ってしまい、スキニーパンツの根元の方に手が移動してきました。
ヘルプを求めるように友達の方を見たら、彼女はキスされながら胸を揉まれています。
私は愕然として言葉を失ってしまいました。
結婚しているのに、そんなことしちゃっていいの?
友達の痴態を見て、私は怖いような興奮するような何とも言い難い気分になりました。
「もっと静かなとこに行かない?」
そんな私の心の隙に付け入るように、グループの中で一番好みの男の子に耳元で囁かれてゾクゾクしました。
私の股間をマッサージするように彼の手が動いていましたが払いのけられません。
結局ここで私は友達と別れることになり、2人の男の子と一緒に3名以上でも入れるというホテルへ…。
「シャワー浴びさせて…」とお願いしましたが、彼らは聞き入れてくれません。
私は2人がかりで着ていた服を脱がされ、ベッドで首筋と乳首とアソコを同時に愛撫されました。
4本の腕が絶え間なく私の性感を刺激し、与えられる快感で思考力がどんどん奪われていきます。
すると突然、私のアソコに入った指が激しく中を掻きまわすように動きました。
「あっあっあっあっ!?」
思わず悲鳴のような声が出ました。
自分の声に混ざってチャポチャポと水音が聞こえますが、何が起こっているのかわかりません。
男の子の指が体外に出てから上半身を起こして見るとシーツがぐっしょりと濡れていました。
「すっげー吹いた(笑)」
吹いたと聞き、私は自分が初めて潮吹きしたことを知りました。
もう一人の子はそれをスマホで撮影していました。
「撮らないで!」と私は言いましたが「顔は写さないから」と言ってまともに取り合ってくれません。
私の意識がスマホの彼に向かっていると、もうひとりの子が私の腰を掴んで引き寄せ後ろから挿入してきました。
「ああぁっ!」
それは加減の一切ない若さを感じる激しい腰使いでした。
苦しいと思ったのは最初だけ。
私はあっという間にイかされてしまい、スマホどころではなくなりました。
「このおばさんのマ〇コ超いいわ、ヤバい!」
「マジで?」
それから彼らは交互に私に挿入してきて、とても数えきれないくらい私はイかされ続けました。
「中で出すなよ。お前の精液が入ったマ〇コに突っ込みたくねえから(笑)」と言ったのが好みの子だったか、もうひとりだったか記憶が確かではありません。
でも、そのおかげで中には出されずに済んだようです。
その日はどうやって家に帰ったのかも覚えていません。
こんなこと夫には絶対言えませんし、もう夜遊びは卒業します。
子供のいない36歳兼業主婦です。
夫が3週間の海外出張に出かけてしまい、何となく手持ち無沙汰でした。
その時に高〇時代の友達から誘われて独身気分で飲みに出かけたんですが、そこで大学生くらいの若い男性の4人組にナンパされてしまって(笑)
10歳以上も年の離れた子にチヤホヤされて、私も友達もちょっといい気分になっていました。
でも、彼らは私たちとお酒を飲んで楽しくおしゃべりするだけでは満足できなかったみたいで、私の肩を抱いたり太ももを撫でてきたり、どんどん大胆になっていったんです。
「もぅ、ダメだよ」とたしなめましたが、私が強く抵抗しなかったのをいいことに彼らはもっと調子に乗ってしまい、スキニーパンツの根元の方に手が移動してきました。
ヘルプを求めるように友達の方を見たら、彼女はキスされながら胸を揉まれています。
私は愕然として言葉を失ってしまいました。
結婚しているのに、そんなことしちゃっていいの?
友達の痴態を見て、私は怖いような興奮するような何とも言い難い気分になりました。
「もっと静かなとこに行かない?」
そんな私の心の隙に付け入るように、グループの中で一番好みの男の子に耳元で囁かれてゾクゾクしました。
私の股間をマッサージするように彼の手が動いていましたが払いのけられません。
結局ここで私は友達と別れることになり、2人の男の子と一緒に3名以上でも入れるというホテルへ…。
「シャワー浴びさせて…」とお願いしましたが、彼らは聞き入れてくれません。
私は2人がかりで着ていた服を脱がされ、ベッドで首筋と乳首とアソコを同時に愛撫されました。
4本の腕が絶え間なく私の性感を刺激し、与えられる快感で思考力がどんどん奪われていきます。
すると突然、私のアソコに入った指が激しく中を掻きまわすように動きました。
「あっあっあっあっ!?」
思わず悲鳴のような声が出ました。
自分の声に混ざってチャポチャポと水音が聞こえますが、何が起こっているのかわかりません。
男の子の指が体外に出てから上半身を起こして見るとシーツがぐっしょりと濡れていました。
「すっげー吹いた(笑)」
吹いたと聞き、私は自分が初めて潮吹きしたことを知りました。
もう一人の子はそれをスマホで撮影していました。
「撮らないで!」と私は言いましたが「顔は写さないから」と言ってまともに取り合ってくれません。
私の意識がスマホの彼に向かっていると、もうひとりの子が私の腰を掴んで引き寄せ後ろから挿入してきました。
「ああぁっ!」
それは加減の一切ない若さを感じる激しい腰使いでした。
苦しいと思ったのは最初だけ。
私はあっという間にイかされてしまい、スマホどころではなくなりました。
「このおばさんのマ〇コ超いいわ、ヤバい!」
「マジで?」
それから彼らは交互に私に挿入してきて、とても数えきれないくらい私はイかされ続けました。
「中で出すなよ。お前の精液が入ったマ〇コに突っ込みたくねえから(笑)」と言ったのが好みの子だったか、もうひとりだったか記憶が確かではありません。
でも、そのおかげで中には出されずに済んだようです。
その日はどうやって家に帰ったのかも覚えていません。
こんなこと夫には絶対言えませんし、もう夜遊びは卒業します。
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