
83:うさちゃんねる@まとめ 2019/12/28(土) 12:00:00
隣に住んでいる品のある奥さまは47才で、ご主人の出張が多く娘さんは関西の大学に通っているので、ほぼ一人暮らしのようなものです。
名前は松田さん(仮名)
スタイルは年相応といったところですが、童顔で化粧と服装によっては35才ぐらいにも見えます。
私は自宅で仕事をしている関係で何かと松田さんと顔を合わせることが多く、親しいご近所付き合いをしていました。
妻と息子が不在のある時、松田さんが浮かない表情で我が家を訪ねてきました。
回覧板を持ってきたといった雰囲気ではありません。
私が「何かありましたか?」と恐るおそる訊いてみると、彼女は「実はお宅の○○君が……私の下着を盗ったところを見てしまったんです」とショッキングなことを言い出します。
「うちの息子が……間違いありませんか?」
「ええ……顔も見ましたので」
息子は思春期ですから、性衝動に突き動かされて、ついそんな真似をしでかしてしまったのかもしれません。
「それは……申し訳ありません。なんとお詫びすればいいか……」
「こちらとしては穏便に済ませたいと思ってますので……注意だけしておいていただければ」
「それはもちろんですが、息子が盗ったものをお返ししないと。部屋を探してみましょう。松田さんも来てください」
「えっ? そんな、返していただかなくても……」
「どうぞ。息子の部屋は2階です」
私は半ば強引に松田さんを家に上げました。
証拠もなしに彼女の言い分を鵜呑みにして息子を叱るわけにはいきません。
彼女立会いの下、現物を確認しなければ……。
「隠しているとしたら、机の引き出しの奥あたりでしょうか」
私がそう当たりを付け引き出しを上から順番に開いていくと、3段目からそれらしき女性物の下着が。
「あ……それです」
松田さんは見つかった下着を一目見るなり、恥ずかしそうに俯きました。
それもそのはず。
ずいぶんと恥ずかしい下着でした。
色は黒で前面は透けており、背面はほぼ紐のようになっています。
47才の平凡な主婦が着用する下着とは到底思えません。
たぶん息子はそれを松田さんの大学生の娘の下着と勘違いしたんでしょう。
「これで間違いありませんか?」
「え、ええ……」
「では、この下着はクリーニングに出してからお返しします。息子には私からよく言っておきますので」
「は、はい。お願いします」
松田さんは目に見えて動揺しており、年上ながら可愛く見えました。
妻とレス気味で溜まっていた私に、ちょっとした悪戯心が芽生えます。
「それにしても……息子を擁護するわけではありませんが、こういう下着はちょっと、教育によくありませんね。こんなのを見たら男の子は興味を持ってしまいますよ」
「……すみません。今度から家の中に干すことにします」
「こういう下着がお好みなんですか?」
「あの、いえ、その……」
「今もこんな下着を穿いているとか?」
「あ……」
私はきわどいジョークを言ったつもりでしたが、何だか松田さんの様子がおかしい。
頬がぼうっと上気しており目は泳いでいます。
「あの、あの、お見せしましょうか?」
「えっ?」
これには驚かされました。
いくら親しい隣人とは言え、ご主人以外の男に今穿いている下着を見せるなんて正気の沙汰とは思えません。
日常世界に官能のドアが開きました。
「……ええ。じゃあ、そうですね。ここではなんなので、松田さんの家で見せてくれませんか?」
「はい……」
了承を得て、現在一人暮らしの松田さん宅へ。
玄関に入った瞬間、後ろ姿に抱きつきたい衝動に駆られましたが何とか堪えます。
「どうぞ」
案内されたのは昼なお暗い夫婦の寝室。
ここまで来れば我慢の必要はありません。
「松田さん!」
「あっ!?」
私は良き隣人の皮を脱ぎ捨て、ケダモノになりました。
ベッドに押し倒して乱暴に脱がそうとしたら「何するのっ? やめてっ!」などと白々しいセリフを吐く松田さん。
その言葉とは裏腹に、まったくと言っていいほど抵抗していません。
スカートを引っ剥がすと、息子が盗った下着と大差ない淫猥な下着から濃い陰毛が透けて見えています。
「松田さん、凄い濡れてますよ」
松田さんの穿いている下着はお漏らししたかのように濡れていて、今すぐにでも肉棒を迎え入れられる状態。
都合のいいことに私の肉棒も挿入可能な硬さになっています。
あまり長居するのも危ないので、私はベルトを外しながら「外に出しますから」とだけ言い、彼女の下着を脱がしてお尻を向けさせ挿入しました。
程々のきつさと肉棒を根元までしっかり咥え込める深さもあって、47歳なのに妻と甲乙つけがたい肉の穴です。
前戯なしで痛くないかと少々心配でしたが、松田さんは後から突かれながら悦んでくれました。
「私……犯されちゃってる! あなた、ごめんなさい……!」と悲劇のヒロインよろしくの盛り上がり方。
自分から挿入しやすいようにお尻を動かしておいておきながら、面白い奥さまです。
「松田さん、気持ちいいですよ。そろそろイきそうです」
「な、中はだめ……口に、口にお願いします……!」
口に。
またもや驚かされました。
口内発射なんて妻にもしたことがありません。
私が穴から肉棒を引き抜くと、松田さんは素早く向き直り口を大きく開きます。
「出していいんですね? 出しますよ……うっ!」
私は肉棒を松田さんの口の前で素早く扱き、人生初の口内発射をしました。
中出しとはまた違う征服感のある行為でした。
「……松田さん、すみません。こんなことしてしまって」
射精し終えて一旦頭が冷えると、これから先のことを考え暗澹たる気持ちになります。
実情はどうあれ、形としてはレ〇プしてしまったようなものですから。
しかし私の精液を飲んだ松田さんの表情は意外なほど明るく「私、主人がいないと自分でしてばかりで……。だから、これからも『こんなこと』をしてくれたら嬉しいんですが……」と。
こうして隣の奥さまとのウィンウィンの関係が生まれました。
隣に住んでいる品のある奥さまは47才で、ご主人の出張が多く娘さんは関西の大学に通っているので、ほぼ一人暮らしのようなものです。
名前は松田さん(仮名)
スタイルは年相応といったところですが、童顔で化粧と服装によっては35才ぐらいにも見えます。
私は自宅で仕事をしている関係で何かと松田さんと顔を合わせることが多く、親しいご近所付き合いをしていました。
妻と息子が不在のある時、松田さんが浮かない表情で我が家を訪ねてきました。
回覧板を持ってきたといった雰囲気ではありません。
私が「何かありましたか?」と恐るおそる訊いてみると、彼女は「実はお宅の○○君が……私の下着を盗ったところを見てしまったんです」とショッキングなことを言い出します。
「うちの息子が……間違いありませんか?」
「ええ……顔も見ましたので」
息子は思春期ですから、性衝動に突き動かされて、ついそんな真似をしでかしてしまったのかもしれません。
「それは……申し訳ありません。なんとお詫びすればいいか……」
「こちらとしては穏便に済ませたいと思ってますので……注意だけしておいていただければ」
「それはもちろんですが、息子が盗ったものをお返ししないと。部屋を探してみましょう。松田さんも来てください」
「えっ? そんな、返していただかなくても……」
「どうぞ。息子の部屋は2階です」
私は半ば強引に松田さんを家に上げました。
証拠もなしに彼女の言い分を鵜呑みにして息子を叱るわけにはいきません。
彼女立会いの下、現物を確認しなければ……。
「隠しているとしたら、机の引き出しの奥あたりでしょうか」
私がそう当たりを付け引き出しを上から順番に開いていくと、3段目からそれらしき女性物の下着が。
「あ……それです」
松田さんは見つかった下着を一目見るなり、恥ずかしそうに俯きました。
それもそのはず。
ずいぶんと恥ずかしい下着でした。
色は黒で前面は透けており、背面はほぼ紐のようになっています。
47才の平凡な主婦が着用する下着とは到底思えません。
たぶん息子はそれを松田さんの大学生の娘の下着と勘違いしたんでしょう。
「これで間違いありませんか?」
「え、ええ……」
「では、この下着はクリーニングに出してからお返しします。息子には私からよく言っておきますので」
「は、はい。お願いします」
松田さんは目に見えて動揺しており、年上ながら可愛く見えました。
妻とレス気味で溜まっていた私に、ちょっとした悪戯心が芽生えます。
「それにしても……息子を擁護するわけではありませんが、こういう下着はちょっと、教育によくありませんね。こんなのを見たら男の子は興味を持ってしまいますよ」
「……すみません。今度から家の中に干すことにします」
「こういう下着がお好みなんですか?」
「あの、いえ、その……」
「今もこんな下着を穿いているとか?」
「あ……」
私はきわどいジョークを言ったつもりでしたが、何だか松田さんの様子がおかしい。
頬がぼうっと上気しており目は泳いでいます。
「あの、あの、お見せしましょうか?」
「えっ?」
これには驚かされました。
いくら親しい隣人とは言え、ご主人以外の男に今穿いている下着を見せるなんて正気の沙汰とは思えません。
日常世界に官能のドアが開きました。
「……ええ。じゃあ、そうですね。ここではなんなので、松田さんの家で見せてくれませんか?」
「はい……」
了承を得て、現在一人暮らしの松田さん宅へ。
玄関に入った瞬間、後ろ姿に抱きつきたい衝動に駆られましたが何とか堪えます。
「どうぞ」
案内されたのは昼なお暗い夫婦の寝室。
ここまで来れば我慢の必要はありません。
「松田さん!」
「あっ!?」
私は良き隣人の皮を脱ぎ捨て、ケダモノになりました。
ベッドに押し倒して乱暴に脱がそうとしたら「何するのっ? やめてっ!」などと白々しいセリフを吐く松田さん。
その言葉とは裏腹に、まったくと言っていいほど抵抗していません。
スカートを引っ剥がすと、息子が盗った下着と大差ない淫猥な下着から濃い陰毛が透けて見えています。
「松田さん、凄い濡れてますよ」
松田さんの穿いている下着はお漏らししたかのように濡れていて、今すぐにでも肉棒を迎え入れられる状態。
都合のいいことに私の肉棒も挿入可能な硬さになっています。
あまり長居するのも危ないので、私はベルトを外しながら「外に出しますから」とだけ言い、彼女の下着を脱がしてお尻を向けさせ挿入しました。
程々のきつさと肉棒を根元までしっかり咥え込める深さもあって、47歳なのに妻と甲乙つけがたい肉の穴です。
前戯なしで痛くないかと少々心配でしたが、松田さんは後から突かれながら悦んでくれました。
「私……犯されちゃってる! あなた、ごめんなさい……!」と悲劇のヒロインよろしくの盛り上がり方。
自分から挿入しやすいようにお尻を動かしておいておきながら、面白い奥さまです。
「松田さん、気持ちいいですよ。そろそろイきそうです」
「な、中はだめ……口に、口にお願いします……!」
口に。
またもや驚かされました。
口内発射なんて妻にもしたことがありません。
私が穴から肉棒を引き抜くと、松田さんは素早く向き直り口を大きく開きます。
「出していいんですね? 出しますよ……うっ!」
私は肉棒を松田さんの口の前で素早く扱き、人生初の口内発射をしました。
中出しとはまた違う征服感のある行為でした。
「……松田さん、すみません。こんなことしてしまって」
射精し終えて一旦頭が冷えると、これから先のことを考え暗澹たる気持ちになります。
実情はどうあれ、形としてはレ〇プしてしまったようなものですから。
しかし私の精液を飲んだ松田さんの表情は意外なほど明るく「私、主人がいないと自分でしてばかりで……。だから、これからも『こんなこと』をしてくれたら嬉しいんですが……」と。
こうして隣の奥さまとのウィンウィンの関係が生まれました。
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