
59:うさちゃんねる@まとめ 2019/12/20(金) 12:00:00
僕は四十路の叔母(離婚歴あり)と風呂に入ってエッチしてしまったことがあります。
叔母はお尻が大きいのを気にしてるくせにピッチリしたズボンばかり履く変な女性だったので、子供の頃から『お尻の人』という印象を持っていました。
実は〇6の夏に『叔母のジャージに食い込んだお尻の割れ目を見て勃起したペ〇スを触っていたら射精してしまった』というのが僕の精通なんです。
おかげでそれから尻フェチになってしまいました。
僕が二十歳になったばかりの頃、成人記念に叔母の家に顔見せしてサシ飲みしたんですが、その時に下ネタトークになりました。
「初体験はいつ?」なんてよくある話題の時は普通に盛り上がったんですが、ついうっかり「俺の性の目覚めは叔母ちゃんのお尻だったんだよなあ」なんて言わんでいいことを口走ってしまい、叔母は結構酔ってたのにそれを聞き逃しませんでした。
「何それ?どういうこと?」
「えっ、いやー、その」
僕は何とか誤魔化そうとしましたが、結局は白状させられました。
「あんた子供の頃からあたしのことそんな目で見てたわけー?」
叔母はバカ受けしてました。
もう笑いが止まらないって感じで、一旦収まっても僕の顔を見てまた笑い出すという状態です。
「そこまで笑うようなこと?」
僕がムッとすると、叔母は「ごめんごめん」と笑いながら謝りました。
「お詫びってわけじゃないけどさ。見る?見たい?あたしのお尻。もう垂れちゃったけど」
「は?」
「ほら、今からお風呂入って見せっこしようよ。姉さん(僕の母)には内緒でさあ」
「え、本気?」
「本気本気。これも成人記念ってことで。いいでしょ?」
叔母は明らかに悪乗りしていましたが、少年時代オナネタにしてた女性の裸を見れるチャンスを逃す手はありません。
こうして僕は叔母と風呂に入ることになりました。
叔母は僕に見られているのに大胆に服を脱ぎ、すぐに下着姿になりました。
それがベージュのTバックだったので僕の興奮は一気にMAXに。
更にそのTバックもするっと脱いで、大きさの割に四十路でもあまり垂れてないムチムチお尻がお目見え。
僕のような尻フェチにとっては生唾ものです。
「もー、あんたも隠さないで見せてよ」
僕はパンツを脱いでからも往生際悪く股間を手で覆っていましたが、叔母にどかされてしまいました。
その瞬間ピーンと立派に立ったペ〇スを見られてしまい、恥ずかしい思いをしました。
「そんなにお尻好きなんだ?」
「うん。叔母ちゃんのお尻すごいエロい」
「こんなお尻のどこがいいんだか」
そう言って叔母は大きなお尻を突き出し、ゆっくりと艶めかしく振ります。
もはや僕の理性は限界でした。
「叔母ちゃん!」
僕は叔母ちゃんの腰を掴み、立ちバックの格好でお尻の割れ目にペ〇スを擦り付けました。
「あん!もー、挿れちゃだめだよ」
「叔母ちゃん、イクッ!」
「ええっ?」
憧れの叔母のお尻を使っての尻コキで、ビューッ!ビューッ!とショートヘアに引っ付きそうなくらい精液が飛び散りました。
叔母は自分の背中に手をやって精液を掬い取り「うわー、出ちゃったんだ。すごい。こんなに喜んでくれるなら、もっと若い頃に見てもらえばよかったかなあ?」と満更でもない表情です。
「叔母ちゃん、ここまでやっちゃったらさあ」
「あたしとやりたい?やっちゃう、内緒で?」
「うん!」
吹っ切れた僕らは恋人のようにディープキスしながら風呂場に入り、温かいお湯に入ったり出たりしながら互いの体を犬みたいに舐め合いました。
「そこっ、そこもっと舐めて!ああーっ、イクッ!」
叔母は特にクリが弱いようで、クンニでイキまくってました。
ついでアナルも舐めたら頭をコツンとされてしまいましたけど。
「そろそろ、いい?」
「中に出さないでね。赤ちゃんできたらあんたもヤバイでしょ」
その言葉を肝に銘じて、毛がもじゃもじゃのマ〇コにバックでズプッと挿入。
「叔母ちゃん大好き」なんて言いながらパチュンパチュン音を鳴らして腰を振りました。
「あっあっ、大好きなのはあたしのお尻でしょっ」
「叔母ちゃんも大好きなんだよ!」
「あんたって子はもー、こんな、いいおち〇ち〇になっちゃってっ」
「叔母ちゃん!叔母ちゃん!」
「ああーっ、またイク!イクッ!くうぅー!」
この時はエッチに夢中で他のことは何も考えられませんでしたが、時間帯はまだ夕方でしたし外を歩いてる人に声が聞こえてたかも。
「俺もイクよッ!」
ぎりぎりイク寸前に引き抜いて痙攣する叔母のお尻めがけて射精。
金玉の中身を出し切って座り込む僕と崩れ落ちる叔母。
熱気に包まれる風呂場で僕らはしばらく放心状態でした。
「今日は成人のお祝いだから。もう二度とこんなことしないからね!」
叔母に念押しされてその時は「わかってるって」と答えましたが、あんなに気持ちいいエッチをしてしまったら叔母も僕もいつか我慢できずまたしてしまいそうです。
僕は四十路の叔母(離婚歴あり)と風呂に入ってエッチしてしまったことがあります。
叔母はお尻が大きいのを気にしてるくせにピッチリしたズボンばかり履く変な女性だったので、子供の頃から『お尻の人』という印象を持っていました。
実は〇6の夏に『叔母のジャージに食い込んだお尻の割れ目を見て勃起したペ〇スを触っていたら射精してしまった』というのが僕の精通なんです。
おかげでそれから尻フェチになってしまいました。
僕が二十歳になったばかりの頃、成人記念に叔母の家に顔見せしてサシ飲みしたんですが、その時に下ネタトークになりました。
「初体験はいつ?」なんてよくある話題の時は普通に盛り上がったんですが、ついうっかり「俺の性の目覚めは叔母ちゃんのお尻だったんだよなあ」なんて言わんでいいことを口走ってしまい、叔母は結構酔ってたのにそれを聞き逃しませんでした。
「何それ?どういうこと?」
「えっ、いやー、その」
僕は何とか誤魔化そうとしましたが、結局は白状させられました。
「あんた子供の頃からあたしのことそんな目で見てたわけー?」
叔母はバカ受けしてました。
もう笑いが止まらないって感じで、一旦収まっても僕の顔を見てまた笑い出すという状態です。
「そこまで笑うようなこと?」
僕がムッとすると、叔母は「ごめんごめん」と笑いながら謝りました。
「お詫びってわけじゃないけどさ。見る?見たい?あたしのお尻。もう垂れちゃったけど」
「は?」
「ほら、今からお風呂入って見せっこしようよ。姉さん(僕の母)には内緒でさあ」
「え、本気?」
「本気本気。これも成人記念ってことで。いいでしょ?」
叔母は明らかに悪乗りしていましたが、少年時代オナネタにしてた女性の裸を見れるチャンスを逃す手はありません。
こうして僕は叔母と風呂に入ることになりました。
叔母は僕に見られているのに大胆に服を脱ぎ、すぐに下着姿になりました。
それがベージュのTバックだったので僕の興奮は一気にMAXに。
更にそのTバックもするっと脱いで、大きさの割に四十路でもあまり垂れてないムチムチお尻がお目見え。
僕のような尻フェチにとっては生唾ものです。
「もー、あんたも隠さないで見せてよ」
僕はパンツを脱いでからも往生際悪く股間を手で覆っていましたが、叔母にどかされてしまいました。
その瞬間ピーンと立派に立ったペ〇スを見られてしまい、恥ずかしい思いをしました。
「そんなにお尻好きなんだ?」
「うん。叔母ちゃんのお尻すごいエロい」
「こんなお尻のどこがいいんだか」
そう言って叔母は大きなお尻を突き出し、ゆっくりと艶めかしく振ります。
もはや僕の理性は限界でした。
「叔母ちゃん!」
僕は叔母ちゃんの腰を掴み、立ちバックの格好でお尻の割れ目にペ〇スを擦り付けました。
「あん!もー、挿れちゃだめだよ」
「叔母ちゃん、イクッ!」
「ええっ?」
憧れの叔母のお尻を使っての尻コキで、ビューッ!ビューッ!とショートヘアに引っ付きそうなくらい精液が飛び散りました。
叔母は自分の背中に手をやって精液を掬い取り「うわー、出ちゃったんだ。すごい。こんなに喜んでくれるなら、もっと若い頃に見てもらえばよかったかなあ?」と満更でもない表情です。
「叔母ちゃん、ここまでやっちゃったらさあ」
「あたしとやりたい?やっちゃう、内緒で?」
「うん!」
吹っ切れた僕らは恋人のようにディープキスしながら風呂場に入り、温かいお湯に入ったり出たりしながら互いの体を犬みたいに舐め合いました。
「そこっ、そこもっと舐めて!ああーっ、イクッ!」
叔母は特にクリが弱いようで、クンニでイキまくってました。
ついでアナルも舐めたら頭をコツンとされてしまいましたけど。
「そろそろ、いい?」
「中に出さないでね。赤ちゃんできたらあんたもヤバイでしょ」
その言葉を肝に銘じて、毛がもじゃもじゃのマ〇コにバックでズプッと挿入。
「叔母ちゃん大好き」なんて言いながらパチュンパチュン音を鳴らして腰を振りました。
「あっあっ、大好きなのはあたしのお尻でしょっ」
「叔母ちゃんも大好きなんだよ!」
「あんたって子はもー、こんな、いいおち〇ち〇になっちゃってっ」
「叔母ちゃん!叔母ちゃん!」
「ああーっ、またイク!イクッ!くうぅー!」
この時はエッチに夢中で他のことは何も考えられませんでしたが、時間帯はまだ夕方でしたし外を歩いてる人に声が聞こえてたかも。
「俺もイクよッ!」
ぎりぎりイク寸前に引き抜いて痙攣する叔母のお尻めがけて射精。
金玉の中身を出し切って座り込む僕と崩れ落ちる叔母。
熱気に包まれる風呂場で僕らはしばらく放心状態でした。
「今日は成人のお祝いだから。もう二度とこんなことしないからね!」
叔母に念押しされてその時は「わかってるって」と答えましたが、あんなに気持ちいいエッチをしてしまったら叔母も僕もいつか我慢できずまたしてしまいそうです。
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