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50過ぎのおばさんが快楽に狂ってしまったんです


















14:うさちゃんねる@まとめ 2019/12/05(木) 12:00:00





私は五十路の平凡な主婦ですが、ヨガ教室で知り合った25歳の聡君と付き合っています。



付き合っていると思っているのは私だけなのかもしれませんが、彼と肉体関係があるのは事実です。



女性が多いヨガ教室でちょっと浮いていた彼の世話を何かと焼いていたら、ふたりきりで飲みに行くことになり、そのままホテルへ。



そこから彼との関係が始まったんです。





三男が生まれてからというものすっかりセックスレスだったので、私の長男と同年代の若い男性とのセックスは本当に鮮烈でした。



結婚する前は夫以外ともセックスしていましたし、それなりに経験はあるつもりでしたが、聡君の腰使いはとにかく凄いんです。



太くて長いペ〇スで奥の方を突かれると、まるで空を飛んでいるような快感。



頭が真っ白になって、はっと気が付くと股間がさらさらした液体でびっしょりになってしまいます。



セックスでこんなに気持ちよくなれるなんて今まで知りませんでした。



信じられないかもしれませんが、50過ぎのおばさんが快楽に狂ってしまったんです。



私は貪欲に彼のペ〇スにむしゃぶりつき、アソコを自分の手で開いて入れてと懇願しました。



ただ、入れてと言うだけでなく「おチ〇ポを入れてください!」と言わされました。



恥ずかしいという感情もなく、心の底からそう言えてしまうほど気持ちよかったんです。



そして与えられる彼からのご褒美。



性の快楽。



精液を中に出され、顔を汚されても私はきっと至福の笑みを浮かべていたと思います。



それからも彼に呼び出されると家事も忘れて会いに行ってしまいます。



彼のペ〇スを味わえるならどんな命令にだって従えます。



夫とはもうセックスはしないと思いますし、もし聡君に捨てられたらと思うと怖くなります。







        


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