
1289:うさちゃんねる@まとめ 2021/02/02(火) 12:00:00
20代前半の頃、出会い系で知り合った40代人妻と体だけの関係だった。
おたがいセックスしたいから会ってただけで、住んでる場所どころか本名も知らなかった。
セックスするのに名前なんて不要、チ〇ポとマ〇コさえあればいいという人妻の割り切った態度は俺の人生観に大いに影響を与えた。
なので心の中では彼女のことを師匠と呼んでいる。
人妻は月1でミニ同窓会を開いているという無理のある設定で俺と会い、その度にホテルに直行した。
シャワーは浴びることもあれば浴びないこともあり、浴びる場合でも個別か一緒のパターンがあったが、一緒に入った場合は自動的にお風呂エッチになった。
彼女は脱ぐといかにもなオバさん体型で、顔も中の下といったところなので見た目だけだと興奮しない。
肌もあまり綺麗じゃないし特に黒ずみだらけのお尻は擁護しようがなかった。
こんな裸で勃起できるのはよっぽどのオバさんフェチか童貞ぐらいなものだろう。
そのどちらでもない当時20代の若者がこの人妻と肉体関係を続けたのは、とにかくマ〇コが最強の名器だったから。
出会い系のヘビーユーザーである俺の現在(34歳)までの女性経験は160人ほど。
その中でもダントツと言っていい。
こんなマ〇コがこの世にあるのかと驚かされ、人妻にのめり込んだ。
ハメまくった。
名器と一言で言ってもタイプが色々あるらしいが、彼女のマ〇コは複合型。
締まりが抜群に良く愛液は粘着質で濡れやすく、細かいヒダが絡みつきながら先端から根元まで引きずり込むように快感を与えてくるという、独立した触手生物のようなマ〇コだった。
中を覗いても他の女と特に構造が違うようには見えないのに、入れた時の快感は別物でわけがわからなかった。
お風呂エッチに夢中になりすぎるとつい中出ししてしまうので、浴室では軽くマ〇コの感触を楽しむだけでベッドに戻りコンドームを付けてプレー再開。
情けないことに再開しても5分もパンパンすれば射精してしまう。
幸い人妻は感じやすく「ひぃん!ひぃん!きもひいぃーーっ!」と淫らな声を出しまくって俺より早くイってくれるので面目を保てたが、当時すでにそれなりの女性経験があった男としては10分も突けない(あくまでこれは1回戦の話)のは屈辱的だった。
生温かい精液入りのコンドームを見る度に敗北感を味わった。
「うちの人なんて30秒で出しちゃうんだから上等上等」
人妻はよくそんなようなことを言ってたが、それは慰めでも何でもなく事実だったんだと思う。
俺みたいな遊び人や年寄りの中折れチ〇ポじゃなかったら間違いなく秒★される。
あのマ〇コはそういう代物だった。
そんな名器を持つがゆえに中イキできず、欲求不満から出会い系に手を出さざるを得なかったと考えると、良すぎるマ〇コというのも考えものだ。
男にとっては最高でも女にとってはメリットが少ない。
せいぜい俺のようなマ〇コ目当てのスケベにモテるだけ。
おたがいの都合もあり人妻との肉体関係は2年間で終わったが、まさかこの年になってもあれ以上のマ〇コに会えないとは思わなかった。
100人に1人どころじゃなく1000人に1人、10000人に1人の名器だったのかもしれない。
とりあえずあの人妻と同レベルのマ〇コに出会うまで、出会い系はやめないと思う。
それが5年後になるか10年後になるかわからないのが困りものだが。
20代前半の頃、出会い系で知り合った40代人妻と体だけの関係だった。
おたがいセックスしたいから会ってただけで、住んでる場所どころか本名も知らなかった。
セックスするのに名前なんて不要、チ〇ポとマ〇コさえあればいいという人妻の割り切った態度は俺の人生観に大いに影響を与えた。
なので心の中では彼女のことを師匠と呼んでいる。
人妻は月1でミニ同窓会を開いているという無理のある設定で俺と会い、その度にホテルに直行した。
シャワーは浴びることもあれば浴びないこともあり、浴びる場合でも個別か一緒のパターンがあったが、一緒に入った場合は自動的にお風呂エッチになった。
彼女は脱ぐといかにもなオバさん体型で、顔も中の下といったところなので見た目だけだと興奮しない。
肌もあまり綺麗じゃないし特に黒ずみだらけのお尻は擁護しようがなかった。
こんな裸で勃起できるのはよっぽどのオバさんフェチか童貞ぐらいなものだろう。
そのどちらでもない当時20代の若者がこの人妻と肉体関係を続けたのは、とにかくマ〇コが最強の名器だったから。
出会い系のヘビーユーザーである俺の現在(34歳)までの女性経験は160人ほど。
その中でもダントツと言っていい。
こんなマ〇コがこの世にあるのかと驚かされ、人妻にのめり込んだ。
ハメまくった。
名器と一言で言ってもタイプが色々あるらしいが、彼女のマ〇コは複合型。
締まりが抜群に良く愛液は粘着質で濡れやすく、細かいヒダが絡みつきながら先端から根元まで引きずり込むように快感を与えてくるという、独立した触手生物のようなマ〇コだった。
中を覗いても他の女と特に構造が違うようには見えないのに、入れた時の快感は別物でわけがわからなかった。
お風呂エッチに夢中になりすぎるとつい中出ししてしまうので、浴室では軽くマ〇コの感触を楽しむだけでベッドに戻りコンドームを付けてプレー再開。
情けないことに再開しても5分もパンパンすれば射精してしまう。
幸い人妻は感じやすく「ひぃん!ひぃん!きもひいぃーーっ!」と淫らな声を出しまくって俺より早くイってくれるので面目を保てたが、当時すでにそれなりの女性経験があった男としては10分も突けない(あくまでこれは1回戦の話)のは屈辱的だった。
生温かい精液入りのコンドームを見る度に敗北感を味わった。
「うちの人なんて30秒で出しちゃうんだから上等上等」
人妻はよくそんなようなことを言ってたが、それは慰めでも何でもなく事実だったんだと思う。
俺みたいな遊び人や年寄りの中折れチ〇ポじゃなかったら間違いなく秒★される。
あのマ〇コはそういう代物だった。
そんな名器を持つがゆえに中イキできず、欲求不満から出会い系に手を出さざるを得なかったと考えると、良すぎるマ〇コというのも考えものだ。
男にとっては最高でも女にとってはメリットが少ない。
せいぜい俺のようなマ〇コ目当てのスケベにモテるだけ。
おたがいの都合もあり人妻との肉体関係は2年間で終わったが、まさかこの年になってもあれ以上のマ〇コに会えないとは思わなかった。
100人に1人どころじゃなく1000人に1人、10000人に1人の名器だったのかもしれない。
とりあえずあの人妻と同レベルのマ〇コに出会うまで、出会い系はやめないと思う。
それが5年後になるか10年後になるかわからないのが困りものだが。
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