
1288:うさちゃんねる@まとめ 2021/02/02(火) 06:00:00
隣の部屋に住んでる38歳バツイチ熟女はアル中気味で、一人宅飲みしてると歯止めが利かなくなってしまうんだとか。
アパートの前で立ち話した時に「それならうちで飲んだらどうです?な~んて」と社交辞令みたいに言ったら「エッ、マジでいいの!?」と本気に取られて、夜になると俺の部屋にやって来るようになった。
はっきり言って迷惑なんだが、彼女はおばさんにしては結構いい女。
派手な茶髪が似合う派手な顔で、いかにも熟女らしいむちっとした体つきが何とも言えずエロい。
元キャバ嬢らしいが今は何やってる人なのか知らない。
しかし、夜遅くまで部屋に居座られるとオナニーもできないではないか。
俺は朝でも昼でもなく夜寝る前にオナニーするのが中坊の頃からルーティンになってるのに。
最初の数日はガマンしたが、いよいよ金玉パンパンに精子が溜まってしまい、これからどうすりゃいいんだよ…と内心イライラしながら改めて彼女を見ると、部屋を暖かくして飲んでるからかずいぶん薄着だった。
おっぱいの谷間が見えてるんだが?
抜いてないこともあって俺のチ〇ポは即座に臨戦態勢に。
コタツに入ってればばれへんやろ…とチ〇ポをシゴこうとして、そこでふと思った。
夜に俺の部屋で谷間モロ見せしながら酒飲んでる女がいるのになんでオナニーなんだよ!
俺より10歳以上年上のおばさんだから無意識に遠慮してしまっていたが、襲ってくださいと言ってるようなもんだよな、常識的に考えて。
むしろ襲わない方が失礼だろう。
というわけで、彼女がグラスの酒を飲み干そうとするタイミングで徐々に近づき、グラスを置いたのを見て背後からガバッと抱きついた。
「いや~ん」
完全にふざけてる反応だったが、おっぱいを鷲掴みにしても笑って俺に身を委ねてくれた。
「ふ~ん、おばさんとエッチなことしたいんだ?」
とろ~んと目を細めながらそう言って俺の股間をモミモミ。
絶妙な力加減で、危うくこれだけでイクところだった。
狭いコタツでハメるのは無理があるのでさっさと布団を敷いて、その上でおっぱじめた。
彼女は酔ってることもあって部屋が明るくても平気で裸になってくれたが、全部脱ぐとやっぱり色々だらしなかった。
38歳だからなァ…。
乳と尻がむちっとしてるだけじゃなくて、腹もでっぷりしてる。
腋毛の処理がちょっと甘く下の毛はもっさりで、石鹸だか香水だかの匂いと熟女の凝縮されたフェロモンがブレンドされてる。
全体的にちょっと腐りかけって感じだったが、俺的には全然あり。
綺麗な女の裸にはない、より本能的で下品なエロさがそこにあった。
「あっ、いいよ~、あっ、そこそこ!」
クンニすると彼女が頭を撫でてくれて、チーズ臭がするマ〇コを夢中になってじゅるじゅる舐め「ん、もういいよ」と挿入許可が出たらすぐに入れて腰を振った。
締まりは普通、と言うか今まで2人としかやってないから違いがあんまりわからない。
ただその2人よりだいぶ年上ということを考えれば、普通に締まるだけでも結構凄いかも。
「あっ、あっ、イキそうになったら、あっ、一応外に出してね~!」
彼女は俺に突かれながらそんなことを言ってて当然その指示通りに外出ししたが、何度かイキかけて精液が微妙に出てたような感覚があったので約束を守れたか微妙なところ。
それでなくても調子に乗って38年物の熟マ〇コに一晩で4回もハメちゃったし…。
彼女もノリノリでおっぱい揺らして騎乗位してきて、イキそうになっても咄嗟に抜けなかったし…。
あの日から俺の部屋で一緒に飲んでハメるのが当たり前になってしまったが、このままだといつか孕ませてしまうんじゃないかとちょっぴり不安。
隣の部屋に住んでる38歳バツイチ熟女はアル中気味で、一人宅飲みしてると歯止めが利かなくなってしまうんだとか。
アパートの前で立ち話した時に「それならうちで飲んだらどうです?な~んて」と社交辞令みたいに言ったら「エッ、マジでいいの!?」と本気に取られて、夜になると俺の部屋にやって来るようになった。
はっきり言って迷惑なんだが、彼女はおばさんにしては結構いい女。
派手な茶髪が似合う派手な顔で、いかにも熟女らしいむちっとした体つきが何とも言えずエロい。
元キャバ嬢らしいが今は何やってる人なのか知らない。
しかし、夜遅くまで部屋に居座られるとオナニーもできないではないか。
俺は朝でも昼でもなく夜寝る前にオナニーするのが中坊の頃からルーティンになってるのに。
最初の数日はガマンしたが、いよいよ金玉パンパンに精子が溜まってしまい、これからどうすりゃいいんだよ…と内心イライラしながら改めて彼女を見ると、部屋を暖かくして飲んでるからかずいぶん薄着だった。
おっぱいの谷間が見えてるんだが?
抜いてないこともあって俺のチ〇ポは即座に臨戦態勢に。
コタツに入ってればばれへんやろ…とチ〇ポをシゴこうとして、そこでふと思った。
夜に俺の部屋で谷間モロ見せしながら酒飲んでる女がいるのになんでオナニーなんだよ!
俺より10歳以上年上のおばさんだから無意識に遠慮してしまっていたが、襲ってくださいと言ってるようなもんだよな、常識的に考えて。
むしろ襲わない方が失礼だろう。
というわけで、彼女がグラスの酒を飲み干そうとするタイミングで徐々に近づき、グラスを置いたのを見て背後からガバッと抱きついた。
「いや~ん」
完全にふざけてる反応だったが、おっぱいを鷲掴みにしても笑って俺に身を委ねてくれた。
「ふ~ん、おばさんとエッチなことしたいんだ?」
とろ~んと目を細めながらそう言って俺の股間をモミモミ。
絶妙な力加減で、危うくこれだけでイクところだった。
狭いコタツでハメるのは無理があるのでさっさと布団を敷いて、その上でおっぱじめた。
彼女は酔ってることもあって部屋が明るくても平気で裸になってくれたが、全部脱ぐとやっぱり色々だらしなかった。
38歳だからなァ…。
乳と尻がむちっとしてるだけじゃなくて、腹もでっぷりしてる。
腋毛の処理がちょっと甘く下の毛はもっさりで、石鹸だか香水だかの匂いと熟女の凝縮されたフェロモンがブレンドされてる。
全体的にちょっと腐りかけって感じだったが、俺的には全然あり。
綺麗な女の裸にはない、より本能的で下品なエロさがそこにあった。
「あっ、いいよ~、あっ、そこそこ!」
クンニすると彼女が頭を撫でてくれて、チーズ臭がするマ〇コを夢中になってじゅるじゅる舐め「ん、もういいよ」と挿入許可が出たらすぐに入れて腰を振った。
締まりは普通、と言うか今まで2人としかやってないから違いがあんまりわからない。
ただその2人よりだいぶ年上ということを考えれば、普通に締まるだけでも結構凄いかも。
「あっ、あっ、イキそうになったら、あっ、一応外に出してね~!」
彼女は俺に突かれながらそんなことを言ってて当然その指示通りに外出ししたが、何度かイキかけて精液が微妙に出てたような感覚があったので約束を守れたか微妙なところ。
それでなくても調子に乗って38年物の熟マ〇コに一晩で4回もハメちゃったし…。
彼女もノリノリでおっぱい揺らして騎乗位してきて、イキそうになっても咄嗟に抜けなかったし…。
あの日から俺の部屋で一緒に飲んでハメるのが当たり前になってしまったが、このままだといつか孕ませてしまうんじゃないかとちょっぴり不安。
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