
1279:うさちゃんねる@まとめ 2021/01/30(土) 00:00:00
エロ系SNSで知り合ったおばさんと週末の夜に会うことになった。
お互い独身で俺は25歳、おばさんは40歳バツ2。
本当は30代希望だったがぴったり40ならまあギリギリ許容範囲かな…と妥協した。
おばさんは俺と同じ年齢の頃にはアナル開発済みで、マ〇コと肛門に同時に射精された経験もある変態らしい。
会ったらセックスするのは確定的だったので前日から興奮してヌかないように我慢するのが大変だったが、待ち合わせ場所で実物を見たら興奮が一気に冷めた。
どこからどう見ても40歳じゃない…。
ブスではないが仮に40代後半と言われても疑わしく思える老け具合で、しかもおデブさんときてる。
すぐ会えることが決まって浮かれてしまい、顔写真を交換しなかったのは初歩的なミスだった。
俺は急用が入ったとでも言ってとっとと逃げようかと思ったが、その気配を一早く察したおばさんに「アナルの準備してきたよ」と言われて心が揺らぎ、結局は1杯飲んでからラブホに行くことになった。
男に生まれたら一生に一度ぐらいは女の肛門にチ〇ポを入れてみたくなるものだろう。
この時の俺はそういう気分になってしまったわけだ。
それに肛門だけを見れば相手がババアだろうがデブだろうがそんなに気にならないはず。
…と思ったんだが、そこに至るまでが大変だった。
流れで一緒にシャワーを浴びることになり、おばさんの裸を直視することになってその醜さに恐れおののいた。
肌が汚く全身だるだるで肉が垂れ下がっていて上級者向けすぎる。
しかも何だかちょっと臭う。
ほのかに酸っぱい臭い。
マジでこれとセックスするのかよ…と思うとチ〇ポが怖がって皮を被ってしまった。
そんな俺の気持ちも知らず「ちっちゃくてかわいい~」と太い指でチ〇ポを優しくシコシコするおばさん。
あ、うまい。
ちょっと触られただけでも経験豊富だということが伝わってきて、俺の後ろ向きな気持ちなんて関係なくみるみる勃起してしまう。
「すごい。かわいくなくなっちゃった。若いね~」
おばさんはおっぱいと出っ腹を俺に押し当てながら手コキを続け、この時に初めてキス。
舌の絡まり方がエロいのに何故だか不快に感じて、キスが嫌いになりそうになった。
そこからも色々辛いことがあったが省略…。
ベッドでいよいよ初めてのアナルセックスに挑戦することになった俺は、ブツブツが目立つ汚いケツを目の当たりにして性欲減退していた。
見ているだけで萎えそうになる。
だが折角ここまで頑張ってきたんだからと自分を励まして、ローションでテカテカ光るおばさんの肛門に生挿入した。
衛生面が心配だったが「ちゃんと洗ったから付けなくても大丈夫だって」というおばさんの言葉を信じた。
よく考えなくても何の保証にもならない安全宣言なわけだが、生で味わうおばさんの肛門はなかなか絶品だった。
マ〇コとは別物の挿入感で、入口の強烈な締まりはマ〇コではあり得ないんじゃなかろうか。
ゆっくり抜き差ししてもチ〇ポに来る刺激が凄い。
「おっおぅっおぅっんおおぉぉ~!」と気持ちいいんだか苦しいんだかわからない声を出すおばさんにアナル中出しした時は、不覚にももっとやりたいと思ってしまった。
まあ射精後に涙と鼻水まみれになったおばさんのお顔を見て、そんな気持ちはどこかに吹っ飛んだわけだが…。
「えっ、1回だけでいいの?若いのに…」
おばさんは物欲しげに俺のチ〇ポを見ていたが、俺にはもう2度目の射精まで持っていく気力はなかった。
そして、おばさんとは結局この一夜限りで連絡を絶つことになった。
デリケートな場所である肛門を使わせてくれたことには感謝しているが、もっと若くて普通体型の熟女に会いたい。
エロ系SNSで知り合ったおばさんと週末の夜に会うことになった。
お互い独身で俺は25歳、おばさんは40歳バツ2。
本当は30代希望だったがぴったり40ならまあギリギリ許容範囲かな…と妥協した。
おばさんは俺と同じ年齢の頃にはアナル開発済みで、マ〇コと肛門に同時に射精された経験もある変態らしい。
会ったらセックスするのは確定的だったので前日から興奮してヌかないように我慢するのが大変だったが、待ち合わせ場所で実物を見たら興奮が一気に冷めた。
どこからどう見ても40歳じゃない…。
ブスではないが仮に40代後半と言われても疑わしく思える老け具合で、しかもおデブさんときてる。
すぐ会えることが決まって浮かれてしまい、顔写真を交換しなかったのは初歩的なミスだった。
俺は急用が入ったとでも言ってとっとと逃げようかと思ったが、その気配を一早く察したおばさんに「アナルの準備してきたよ」と言われて心が揺らぎ、結局は1杯飲んでからラブホに行くことになった。
男に生まれたら一生に一度ぐらいは女の肛門にチ〇ポを入れてみたくなるものだろう。
この時の俺はそういう気分になってしまったわけだ。
それに肛門だけを見れば相手がババアだろうがデブだろうがそんなに気にならないはず。
…と思ったんだが、そこに至るまでが大変だった。
流れで一緒にシャワーを浴びることになり、おばさんの裸を直視することになってその醜さに恐れおののいた。
肌が汚く全身だるだるで肉が垂れ下がっていて上級者向けすぎる。
しかも何だかちょっと臭う。
ほのかに酸っぱい臭い。
マジでこれとセックスするのかよ…と思うとチ〇ポが怖がって皮を被ってしまった。
そんな俺の気持ちも知らず「ちっちゃくてかわいい~」と太い指でチ〇ポを優しくシコシコするおばさん。
あ、うまい。
ちょっと触られただけでも経験豊富だということが伝わってきて、俺の後ろ向きな気持ちなんて関係なくみるみる勃起してしまう。
「すごい。かわいくなくなっちゃった。若いね~」
おばさんはおっぱいと出っ腹を俺に押し当てながら手コキを続け、この時に初めてキス。
舌の絡まり方がエロいのに何故だか不快に感じて、キスが嫌いになりそうになった。
そこからも色々辛いことがあったが省略…。
ベッドでいよいよ初めてのアナルセックスに挑戦することになった俺は、ブツブツが目立つ汚いケツを目の当たりにして性欲減退していた。
見ているだけで萎えそうになる。
だが折角ここまで頑張ってきたんだからと自分を励まして、ローションでテカテカ光るおばさんの肛門に生挿入した。
衛生面が心配だったが「ちゃんと洗ったから付けなくても大丈夫だって」というおばさんの言葉を信じた。
よく考えなくても何の保証にもならない安全宣言なわけだが、生で味わうおばさんの肛門はなかなか絶品だった。
マ〇コとは別物の挿入感で、入口の強烈な締まりはマ〇コではあり得ないんじゃなかろうか。
ゆっくり抜き差ししてもチ〇ポに来る刺激が凄い。
「おっおぅっおぅっんおおぉぉ~!」と気持ちいいんだか苦しいんだかわからない声を出すおばさんにアナル中出しした時は、不覚にももっとやりたいと思ってしまった。
まあ射精後に涙と鼻水まみれになったおばさんのお顔を見て、そんな気持ちはどこかに吹っ飛んだわけだが…。
「えっ、1回だけでいいの?若いのに…」
おばさんは物欲しげに俺のチ〇ポを見ていたが、俺にはもう2度目の射精まで持っていく気力はなかった。
そして、おばさんとは結局この一夜限りで連絡を絶つことになった。
デリケートな場所である肛門を使わせてくれたことには感謝しているが、もっと若くて普通体型の熟女に会いたい。
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