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人妻熟女特有のただならぬ色気のようなものを感じた


















1231:うさちゃんねる@まとめ 2021/01/14(木) 00:00:00





彼女がいるのにバイト先の40代熟女(お名前は祥子さん)と気持ちいいことしてしまった。



祥子さんは年齢的には立派なオバさんなんだけど、職場で一番の美人で30代前半ぐらいにも見える。



顔だけじゃなくて性格も花丸。



バイトに慣れてなかった頃、誰よりも親切に仕事のやり方を教えてくれた。



そんなお世話になってる美熟女に、旦那と別居中で子供となかなか会えず家(職場近くのマンション)に帰るといつも寂しいなんて弱音を吐かれたら、慰めてあげたくなるのが人情ってものだろう。



・・・そうでもないかな?





まあとにかく、俺は祥子さんの寂しさを少しでも紛らわせてあげたいと思い、その日のバイトが終わってからマンションにお泊りすることにした。



女性の家に泊まるだけなら浮気でも不倫でもない(泊まるだけとは言ってない)。



寝る時までは親戚の家に泊まりに行ったようなノリで、風呂なんかは当然のように別々で健全そのものだったが、薄暗い寝室のベッドにお邪魔させてもらってから雰囲気が一変した。



「勃ってるね・・・」と囁かれながら半勃起してたチ〇ポを揉まれて一瞬でフル勃起、その次の瞬間には祥子さんを抱き寄せてキスしていた。



キスしながら祥子さんのノーブラのおっぱいを揉んだら、俺のチ〇ポと同じぐらいすぐに乳首がビンビンに。



「脱いじゃおっか?」



そう言って体を起こしてパジャマを自分で脱ぐ祥子さん。



まずは上だけかと思ったら下も脱いで、エロいTバックだけの格好になる。



ボディラインとか肌の張りなんかは若い分だけ俺の彼女の方がいいわけだが、この時の俺は半裸の祥子さんを見てやばいほど興奮してしまった。



寝室の薄暗さも手伝って人妻熟女特有のただならぬ色気のようなものを感じた。



俺は高速でパンツまで脱いで祥子さんの柔らかさと体温を直に味わった。



お尻がスベスベでいつまでも撫でていたくなる。



祥子さんは「あったかい」と嬉しそうに呟き、俺のチ〇ポをゆっくり擦る。



俺も下着の上から祥子さんのクリ辺りを刺激して、そこからしばらく無言で股間の弄り合いが続いた。



キスを交えながら手コキされてるうちに段々やばくなってきたので、そのことを伝えるとTバックを脱ぎつつ「出すなら中に出して」という爆弾発言が。



さすがにそれはと俺が難色を示したら、生理痛の改善のためにピルを飲んでるから平気だと言う。



俺はその言葉を信じてびしょ濡れマ〇コに生チ〇ポを挿入した。



生挿入はともかく中出しなんて彼女に対してもなかなかできない。



なのに人妻相手にいきなり中出しなんて・・・そんなの★ぬほど興奮するに決まってる。



俺はまったり系の人妻マ〇コを本能全開で突きまくり、柔らかすぎて横に広がるおっぱいを揉みしだいた。



深夜+マンション4Fということもあって祥子さんは大きな声を出さないように必★に堪えていたが、それでもマ〇コが急にヒクついたりチ〇ポを締めてきたりして、感じているのがはっきりわかる。



俺のチ〇ポで人妻が今イッてるんだと思うと心の底から気持ちよくなってしまい、直後にチ〇ポから白いのがビューッビューッと断続的に飛び出した。



中出しの時は普段よりいっぱい出る気がするね。



祥子さんにも「いっぱい出たね」と褒められて、そんなん女にわかるんかいと冷静になった頭で思いつつも「はい」と答えておいた。



夜の部はこの1回で終わり、朝起きてからフェラしてもらって朝食前にもう1回気持ちいいことした。



祥子さんは帰り際に「よかったらまた泊まりに来てね」と言ってくれたが、彼女ともセックスしないといけないから精力とスケジュール調整が厳しい。



3股とかしてる奴ってバレるバレない以前に基礎体力すげえなって思った。







        


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