
1081:うさちゃんねる@まとめ 2020/11/25(水) 00:00:00
縁あって家庭内別居状態の熟女と3年に渡ってW不倫している。
彼女は私より10歳以上年上で、もう還暦近い筈なのだがとてもそんな風には思えない。
外見は年齢より5~10歳若いだろうかといった程度だが、性欲の強さはうら若い女性に勝るとも劣らない。
不倫関係が露見すれば只では済まないというのに、毎週欠かさず私の肉棒を求めてくるのだから脱帽してしまう。
それに喜んで応じてしまう私も私だが……。
つい先日も妻に「仕事が忙しくて帰りが遅くなる」と嘘を吐いて、熟女とホテルに行ってきた。
もうすっかり習慣化していて、妻に申し訳ないと思わなくなっている。
慣れとは恐ろしいものである。
そして熟女と私のSEXもすっかりパターン化している。
別々にシャワーを浴び、天然の潤滑液とローションを併用して挿入の準備が整った時点で即合体するだけだ。
そう書くとまるで動物の交尾のように慌ただしく思えるかもしれない。
しかし実際は挿入してからが長い。
私の肉棒と彼女の肉壺はあつらえたようにフィットして、無駄に動かずとも挿入しているだけで果てしない快感を得られるのである。
そのことにいつ気付いたかは今となっては定かではないが、初めて腰を振ることなく絶頂に達した時は衝撃を受けた。
この世にこんな気持ち良いSEXがあるのか、と。
彼女も「こんなに気持ち良かったのは生まれて初めて……」と感動しきりだった。
たまたまその日だけ体の調子が良かったのではと疑い、後日に改めて同じことをしてみてもやはり極上の射精に至ってしまった。
それから、私はほとんど彼女の肉壺内でしか射精していない。
妻とはセックスレスなのに高齢熟女の肉壺に夢中とは、我ながらおかしなものだ。
先日のSEXにおいてもシャワーを浴びてから10分と経たない内に、堪え性のない男子中〇生のように肉棒を肉壺に突っ込んでしまった。
体位はいつもの対面側位。
挿入後は舌を絡めたり乳首を弄んだりはしたが、腰は密着させたままほとんど動かさない。
肉棒は勃起と弛緩を行き来する。
そのまま30分もすると二人の呼吸は徐々に熱を帯びていき、体の奥底から快感のエネルギーが噴き上げてくる。
どうしてもスピリチュアルな表現になってしまうが、彼女と股間で繋がっていると陰陽の気の巡りを感じるような、言葉にし難い異様な高揚感を覚える。
1時間後にはその高揚感が目眩く快感となって繰り返し押し寄せるようになり、私の口元は自然と綻んでしまう。
彼女は私にピストンされることなくエクスタシーに達して、粘り気の強い愛液を止め処なく溢れさせる。
こうなれば追いローションは不要である。
そうして最高の絶頂の瞬間を迎えて二人とも本能のままに大声を出し、彼女は肉壺と肛門を激しくヒクつかせ、私は彼女の役目を失った子宮めがけて大量の子種を放つ。
これが私達のSEXだ。
毎週同じことをしている。
ろくに腰を動かしていないのに、どういう仕組みで気持ち良くなっているのか未だに理解できない。
恐らく妻と同じことをしたとしても同じ結果にはならないだろう。
だが、気持ち良いのだからこれ以上理解を深める必要はない。
私達は何も分からないまま、SEXの至高の悦びを存分に味わっている。
二人ともそれで構わないと思っている。
古臭い表現になるが、きっと私と彼女は赤い糸で結ばれたカップルなのだろう。
縁あって家庭内別居状態の熟女と3年に渡ってW不倫している。
彼女は私より10歳以上年上で、もう還暦近い筈なのだがとてもそんな風には思えない。
外見は年齢より5~10歳若いだろうかといった程度だが、性欲の強さはうら若い女性に勝るとも劣らない。
不倫関係が露見すれば只では済まないというのに、毎週欠かさず私の肉棒を求めてくるのだから脱帽してしまう。
それに喜んで応じてしまう私も私だが……。
つい先日も妻に「仕事が忙しくて帰りが遅くなる」と嘘を吐いて、熟女とホテルに行ってきた。
もうすっかり習慣化していて、妻に申し訳ないと思わなくなっている。
慣れとは恐ろしいものである。
そして熟女と私のSEXもすっかりパターン化している。
別々にシャワーを浴び、天然の潤滑液とローションを併用して挿入の準備が整った時点で即合体するだけだ。
そう書くとまるで動物の交尾のように慌ただしく思えるかもしれない。
しかし実際は挿入してからが長い。
私の肉棒と彼女の肉壺はあつらえたようにフィットして、無駄に動かずとも挿入しているだけで果てしない快感を得られるのである。
そのことにいつ気付いたかは今となっては定かではないが、初めて腰を振ることなく絶頂に達した時は衝撃を受けた。
この世にこんな気持ち良いSEXがあるのか、と。
彼女も「こんなに気持ち良かったのは生まれて初めて……」と感動しきりだった。
たまたまその日だけ体の調子が良かったのではと疑い、後日に改めて同じことをしてみてもやはり極上の射精に至ってしまった。
それから、私はほとんど彼女の肉壺内でしか射精していない。
妻とはセックスレスなのに高齢熟女の肉壺に夢中とは、我ながらおかしなものだ。
先日のSEXにおいてもシャワーを浴びてから10分と経たない内に、堪え性のない男子中〇生のように肉棒を肉壺に突っ込んでしまった。
体位はいつもの対面側位。
挿入後は舌を絡めたり乳首を弄んだりはしたが、腰は密着させたままほとんど動かさない。
肉棒は勃起と弛緩を行き来する。
そのまま30分もすると二人の呼吸は徐々に熱を帯びていき、体の奥底から快感のエネルギーが噴き上げてくる。
どうしてもスピリチュアルな表現になってしまうが、彼女と股間で繋がっていると陰陽の気の巡りを感じるような、言葉にし難い異様な高揚感を覚える。
1時間後にはその高揚感が目眩く快感となって繰り返し押し寄せるようになり、私の口元は自然と綻んでしまう。
彼女は私にピストンされることなくエクスタシーに達して、粘り気の強い愛液を止め処なく溢れさせる。
こうなれば追いローションは不要である。
そうして最高の絶頂の瞬間を迎えて二人とも本能のままに大声を出し、彼女は肉壺と肛門を激しくヒクつかせ、私は彼女の役目を失った子宮めがけて大量の子種を放つ。
これが私達のSEXだ。
毎週同じことをしている。
ろくに腰を動かしていないのに、どういう仕組みで気持ち良くなっているのか未だに理解できない。
恐らく妻と同じことをしたとしても同じ結果にはならないだろう。
だが、気持ち良いのだからこれ以上理解を深める必要はない。
私達は何も分からないまま、SEXの至高の悦びを存分に味わっている。
二人ともそれで構わないと思っている。
古臭い表現になるが、きっと私と彼女は赤い糸で結ばれたカップルなのだろう。
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