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TPOをわきまえず下半身をPRしてくるおばさん


















1878:うさちゃんねる@まとめ 2021/08/17(火) 20:00:00





昼飯食ってからダンナと別居中の人妻と会ってきた。



即ハメ前提で待ち合わせのカフェに行くと、彼女の方が先に来てて俺に気付いてくれた。



「こんにちは~どうも~」ってハスキィーな声で挨拶してくる。



ん?妙だな?



1週間前に「30歳になっちゃったよ…」とか言ってたのに、どこからどう見てもおばさんじゃないか。



明らかに30どころか40過ぎてそうなんだが?





そこで俺が「30じゃないですよね?」ってストレートに聞いたら「あ、やっぱりわかります~?うん、怒らないで。ほんとは42歳…」だってさ。



何考えてんだこのおばさん。



一説によると3歳ぐらいならサバ読んでもバレないらしいが、その4倍もサバ読んでバレないはずないだろうが。



年の差16歳って、今26の俺が赤ん坊だった頃におばさんはJ〇だったって考えるとえぐくない?



顔合わせるまでやる気満々だったのに、なんかもう顔見た途端に帰りたくなってしまった。



実際そうしたとしても俺が責められる筋合いないよな?



だけど、おばさんはそうはさせまいと年下の俺に痛々しいほど媚び売ってきた。



そりゃまぁ、逆に俺が42で26の女とやれそうなら必★に食らいつくだろうし、その気持ちはわからんでもない。



でもさすがに40過ぎはなぁ…と、あくまで後ろ向きな俺に対して「あんまり大きな声じゃ言えないですけど、私のアソコ…結構スゴいみたいですよ」



TPOをわきまえず下半身をPRしてくるおばさん。



「カズノコ天井って知ってますか?入れた時になんか粒々が当たるとか。私、あれらしいです」



ほう?



そういう激レアマ〇コが存在するってことは知ってるが、経験人数1桁の俺如きが遭遇したことなんてあるわけない。



おばさんがマジでそんな名器の持ち主なら、一度試してみる価値はありそうだ。



というわけで、年齢すら偽ってた女の言うことを鵜呑みにしてラブホ行きが決定。



ぶっちゃけ自分でもアホかと思う。



部屋に入ってウッキウキでシャワー浴びてしまい、もう後戻りはできないので覚悟を決める俺(やらずに帰ったらラブホ代が無駄になるし…)



おばさんはさすが42歳だけあって脱ぐと典型的なおばさん体型で、顔も体もおばさんかよって絶望しかけたが、人妻らしくテクニックはなかなかだった。



特に緩急つけた手コキがお見事。



ローションがあったからそれをちょっと使って右手でシコシコしてもらうと、腰が浮きそうなほど気持ち良かった。



「まだイッちゃダメですからね~」と言いつつ、慣れた手つきでマ〇コにローションを塗り込むおばさん。



何となく所作が風俗っぽいんだが、もしかしたら昔そういう場所で働いてたんだろうか。



「嘘ついちゃったお詫びに中に出していいですよ」



「えっ、マジですか?」



「うん、マジマジ。今日は大丈夫な日なの」



大股開きでにこやかに安全宣言するおばさんだが、年齢すら偽ってた女の言うことを鵜呑みにしていいものか。



色も形もキレイなマ〇コに指をジュポジュポしながら10秒ほど悩んで、まぁ生でも中に出さなきゃ問題ないよなって結論に達した。



で、早速挿入。



チ〇ポを奥まで入れるとそれが普通のマ〇コじゃないとわかった。



奥の方にかなりザラザラしてる部分があって、出し入れする度にそこが敏感な亀頭を擦って快感を与えてくる。



一言で言い表すと天然のオナホ。



オナホみたいにチ〇ポから精子を効率的に出させる仕組みになってるわけ。



こんなエロい構造のマ〇コがマジであるんだってことと、そんな名器の持ち主がその辺にいるようなおばさんってのが二重の驚きだった。



おかげで普通に腰振ってたら1分少々で射精(念のため外出し)してしまい、嘘つきおばさんに俺の方がお詫びするはめになった。



「いいんですよ、慣れてますから。私とエッチするとみんなすぐイッちゃうんです…」



おばさんはそう言って少し寂しげに笑った。



そうか、名器だとまともにセックスできなくなるのか。



俺は一度のセックスで2回射精するのが基本だが、疲れてる日は1回で打ち止め。



下手するとたった1分で挿入が終わってた可能性もあったわけだ。



そう考えると気持ち良すぎるマ〇コって、女にとってはあまりメリットないのかもしれない。



気を取り直し、おばさんにお掃除フェラしてもらってから今度はバックでぐちゅっと挿入。



裏筋側がザラザラで擦られて、これまたやばいほど気持ち良い。



1回目よりは長持ちして「あぁっあんっあんっ!」とおばさんも顔に似合わず可愛く喘いでくれたが、結局3分ほど突くと射精したくなってしまい慌ててお尻にぶっかけることに。



「んふ。気持ち良かった?」



おばさんは笑顔だったが目は笑っておらず、居たたまれない気分になった。



セックス前と後で完全に立場が逆転した感じ。



まさかおばさんのマ〇コに完全敗北するなんて…。



再戦したいところだがあのマ〇コに慣れると他のマ〇コが物足りなくなりそうで怖い。



そうなったら悪夢だ。



なんかここまで書いて思ったよりショック受けてることに気付いた。



もう寝ます。







        


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