つい2年前まで高校生だったのですが、その時の出来事です。



今思うとバカバカしいというか、信じられないような話なんですが・・・。






高校2年生の時のことなのですが、幼稚園の頃から学校が一緒の『さやか』という子といつものように話をしていました。



その日はなぜかボーリングをしに行こうという話になり、さやかは僕には絶対に負けないと言ってきました。



さやかはバレーボール部だったので球技は得意というのも分かりますが、「ボーリングとバレーとは違うじゃん」みたいなことで言い合っていて、それでも負けないと言うので、僕もちょっとムキになってしまいました。



お互い何でも言い合う仲だったので、僕は半分ふざけて言いました。






僕「じゃあ俺に負けたら帰りの駅でパンツ脱いでしゃがんで見せろよ!」






さやか「いいよ!」






さやかも半分ふざけた感じで笑いながら返事をしました。



それを近くで聞いていた、友達のたかしとゆりこが笑いながら僕らの会話に入ってきました。



先に言っちゃいますが、この話での主役はさやかではなく、後から話に入って来た『ゆりこ』です。



ゆりこはギャルのような派手さはないものの、スタイルも良く、とても可愛い子で、クラスでも結構人気がありました。



僕も前から可愛いと思っていて、この日ボーリングに一緒に行くことになり、ちょっと楽しみでした。



僕の通っていた学校は男女共学だったのですが、普段は男女が一緒に遊びに行ったりというのはあまりなくて、付き合っている子達以外は結構プライベートは分かれていました。






授業が終わり、4人で駅前のボーリングに行きました。



さやかとゆりこは制服でスカートが短いため、下にジャージを穿いて来たのでちょっと残念でした。






そんな感じでボーリングを始めたのですが、さやかが思った以上に上手くて、1ゲーム目は呆気なく負けました。



本人もここまでスコアが出るとは思っていなかったらしく驚いてました。



全部で4ゲームやったのですが、さやかに勝てたのは1ゲームだけでした。



順位を見ると、たかし、さやか、僕、ゆりこの順番でした。



運動神経がそんなに良くないたかしが意外にも上手でちょっと驚きました。



さやかの罰ゲームは当然なしになり、そのまま4人で帰ろうと駅に向かっていました。



その途中で罰ゲームの話になりました。






僕「お前、もし負けてたら、あの罰ゲーム本当にやった?」






僕はさやかにふざけて聞きました。






さやか「やったよ!(笑)」






さやかは笑いながら返してきました。



そしてさやかが、さっきのスコア表を見て言いました。






さやか「そういえば、ゆりこが最下位だよね」






ゆりこ「だってボーリングなんて初めてだもん!」






ゆりこは笑いながら言ってました。



そして次のさやかの冗談まじりの一言が始まりでした。






さやか「じゃあ、ゆりが罰ゲームじゃん!罰ゲームの内容、知ってるでしょ?」






さやかが笑いながらゆりこに言いました。



僕はその瞬間、ゆりこが罰ゲームをしている姿を想像して、ドキドキしてしまいました。






ゆりこ「そんなの出来るわけないじゃん!無理だよ~!」






さやか「えぇ~!ダメだよぉ!ゆりこが罰ゲームだよぉ!」






さやかは笑い混じりでゆりこに言ってました。



僕とたかしも勢いに乗ってゆりこに言い始めました。






僕「まあ、ゆりこ負けちゃったしなぁ!」






たかし「ここはやるしかないでしょ!」






ゆりこ「本当にやるの?だって脱ぐんでしょ?」






さやか「だって、あいつ(僕)が決めたんだもん!」






さやかは僕を指差して笑いながら言いました。



完全に罰ゲームをやる空気になってしまい、僕とたかしは物凄く興奮していました。



そんな話をしているうちに駅に着いてしまい、ゆりこも緊張しているのか表情が変わってきていました。






さやか「じゃあトイレで脱いで来るね!ゆりこ、行こう!」






ゆりこ「えぇ~!本当に?」






ゆりこは少しテンションが下がりながらも、さやかとホームにあるトイレに入っていきました。



それを見届けていた僕とたかしは今まで味わったことのない緊張と興奮を覚えていました。



2人とも会話が出来ないぐらいに緊張していました。



そして数分、さやかがゆりこの手を引いてトイレから出てきました。






さやか「お待たせ~!」






ゆりこはさっきまで穿いていたジャージを脱いでました。



それはゆりこのぎこちない歩き方を見て確信できました。



ゆりこの短いスカートの下のことを考えると、つい聞いてしまいました。






僕「ちゃんと脱いできた?」






ゆりこ「脱いだよぉ!」






さやか「あんた、何を想像してるの?(笑)」






さやかは笑いながら言ってましたが、僕とたかしは笑えないぐらいの緊張をしてました。



罰ゲームの内容はゆりこも知っていたので、説明するまでもなく、ついに始まりました。






ゆりこは向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。



さすがに恥ずかしいのか、ゆりこはバックを自分の前に置いて下半身を隠していました。



それでもゆりこのこんな大胆な格好は初めてで、僕とたかしは無言で見つめてしまいました。



ゆりこは大胆にも足を開いてしゃがみ込み、バックで隠してはいますが、スカートが短いため、色白のキレイな足は太ももまで見事に曝け出されていました。



ゆりこはバックをしっかりと自分の下半身に押さえつけてガードしていました。



そんなゆりこにさやかが話しかけました。






さやか「ゆりこ、バックをどかさなくちゃダメだよぉ!」






ゆりこ「だって、どかしたら見えちゃうよぉ~!」






ゆりこにはまだ笑う余裕があるようで少し安心しました。






さやか「だって罰ゲームだも~ん!ほら、バックどかそぉ!」






ゆりこ「ちょ・・・ちょっと!さやかダメだって!」






さやかはゆりこのバックを無理やりどかそうとしました。



ゆりこは焦ってバックを押さえましたが、一瞬バックがゆりこの下半身から少し離れ、隠されていた股間が見えてしまいました。



僕もたかしもそれをハッキリと確認できて、お互いに顔を見合わせてしまいました。



あの可愛いゆりこのアソコが見えてしまったんです。



さやかの説得(?)もあり、ついにゆりこはバックをどかす決心をしてくれました。






さやか「じゃあバックどかすよ?いい?」






ゆりこ「うん・・・」






ゆりこも緊張しているようで小声になってました。



そしてさやかがゆりこのバックをどかしました。



ゆりこのアソコが丸見えになりました。



僕とたかしはその光景に釘付けになりました。



向かい側のホームで電車を待っている人も何人かそれに気が付いたようで唖然としていました。



ゆりこは恥ずかしさのあまりに俯いてしまいました。






さやか「ゆりこ、我慢だよぉ!」






ゆりこ「恥ずかしいよぉ~!」






僕とたかしは我慢が出来なくなり、さやかと一緒にゆりこの隣に座り込みました。



そしてゆりこのアソコをじっくりと見ました。






さやか「ちょっと~、そんなに見たらゆりこが可哀想でしょ!」






ゆりこ「見ないでよぉ!本当に恥ずかしいんだから!」






ゆりこは顔が赤くなっていました。



その顔も可愛く、僕はずっとドキドキしていました。



ゆりこのアソコの毛はとても薄く、割れ目もキレイでした。






それからゆりこを露出させたまま電車を何本か見送り、その都度色んな人達にゆりこのアソコは見られていました。



そろそろやめようかという話が出てきたところで、またもやさやかがトドメの一発とでも言うべき一言を放ちました。






さやか「じゃあ最後、次の向かい側の電車来たら、自分で開いて!」






ゆりこ「えぇ~!!そんなの無理だよぉ!」






さやかが一番楽しんでいるようでした。



僕らはもちろん大歓迎なので、全力でさやかを応援していました。



ゆりこは顔を赤くして何とかそれを受け入れました。






さやか「じゃあ次の電車でやってね!」






ゆりこ「うん・・・」






しばらくすると向かい側のホームに電車が入って来ました。



ゆりこは歯を食いしばるような顔をして両手を自分の股間に持っていくと、ゆっくりとアソコを開き始めました。



近くで見ていた僕とたかしは我慢の限界を超えそうなほど興奮していました。



開かれたゆりこのアソコはピンク色でとてもキレイでした。



当時、童貞だった僕らは、本物の女の子のアソコをこのとき初めて見ました。



ゆりこの開かれたアソコは、クリトリスや膣口も丸見えになっていて、少しだけ匂いも漂ってきました。



興奮しないわけがありません。



電車に乗っている人たちも何人かはゆりこに気が付き、中には指差して見ている人もいました。



電車が走り去ると、ゆりこは顔を真っ赤にして笑っていました。






ゆりこ「もうやだぁ~!本当に恥ずかしいよぉ~!」






さやか「ゆりこ、よく頑張った!よしよし!」






さやかはゆりこの頭を撫でながら言いました。



しかし我慢できないのは僕とたかしでした。



僕らはゆりこに、「もう一度やって」と頼みました。






ゆりこ「もうやだよぉ~!恥ずかしいもん!」






さやか「ゆりこ!罰ゲームだから仕方ないよぉ!」






なんだかんだ言って一番凄いのはさやかでした。



本当はゆりこのことが嫌いなんじゃないかと思うぐらい、酷なことを言ってた気がします。



実際は当時も今も仲が良いのでそれはないですけど。






結局、ゆりこはその後もやるはめになり、その間に僕とたかしはじっくりとゆりこの開かれたピンク色のアソコを目に焼き付けました。



携帯で写真を撮ろうとしたらさすがに怒られましたけど(笑)






最後の方は電車が来てなくても常にアソコを開かせていました。



ゆりこのアソコはパックリと開かれて、ピンク色の中身が余すところなく露出されていました。



ゆりこはずっと顔を赤くして俯いていました。



向かい側のホームで、そんなゆりこの姿を携帯で撮っている人がいましたが、ゆりこは俯いていたので気が付いていませんでした。



ここで僕は意地悪をしました。






僕「ゆりこ!今、写真撮られてたよ!」






ゆりこ「えっ!?ウソ!?いやぁ!!」






慌てて自分の股間を両手で隠すゆりこの仕草がたまりませんでした。



この日、ゆりこのアソコは何人に見られて撮られたのか、見当もつきませんでした。



さやかも僕らも、少しやりすぎたとゆりこに謝りました。



そんな過激な罰ゲームは、後にも先にもそのとき一度限りでしたが、学校でゆりこを見るたびに、あの光景とキレイなアソコを想像してドキドキしていました。



僕にとってはそれほど衝撃的な出来事でした。






長くてごめんなさい。



読んでくれた方、ありがとうございます!