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40代経産婦のオ〇コに屈服させられて何が色事師か


















1722:うさちゃんねる@まとめ 2021/06/26(土) 20:00:00





私は50歳になるまでに250名ほどの女性とセックスしてきた。



そのうち約半数に当たる128名の女性の顔写真と全裸写真(前・後)、オ〇コ写真の4点セットをコレクションしている。



酒をちびちびやりながらたまにコレクションを見返すと、最早どんな行為をしたか覚えていない女性も少なくないが、衣服と下着に秘されたオ〇コは本当に多種多様で、誰一人として同じ挿入感はなかったように思える。





締まると一口に言っても、ただ単純にきつく締めてくるだけのものもあれば、纏わり付くように包み込んでくるオ〇コもある。



緩いと一口に言っても、あくまで出産用であってセックス用ではない穴ぼこから、粘着質な淫汁のお陰で十二分に快感を得られるオ〇コもある。



匂いも味も個人差が大きい。



同じオ〇コであっても陰毛の生え具合で印象はがらりと変わる。



どれもこれも違って、どれもこれも味わい深く男を惹きつけてやまない。



40代主婦・N子も、私にオ〇コ写真を撮らせることを許してくれた女性の一人だ。



豊かな黒髪と豊かなバストの持ち主であり、当時の私より5歳年上。



彼女は元来性欲旺盛、10代の時分から部活をサボってセックス漬けだったと語っていたが、その割にあまり中身の濃いセックスはして来なかったようで、私の指技と舌技のコンビネーションがもたらす前戯の快楽に溺れ切ってむせび泣いていた。



ぷっくりとした愛らしい土手マンは溢れ出る淫汁でぐじゅぐじゅになり、「あぐっいくうぅ」と猥らな声を発したかと思うとブシュッと潮吹きを繰り返す。



荒々しくGスポットを攻めることで強引に吹かせるのではなく、快感で急激に締まったオ〇コから自然と淫汁が噴射する様はこの上なく厭らしい。



そしてこういうオ〇コは目で楽しめるだけでなく、得てして具合もよろしいものだ。



紳士の嗜みとして極薄コンドームを被せた肉棒を、二児の母でありながら「欲しいの!ちょうだい!」としか言えなくなったN子の卑猥なオ〇コに挿入。



「ぐふっうふぅ」と泡でも吹きそうな声を出してよがるN子。



彼女が感じれば感じるだけ、オ〇コは軟体動物のように蠢いて子種を搾り取ろうとしてくる。



それにしても、N子のオ〇コは尋常ではなかった。



オ〇コそのものの激しい収縮と弛緩に合わせて、無数の襞が肉棒に複雑に絡み付いてきたのである。



恐らくこれがミミズ千匹と称される名器なのだろう。



一見清楚な40代主婦がこんなオ〇コを隠し持っているとは。



オ〇コは見た目によらないということか。



N子とセックスする以前に軽く100人以上の女性とまぐわってきた私だったが、強すぎる快感に耐え兼ねておっかなびっくり腰を前後させる破目になってしまい、それでも尚ものの5分と経たずに射精してしまった。



精子どころか魂ごと吸い出されるような最高級の快感。



だが、これは私にとって屈辱的だった。



指や舌だけでなく、肉棒を使って女性を繰り返し絶頂に導いてこそのセックスだろう。



40代経産婦のオ〇コに屈服させられて何が色事師か。



諸事情あって彼女との再戦が叶わなかったのが口惜しい。



あれから月日が流れ、いよいよ妻に自由恋愛を禁じられた私に出来ることと言ったら、懐かしいオ〇コ写真を見ながら手淫に耽るだけ。



我ながらまるで小中〇生のようで、何とも侘しい限りだ。







        


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