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【熟女体験談】田舎で暮らしていると叔母から「熟女に興味あるとか?」訪ねられ・・・












父の会社が大学に入った1年の秋口に倒産してしまい自宅を手放す羽目になってしまった。

父と母は、そろそろ親父も歳だからと出身地の田舎へ引き上げて行った。

2浪して入った大学を諦め掛けた時、父の弟だった叔父が「昔、兄貴には随分、世話になったから良かったら1部屋空いてるから家に来ないか?」と援助をしてくれ何とか3年前に卒業したんです。



不景気で就職先がなく叔父が経営する書店を手伝う事になった。

パートが一人辞めて叔母の美智子さんと女性のパートが2人いますがパートさんは午前と午後の交代で品出しなど色々、忙しいみたいです。叔父から「俺も色々、忙しいから店、手伝ってくれないか?それなりの給料は出すから。」と言う事だった。叔父の経営する書店は小中高の教科書など色々、一般雑誌を扱っている。叔父は52才叔母の美智子さんは42才でパートさんが45才と38才です。

僕は27才です。



















































それなりに付き合っていた彼女もいましたがやはり就職が厳しくて取り敢えず田舎へと帰ってしまいました。

まだ彼女が居た頃は時々、彼女と有ったのですが別れてから、この3年近く、すっかりご無沙汰状態です。彼女と別れて以来、パートの45才の則子さんや叔母の美智子さんを意識してしまっています。店にはアダルトコーナーがあり多数、エロ本が置いて有ります。一度、店を閉店してから叔母と則子さんと3人で雑誌を整頓していた事が有ったんです。

則子さんが悪ふざけして「しかし凄いわね?最近の本は!熟女物とか、トオル君も熟女物、興味ある?」返答に困ってると「本より生の方がいいでしょう?」

すると叔母が「いやあーね、則子さんたら!だめよ!余り変な事、教えないでよ。」実は叔父が35才のパートさんと出来てるみたいで仕事の終わったパートさんを車まで送って出掛けて行きます。

たまに午前様とか朝帰りだったり。

何やら叔母も気付いていたみたいです。以前、叔父と叔母が喧嘩してるのを聞いちゃったんです。

パートさんの事で言い合いをしていました。それから叔母は僕をカラオケや飲みに誘い半年前に叔母と関係をしてしまいました。







それは叔父が泊まり掛けのゴルフだと言い出掛けた時でした。まさか叔母が本気で僕を相手にするなんて。叔母はムッチリした尻がデカいタイプの女性です。

今まで化粧っ気が無く決して美人とは言えない叔母が化粧して膝上のスカートを履いていました。

化粧した叔母は凄く男好きそうな顔をした熟女に変身していました。

カラオケに行きソファーに座った叔母の開いたムッチリした膝を見ていてムラムラしていると気付かれて「いやあーね、さっきから何処、見てるの?」と言われ「今日の叔母さん凄く綺麗だから。」と言ったんです。

叔母は結構、酔っていて「そろそろ時間でしょう?出る?」と言いました。

叔母を抱えて店を出るとタクシーに乗り僕は自宅の住所を言うと叔母は隣町のシティーホテルの名前を言い僕に寄り掛かり手を握ってムッチリしたストッキングの膝上に手を置いたんです。

膝は少し開かれていました。

これから起こる事を想像すると物凄く興奮して勃起してしまい手を開いた膝の間から入れて指先を立て撫でたのです。

すると、もう片手が僕の太腿を掴んで来ました。

叔母の膝頭から太腿に掛けてストッキングが凄く薄く透けて何色か解りません。黒では無いのですが薄黒っぽいストッキングで凄くそそられてしまいました。

手は汗ばんで濡れていました。

チェックインして部屋に入ると叔母に抱き絞められ「好きよ。トオル君。ねぇ~、私の事、嫌い?」嫌いな筈は有りませんでした。

間近に見る叔母のエロ顔に興奮して唇を重ねました。

キスをしながら下着だけにしてベッドの端で叔母を俯せにして背後から小さなショーツのムッチリした尻の谷間に顔を埋めたんです。

蒸れた女臭に興奮してパンストを膝まで下ろすとビンビンになった松茸を亀裂に擦り付けてやりました。

何しろデカい尻で抱えると叔母は言葉ではイヤイヤ言っていましたがジッとして待っているみたいでした。暖かなヌルヌルした泥濘に頭がヌルッと入ってしまうと「あっーん、いやあーん、」

わざとらしいと思いましたです。

グッと入れてゆっくりピストンしてやるとベッドに両手を付いて、なすがままになって悶えていました。

久し振りのトロマンとデカい尻に堪らず逝きそうになっていました。

叔母はベッドに上半身を俯せにして喘ぎ声を上げていました。奥まで突き刺してやると「いやあーん、いやらしい!ああー凄くいいー!」と言ってシーツを強く握り絞めていました。我慢出来ずに一発めを腰の上たっぷりと出してやりました。叔母はハアハア息を荒げ「いやあーん、もう~、ああぁー、」





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