
1551:うさちゃんねる@まとめ 2021/04/30(金) 20:00:00
俺が20代前半の若手だった頃。
地方の同じ事業所で働いている37歳の人妻AさんとSEXした。
当時の俺は熟女にはさほど興味がなかったんだが、飲んだ後にAさんから誘われたのでやってしまった。
一夜限りという約束だったし、まぁまぁ気持ち良かったし、良い人生経験になったと言いたいところだがそれだけでは終わらなかった。
AさんとSEXしてから数日後のこと。
Aさんの友達である40歳の人妻Bさんに「あんたAとやったんだって? Aの旦那にバレたらやばいよ。私たまに会うんだけど元柔道選手のごつい人だからさぁ~」と妙に嬉しそうな顔で言われた。
それに「今度会った時、なんか口が滑っちゃいそう」という聞き捨てならぬ一言も…。
どうやら俺を脅しているみたいだ。
「…どうしたら黙っててくれますか?」
とりあえず様子見でそう訊いてみると、Bさんは顔を寄せてきて「私にもAと同じことしてぇ…」と囁きながらさり気なく股間にフトモモを寄せてきた。
この人も結婚してるくせに色ボケおばさんなのかよ。
この事業所の風紀はどうなってるんだ。
そう思ったが口にも態度にも出さず、その日の仕事上がりにBさんと事業所近くのホテルに行くことになった。
Aさんはどちらかと言うとほっそりしていて女が憧れる大人という雰囲気だったが、Bさんはやや太めでその肉感的なボディは男の目から見てストレートにエロかった。
どちらがタイプかと問われれば断然Bさん。
なので、Bさんに卑怯な取引を持ち掛けられた時も嫌悪感より喜びの方が遥かに大きかった。
彼女にフトモモを当てられた股間は見る間に硬くなっていた。
ラブホに入ると、さすがに自分から誘ってきただけあってBさんは積極的だった。
貪るようなディープキス。
下品な手つきの睾丸マッサージ。
そこから躊躇わずに俺のスラックスのチャックを下ろして亀頭を舌でチロチロ。
「新鮮なおチ〇チ〇いただきま~す」なんていう色ボケおばさんのイメージ通りの台詞まで飛び出して、蒸れて臭うチ〇コをデリヘル嬢張りの即尺。
Aさんを含めても2人としかSEX経験がなかった俺には刺激的過ぎる性行為だった。
俺もBさんを脱がして重みのあるデカ乳やデカ尻を揉んだりしたものの、圧倒的な経験値の差から子供が母親にじゃれついているようになってしまう。
イクのを我慢するのに気を取られて彼女を気持ち良くする余裕がない。
「まだイッちゃダメ。イッちゃダメだからね?」
挿入前に何度そう言われたことか。
どうにかこうにかコンドームをはめて、Bさんと騎乗位でぐちゅっと合体した時にはもう本当に犯されているような気分だった。
「まだイッちゃダメ!」
豪快に腰を上げ下げしながらBさんがそう命令してきたが、俺はその声を聞きながら既に射精していた。
精液がマ〇コに吸い出されるような勢いで放出され、腰と脳が痺れるような快感を存分に味わう。
そんな俺の表情を見ただけでイッたことを察したようで、Bさんはデカ尻を上げて露わになった俺の股間を凝視した。
「もぉ~、こんなに早くイッちゃうなんて、最近の若い子は根性ないよね。しょうがないから私がこれから鍛えてあげる」
コンドームをピッと引っ張って外し、精液まみれのチ〇コを頬張るBさん。
その日、俺はBさんの程好く締まるマ〇コとエグいフェラでキンタマ空っぽになるまで搾り取られ、彼女のセフレとなることが強制的に決定した。
しかも一夜限りと言っていたAさんも仲間に入ってきて、人妻2名と不定期に3Pする関係に。
おかげでSEX相手には事欠かなかったが、若い頃に色ボケおばさんコンビと爛れた行為ばかりしていたせいで、30代になった今ではどんな女とセックスしても物足りない。
俺が20代前半の若手だった頃。
地方の同じ事業所で働いている37歳の人妻AさんとSEXした。
当時の俺は熟女にはさほど興味がなかったんだが、飲んだ後にAさんから誘われたのでやってしまった。
一夜限りという約束だったし、まぁまぁ気持ち良かったし、良い人生経験になったと言いたいところだがそれだけでは終わらなかった。
AさんとSEXしてから数日後のこと。
Aさんの友達である40歳の人妻Bさんに「あんたAとやったんだって? Aの旦那にバレたらやばいよ。私たまに会うんだけど元柔道選手のごつい人だからさぁ~」と妙に嬉しそうな顔で言われた。
それに「今度会った時、なんか口が滑っちゃいそう」という聞き捨てならぬ一言も…。
どうやら俺を脅しているみたいだ。
「…どうしたら黙っててくれますか?」
とりあえず様子見でそう訊いてみると、Bさんは顔を寄せてきて「私にもAと同じことしてぇ…」と囁きながらさり気なく股間にフトモモを寄せてきた。
この人も結婚してるくせに色ボケおばさんなのかよ。
この事業所の風紀はどうなってるんだ。
そう思ったが口にも態度にも出さず、その日の仕事上がりにBさんと事業所近くのホテルに行くことになった。
Aさんはどちらかと言うとほっそりしていて女が憧れる大人という雰囲気だったが、Bさんはやや太めでその肉感的なボディは男の目から見てストレートにエロかった。
どちらがタイプかと問われれば断然Bさん。
なので、Bさんに卑怯な取引を持ち掛けられた時も嫌悪感より喜びの方が遥かに大きかった。
彼女にフトモモを当てられた股間は見る間に硬くなっていた。
ラブホに入ると、さすがに自分から誘ってきただけあってBさんは積極的だった。
貪るようなディープキス。
下品な手つきの睾丸マッサージ。
そこから躊躇わずに俺のスラックスのチャックを下ろして亀頭を舌でチロチロ。
「新鮮なおチ〇チ〇いただきま~す」なんていう色ボケおばさんのイメージ通りの台詞まで飛び出して、蒸れて臭うチ〇コをデリヘル嬢張りの即尺。
Aさんを含めても2人としかSEX経験がなかった俺には刺激的過ぎる性行為だった。
俺もBさんを脱がして重みのあるデカ乳やデカ尻を揉んだりしたものの、圧倒的な経験値の差から子供が母親にじゃれついているようになってしまう。
イクのを我慢するのに気を取られて彼女を気持ち良くする余裕がない。
「まだイッちゃダメ。イッちゃダメだからね?」
挿入前に何度そう言われたことか。
どうにかこうにかコンドームをはめて、Bさんと騎乗位でぐちゅっと合体した時にはもう本当に犯されているような気分だった。
「まだイッちゃダメ!」
豪快に腰を上げ下げしながらBさんがそう命令してきたが、俺はその声を聞きながら既に射精していた。
精液がマ〇コに吸い出されるような勢いで放出され、腰と脳が痺れるような快感を存分に味わう。
そんな俺の表情を見ただけでイッたことを察したようで、Bさんはデカ尻を上げて露わになった俺の股間を凝視した。
「もぉ~、こんなに早くイッちゃうなんて、最近の若い子は根性ないよね。しょうがないから私がこれから鍛えてあげる」
コンドームをピッと引っ張って外し、精液まみれのチ〇コを頬張るBさん。
その日、俺はBさんの程好く締まるマ〇コとエグいフェラでキンタマ空っぽになるまで搾り取られ、彼女のセフレとなることが強制的に決定した。
しかも一夜限りと言っていたAさんも仲間に入ってきて、人妻2名と不定期に3Pする関係に。
おかげでSEX相手には事欠かなかったが、若い頃に色ボケおばさんコンビと爛れた行為ばかりしていたせいで、30代になった今ではどんな女とセックスしても物足りない。
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