33歳、実家暮らしの独身です。



実家は田舎のアパートで大家をしてて、アパートの住人はほとんどが近くの大学の男子学生。



私は親の仕事を手伝っているフリをしながら、ちょっといけないことをしています。






それは盗撮。



大家なので全ての部屋の合鍵を持っています。



だから盗撮カメラを仕掛けたりとか、色々なことが出来ちゃうんですよね。






たとえば201号室の健一くんはヤリチンで、決まって毎週木曜日には女の子と朝から晩までヤってるんです。



薄壁のアパートだからか女の子は必★に声とか抑えてて、なのに健一くんは溜まった精子が空になるまで腰を振りまくるんですよね。



101号室の大竹くんも、202号室の渡辺くんも、健一くんのセックスに耳を傾けながらオナニーしてるんです。






大竹くんなんか、こんにゃくに穴を開けてちんこを突っ込んでオナニーしてました!



初めて見たときは思わず笑っちゃいました。



でも、大竹くんが顔を真っ赤にして、恥ずかしながらもこんにゃくで感じる顔を見ていたら、私まで興奮しちゃいました。






捨てられたこんにゃくは、大竹くんが学校に行ってる間に貰っちゃいました。



精子付きのこんにゃくを、ふがふが嗅いでオナニーしちゃう私も相当頭がおかしいですよね。



でも、やめられないんです。



最初は、(健一くんに激しいセックスで犯されたい!)と興奮していましたが、男の人のオナニーでこんなに興奮するなんて。



朝、何事もなかったように私に挨拶して出かける彼らを見ると、そのギャップに濡れてきちゃうくらいでした。






ただ、204号室の畑中くんは違います。



盗撮しても、いつも勉強か料理か掃除しかしていません。



引っ越してきてから5ヶ月経ちましたが、思春期なのにオナニーをしないなんて!



畑中くんがどんなオナニーをするのか本当に楽しみでした。



もしかしたらゲイなのかもしれないってワクワクしてましたが、やはり何も起こりません。



だんだん健一くんのセックスも見飽きてしまい、畑中くんのみを監視するようになってしまいました。






今日こそオナニーしろ!



誰でもいいからセックスしろ!






それでもなかなかオナニーしなかったのですが、その理由がわかりました。



半年が過ぎた頃、畑中くんのお母さんが様子を見に泊まりに来たんです。






(もしかしたら?)






期待していると、お母さんは手料理を振る舞った後、畑中くんに「あーん」してご飯を食べさせました。



そう、まるでカップルのように。



そして食事が終わると2人はお風呂場へ。



なかなか出てこないので、たぶんヤってるんでしょう。



やっと出て来た時には、すでにパジャマを着ていました。






お母さんは横になった畑中くんのズボンを下ろすと、ちんこを手に取り、マッサージでもするように弄りはじめました。



ちんこが舐められると、畑中くんは初めて舐められたみたいに感動した顔でお母さんを見つめていました。



気をつけの格好でフェラされる畑中くんを見てると、女の子を犯してる気分になってきました。



お母さんも同じ気持ちなのか、意地悪しながらどんどんと畑中くんを責めていきました。



畑中くんが目を固く閉じて全身ににぎゅっと力を入れると、お母さんは喉の奥までちんこを咥え込み、精子を飲み込んでいました。






(あの畑中くんがお母さんと近親相姦なんて!)






私はオナニーする手を止めることが出来なくなってました。



近親相姦!



想像するだけで嫌悪感と好奇心が入り混じってたまりません!






はぁはぁと肩で息をする畑中くんにそーっとキスするお母さんの顔は、まるで少女のようでした。



パジャマを脱ぐとモチモチしてそうな肌が・・・。



畑中くんはぎゅっとお母さんを抱き締め、おっぱいに吸いつきました。



さっきまではカップルに見えた2人が、今度は授乳してるみたい!






畑中くんは仰向けになったお母さんにサポートしてもらいながら挿入しました。



お母さんは畑中くんの腰を掴んで、「もっと奥、もっと奥に!」と腰を振りました。



畑中くんはお母さんのおっぱいを吸ったり甘えたりしながら、ぎこちなく腰を振っていました。



しばらくすると今度は騎乗位になり、お母さんがぐいんぐいんと腰を振りました。



畑中くんは、「もうイッちゃう!もうイッちゃうよ」と何度もお母さんを止めようとしますが、お母さんはニヤニヤしながら腰を振り、畑中くんがよがるのを楽しんでいました。






すると畑中くんは、なんか吹っ切ったように母さんを抱き締め、腰を激しく突き上げ続けました。



あまりの勢いで抜けたちんこからは勢いよく精液がどぴゅーっと飛んでいきました。



畑中くんはしばらく抱き合った後、お母さんにお掃除フェラをしてもらい、甘えるようにオネンネしました。






翌日、朝食を作り終わったお母さんが爆睡している畑中くんのちんこを舐め始め・・・。



畑中くんが、「まだ寝たいよ~」とぐずるのを無視して、お母さんは口いっぱいにちんこを入れていました。



畑中くんが射精して、疲れたのか二度寝をしようとしたところ、お母さんに「朝食よ~!」と起こされていました。






今まで私は、結婚願望も子作り願望もありませんでしたが、確実に息子が生まれるのなら・・・なんて考えちゃいます。



やっぱり頭がどうかしてますね。