事故から7ヶ月が過ぎ、相手の怪我も完治して3ヶ月が過ぎた。



今も、妻は男の性処理をしている。



もちろん、私の許可の元で妻は奉仕している。



1ヶ月前、私は相手の男性に招かれ、彼のアパートに行った。



独身とは言え、40代の部屋は小奇麗だった。



2DKの間取りで、奥の居間に招かれ私は座布団に座った。






俺「妻は?」






今日は彼の家に居る筈だった。






男「奥さんですか?会います?」






俺「まぁ!折角だし・・・」






彼が隣の部屋の襖を開けると、妻が縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられていた。



ブィ~ン!ブィ~ンとバイブの音が微かに聞こえた。



私に気づいた妻が目を反らす。






男「奥さん、好きでね~。1日中何か入れていないと満足しないんです」






俺「そうなのか?」






男「えぇ。見て下さい!凄い量の液が出てるでしょ。ちょっと弄ると潮吹くし・・・」






凄い光景だ。



目の前に妻のこんな姿が現れるとは・・・想像以上だった。



彼は、妻の口からボールの様な物を取ると、チンポを咥えさせた。



私の目の前だと言うのにお構いなしだった。






「今日はお休みですよね。奥さんと私と一緒に、1日過ごしてみませんか?」






突然の言葉に、返す言葉を失った。






男「旦那さんもこんな女をイメージしていたでしょ。だから貸し出した?違います?」






俺「・・・そうかも知れない」






男「奥さんも、きっと見てもらった方が、楽になると思うんです」






俺「何が・・・」






男「それはこれから・・・、言えなくて苦しいんじゃないかな~」






そう言うと、彼は妻のロープを解き始めた。



無言のまま、妻は私を見ようともしない。






「それ着て!」






男に渡された服に手を通した。



黒のベビードール姿で、胸元は開き肩の後ろでクロスしている。



よく見れば透けて下着が見えているのが分かった。






(そんな姿で、何処に行くのか?)






男も出かける準備を始めた。






「そろそろ出かけますか?」






妻の手を取り、男は私に「さぁ、行きましょう?」と言った。






アパートを出ると、男は足早に車に乗り込み、妻は助手席、私は後部座席に座った。



走り始めると、妻は男の股間を触り、ファスナーを開けチンポを出すと口に含んだ。






「いつもこんな感じです。車では舐めてもらってます」






悪びれた様子も無く、彼は語った。



しばらく走り、大型のゲームセンターに着くと彼は降り、後を追うように付いて行った。



ゲームセンター内の奥に進むと、柄の悪い連中がウヨウヨいた。



すれ違う男達は妻の姿を見て、チラチラ振り返っている。



妻は慣れているのか、彼の手をしっかり握り歩いていた。



彼がコインを購入しゲームを始めると、妻は彼の近くをウロウロしていた。



普通の客ですら、妻を見ると何度も行き来を繰り返しジロジロ見る始末だった。



彼は、そんな男が現れるのを待っていたかのように、妻のスカートを捲り尻を撫でる。



付近の男達はガン見状態!



妻は目を瞑り感じているのか?






少しすると、彼は妻を連れプリクラ機に入ると、妻に持たせていたバックの中からバイブを取り出しマンコに挿入した。



落ちると大変なので、固定用のショーツに着替えさせ、そのまま元の所に戻った。



彼がはスイッチを押す度に妻は「あっ」と声を漏らし、周囲の男達の気を引いていた。



散々玩ばれ、妻の太股を液が垂れるのが見えていた。



違和感のある歩き方で、妻は彼と私とゲームセンターを後にした。






男「どうでした?興奮しますよね」






俺「大丈夫なのか?危険じゃないか?」






男「何が?全然平気ですよ!奥さんが望んだ事なんですよ?」






俺「えっ、妻が・・・」






妻は俯きながらコクリと首を下げた。






「淫乱・・・変態女です。彼女は目覚めた」






言葉を失いながら、股間は熱くなっていた。



私は妻と後部座席に座り、チンポを舐めさせながら彼との会話を始めた。






俺「今度は何処に行くんだい?」






男「彼女が犯されるところ、見たくないですか?」






俺「えっ、でもな~」






男「もう、私以外にも数十人との関係を持っていますよ。今更・・・」






俺「そうなのか?」






まぁ知っていた事だが・・・。



私は股間で上下する妻の頭を撫でながら、「行こう」と言った。



何か吹っ切れた様な感じだった。






彼は車を走らせ、古びたポルノ映画館に車を停めた。






男「ここ、人少ないから結構大丈夫!」






俺「映画か?」






男「来た事あるんですか?」






俺「いや、初めてだ」






妻の口に放出し私はスッキリしたが、それも数分で直ぐに全開になる事に。



映画館の入り口で料金を払い中に入った。



妻は口を注ぎにトイレに向かった。



彼もトイレに向かうと妻のパンティを脱がせ、車から持って来たバックから巨大な浣腸を取り出し妻の肛門に挿入した。



少しして、妻のアナルから凄い音と共に便と液が・・・。



それを数回繰り返されるとアナルに栓をし、マンコにはローターを付け、パンティを履かせた。






映画館の中に入ると、人影は少なく奥の方に数人の初老の男性が見えた。



妻に気づくと、皆驚いた表情でこちらを見ている。



そんな中、席の中央にはメガネをかけた若い男性がこちらを伺っていた。



見るからに如何にもマニアックそうな感じ。






彼は妻に、「あの男性の横に座って」と指示し、自分は1つ後ろに陣取って座った。






もちろん私も隣に座らせられた。






男「奥さん、痴漢されます。見ててください」






俺「彼、そんな事しますかね?」






男「しますよ。彼みたいのが、一番ヤバいんですよ」






妻が彼の横に座ると、男は妻の方をジロジロ見始めた。



彼がローターのスイッチをON・OFFして遊んでいると、前の男も行動に出た。



手は明らかに妻の太股の上に置き、スリスリしている。



妻が何も抵抗しないとわかると、胸を揉み始めた。



もう、男の興奮は収まらなくなったようだ。



一気に妻のスカートに手を入れパンティを下ろそうとしていた。



妻が流石にちょっと抵抗すると、男は怒った表情で、妻を押し倒し、パンティを剥ぎ取った。






「なんだ!スケベな女じゃないか?」






そう言うと、ローターを取り、口をマンコに近づけた。






「マジかよ!こっちも好きなのか?」






アナルの栓に気づき、ニヤニヤしていた。



ベルトを外し、さほど大きくもないチンポを出すと、一気にマンコに挿入した。



男は数回動いて太股に精液をまき散らすと、逃げる様に出て行った。



その事に気づいた、奥の初老男性数人も妻の元に近づいて来た。



ティッシュで拭く妻を見て、1人の男性がファスナーを開けた。



太く黒ずんだフニャチンを出すと、妻のマンコに入れ出した。



妻も、突然の事に驚いていた様だが、受け入れて男の精液を体内に出されていた。



その男もチンポを抜くと、急ぐようにその場を離れ、抜かれたマンコからは精液がダラ~っと溢れていた。






結局、その場に居た5人の客全員の相手をした妻は、ハァハァ言いながらマンコから精液を床に垂らしティッシュで拭いていた。



私と彼は、妻の口で抜き終えると、妻を連れ映画館を後にした。






「どうです?奥さん最高でしょ?」






車の中で、彼が言った。






俺「複雑ですよ」






男「まぁ、分かりますが、こんな関係もありじゃないですか?」






俺「・・・」






男「今日は、奥さんと家でじっくり楽しんでください」






そう言って、我が家の前で2人は降ろされた。



ちょっと気まずい雰囲気の中、夕食を食べた。






妻「もう、嫌いになった?」






俺「ん~ん!ビックリしたけど、何か嫉妬する自分を見つけた気がする」






妻「いいの?こんな私で」






俺「子供出来たら・・・こんな遊び終わりにしよう?」






妻「うん」






身長160cm、B85・W62・H88。



顔は童顔で結構可愛い妻です。



29歳にはとても見えない、知り合いのほとんどが羨ましがる自慢の妻。






ちょっとエッチ過ぎるかも知れませんが、そんなところも私には長所なんですよね。