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妻と近所に住む子供 Ⅲ









A君と妻の関係は今だ続いている。

A君はこの夏10歳になり、誕生会も我が家で行った。もちろん妻の提案であった。

高橋さんは相変わらず、夜遅くまで働きA君はいつも1人で夕食を食べている始末。

近所の人の噂では、不仲で離婚寸前!何て言われているが、何となく頷けた。

A君にとって、妻は心のより所なのかも知れません。そんな事を聞いて妻をA君から引き離す

事も出来ない今日この頃です。

誕生会は家で、祝ってあげました。妻に聞けば、その日もA君は1人夕食のカップラーメンを用意している

所だったと言うんです。そんな事を聞かされ、私は会社帰りにケーキを買いプレゼントを買い込んで

家に向かったんです。

玄関を入り、リビングに向かうと2人はキッチンで夕食の準備です。

しかし、準備をしながらA君は妻の股下を手で弄って楽しんでいました。

ハァって気持ちもありましたが、今日はA君が主役と我慢です。

夕食を軽く食べ、ケーキを出すとA君は大喜び。プレゼントまで渡された事で、A君は涙を浮かべ

喜んでくれました。

何だか子供が出来た気分で、ビールを飲みながら”良い事をした”と自分に酔っていました。

そんな中、妻とA君は後片付けをしながらキッチンでイチャイチャしているんです。

妻もA君に支配されている様に、彼に弄ばれ悦んでいたんです。

やがて”じゃ風呂に入って来るね”と2人は脱衣場に向かいました。

 「もう、そんなにグリグリされると、お汁いっぱい出るでしょ」

 「今度は僕の舐めて」

 「はいはい!こうぉ?」

 「うん!大きくなって来たよ」

最近、良く聞く2人の会話に慣れてしまったのか?気にならなくなっていた。

結局、その日はA君も泊まる事になり、A君の布団をベットの横に並べたんです。

妻は”寝付くまで一緒に寝て上げる”と言いA君に寄り添い横になった。

タオルケット越しに妻が下半身を弄られ、妻もA君のおチンチンを触っている事は明確だった。

考えれば、A君は既に夏休みで毎日家に来ているらしく、毎日こんな事が繰り返されていると

思うとやっぱり不安だった。

数日が過ぎ、妻から”海にでも行かない?”って話があったんです。

もちろんA君も一緒に行く事になり、車で1時間程走った所の海水浴場に向かいました。

松林の中に車を止め、車内で着替えを始める2人を置き、私は一足先にトイレに向かったんです。

車に戻ると、2人は着替えを済ませ待っていました。

妻を見て驚きです。黄色いビキニ姿、生地は小さ目で胸は肉が半分食み出す始末。股間も食い込み気味

で毛が食み出すんじゃないか?って感じだったんです。

 「お前!そんなビキニ持ってたか?」

 「A君に選んでもらったの」

 「小さくない?胸のサイズ合ってないぞ」

 「そうかなぁ、まぁいいわ」

後姿もお尻の肉がほとんど食み出し、割れ目に食い込んでいる。

そんな姿を辺りの男性が見ない筈も無く、ジロジロ注目の的だった。

砂浜に着くと2人は浮き輪を持って海に向かって行った。

やっぱり妻の姿が気になり、遠目に見守る。

走る妻の胸はボヨンボヨンと跳ね男の視線を集めた。

海の中で浮き輪に揺れる妻が、何度も目を瞑っていた。A君もニコニコと妻に寄り沿う。

きっと水中でお互いのアソコを触り合っているんだと思うが、他の人には分からない様だ。

激しく指を入れられているのか?妻が指を咥え声を我慢している仕草が見えた。

そんな妻に股間はヒクヒクと反応を示していました。

妻がこっちを見ながら手を振り、やがて海水から出ようとした瞬間、A君が妻のビキニをワザとズラした。

妻の胸を隠していた生地がズレ、半分の胸が曝け出されたんです。

私は思わず食い入る様に見ていましたが、それ以上に近くにいた男性が妻の胸を直視していたんです。

妻は急いで胸を多い隠し、水に戻るとビキニを直していました。

何も無くても目立っていた妻は、更に多くの男性の視線を浴びる事になったんです。

昼も過ぎ、お腹が空いた所で、店に向かい軽食を食べる事にしたんです。

席に着くと焼きそばとカレーを注文、A君は美味しそうに頬張っていました。

 「A君美味しい?」

 「うん、凄くお腹空いてたし、こんな所で食べるの初めてで最高」

 「そう!良かった」

食事を済ませた私達が席を立とうとした時でした。妻のビキニが外れ何と陰部が曝け出されたんです。

 「えっ、どうして?」

 「おい!こんな所で何曝け出してんだよ」

 「だって・・・」

慌てる妻がビキニの紐を結んでいると、隣でニヤニヤとするA君がいたんです。

”こいつ!紐を取ったな!!!”直ぐに彼の仕業だと分かりましたが、辺りの男性視線が凄く、その場から

離れる事にしたんです。

妻も”もう恥ずかしいから帰ろうか?”と言うので、シャワーを浴び、車に戻り着替えをしていたんです。

妻はトイレで着替えて来ると言い、林の中へ消えて行きました。

もちろんA君の姿も無く、妻を追って行ったんだと思います。

私もA君が気になり、後で追いかけたんです。

林の中に古びたトイレがあり裏窓の辺りに数人の男性がニヤニヤしながら話をしていました。

 「マジ!丸見えジャン!あの子何で母親の着替えを見せつけてるんだ?」

 「まぁ、そのお蔭で母親の裸体はバッチリ見えるんだけどなぁ」

 「しかしあの母親、若いし良い身体付きしてるよ。俺股間破裂しそうだ」

 「俺も・・・マジヤバ過ぎ」

男性に交じり中を覗くと、大きい方のトイレの扉をA君が開きっぱなしで妻に話しかけている所だった。

妻も見られている事を知らないのか?全裸でA君と話をしているのだ。

A君がこっちを指さし妻に見られている事を教えると、妻は胸を多いしゃがみ込んでいました。

そんな状況の中、A君はドアを閉めようともせず、男性達に見せつけていました。

妻も急いで着替えを済ませると、A君と一緒にトイレを出て小走りに車に向かうのでした。

その後、男性達が”数枚撮っちゃった・・・”と携帯の画像を確認していたんです。

そんな光景を見ながら股間を大きくさせ、私も車に戻ったのです。




車中、トイレの話は出る事も無かったんですが、後部座席で妻はスカートの中に手を入れられ

アソコを弄られていました。

最近、A君と共に妻を・・・何て考えてしまいます。

A君の影響で、妻が他人に見られる興奮を覚え癖になりそうなんです。












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