僕が童貞を失ったのは15歳の時だった。



東北の母の実家に行った際、10キロくらい遠出をしてサイクリングで山間を走った。






弁当を食べようと思い、小さな神社で休憩をし、母に作ってもらったおにぎりを食べ、水筒の水を飲み、おやつにバナナを食べていると、近くのあぜ道からモンペ姿の農家の主婦が3人、近寄ってきた。



よく見ると、50~60歳過ぎの婆さんだった。






「どこから来た?」とか「一緒にお茶飲むか」とか、そんな会話をしながら食事をし、時が過ぎていくと、彼女達はお宮の屋根の下で昼寝を始めた。






僕も寝たが、ふと目を開けると、一番若い婆さん(たぶん50過ぎ)が起き上がり、3メートルくらい離れた場所でモンペを捲り、でかい尻を出して半屈み状態でおしっこを始めた。



女性の性器も初めてなら、女の立ちションも初めてだった。



ジョージョーと流れるおしっこが止まると、尻をブルブルと振り、拭かないままでモンペとパンツを一気に穿いた。



呆然と眺めていると、「やんだ、見たべ!」と少し怒りながら近寄ってきた。






「なに見てんだず!」






と言いながら僕の勃起したチンチンを握った。






「こだなでっかくして!こっちゃこい(こっちへこい)」






そう言われてお宮の中に入ると・・・。






「すけべ、ベッチョ(オマンコの方言)見だべ?」






Gパンを下げられ、いきなり口に咥えられた。



しわくちゃな顔と汗の浮いた額、そして爪に泥が入っている手でしごかれ、あっという間に発射してしまった。






「美味い・・・美味い・・・」






そう言いながらモンペ婆さんはザーメンを飲み込み、またしゃぶると、すぐに2回目の勃起をした。






「そこさ横になれ」






にやっと笑い、モンペとパンツを一気に脱ぎ、跨がってチンチンを入れさせられた。



真っ黒な陰毛に埋もれたチンチンを腰で揺すりながら・・・。






「でっけえキンタマ!ほれほれ、いいべ・・・ベッチョ、いいべ?」






モンペ婆さんの悶えを見ながらまた発射してしまった。






「出すなず!まったくだめだべ!」






モンペ婆さんすぐに体勢を入れ替え、チンチンを咥えて僕の顔に大きな尻とモジャモジャのオマンコとシワクチャのアナルを押し当ててきた。






「ほれっ!はやぐ立てず!ほれ!私のベッチョ舐めろ!」






そう言われてモンペ婆さんのヌルヌルを舐めていると3回目の勃起をした。



モンペ婆さんは今度は四つん這いになり、尻を突き出した。






「はやぐ、入れてけろ!はやぐいれろず!」






チンチンを掴むとベトベトのオマンコへ入れさせられた。






「でっけいキンタマ・・・ベッチョいい・・・ベッチョ・・・ベッチョ!」






自分のクリトリスを弄りながら、モンペ婆さんは獣のような叫びを上げてイッた。



僕も3回目の放出を発射した。






「かよこ・・・ずいぶん頑張ってるんでねーか」






気づくと、残りの2人のモンペ婆さんが後ろに立っていた。






「やんだ、みったんだが?(見てたのか)」






そう言ってカヨコ婆さんが立ちあがり、モンペを引き上げた。






「僕、初めてだが?」






別のモンペ婆さんに聞かれたのでと頷くと「いがっだが?(よかったか)」と聞かれた。



僕が蛇に睨まれた蛙のようにチンチン丸出しで立っていると、「んだらば、オレともすっか?」と言いながら別のモンペ婆さんが寄ってきた。



カヨコ婆さんと別の婆さんは笑いながら、「すぎだずね~」と言って出ていった。






お宮の戸が閉められると、新しいモンペ婆さんがモンペとパンツを脱ぎ、横になって股を開いて、「ほれ僕、よっく見てけろ」と言いながら太い指でオマンコを広げた。



カヨコ婆さんよりも毛深くて、へそから下は全部陰毛だった。






「なめてけろっ!」






言われるがままに床に這いつくばって顔を近づける。



腰を上げて両足を肩にかけ、両手で頭をオマンコに押し付けられた。






「僕・・・ほれっ、みだごどあっか?(見たことあるか)」






そう言いながら腰をせり出した。



口を押し付け、キャンディを舐めるようにペロペロと舐めた。



おしっこと汗の匂いがして、しょっぱい味がした。



僕はまた勃起した。



モンペ婆さん2号は、「うんうん」と言いながら腰を揺すった。






「ほれ、チンコいれっが?(入れるか)」






正常位で入れさせられて、腰を振らさせられた。



すでに3回目も射精してるので、童貞でも今度は長い時間続けられた。



モンペ婆さん2号は「ううううううう」と低い声で悶え続け、ディープキスをしてきた。



舌をヌチャヌチャと入れられると漬物の味がした。



僕が「うっ」と言って射精してしまうと、さらに腰を揺すりながらモンペ婆さん2号は白目を剥いてイッてしまった。






「僕、ほんとはずめてだが?」






終わった後、モンペの紐を結びながらボサボサの髪を束ねて手ぬぐいを被った。



僕は、まだ下半身だけ丸出しの様態で壁に寄りかかっていた。






「ここで待ってろな」






そう言われてしばらくすると、モンペ婆さん3号が入ってきた。



当時の僕の祖母くらい(たぶん60歳前後)だったと思う。






「僕、いっぱいだすだが?」






モンペ婆さん3号は僕の脇に座り、赤く腫れたチンチンを指で摘んだ。



玉を揉まれたり、竿を引き伸ばしたりされていると、次第に勃起し始めた。



モンペ婆さん3号は、中肉で背は150センチくらいだった。






「オラもすっだぐなった(したくなった)。いいべ?」






そう言うとモンペを脱ぎ、シャツも脱ぎ、素っ裸になってしまった。



ブヨブヨの腹と、全く張りがなくだらしなく垂れているおっぱいを真っ黒に日焼けした腕で隠しながら横に座ってきた。






「やんだが?(いやか)」






僕は黙って首を横に振った。






「してけっからな(してあげるからな)・・・父ちゃんさもしたごとねえんだ」






チンポを爪の中まで真っ黒の手で掴み、口の中に入れた。



モンペ婆さん3号のフェラは痛かった。






「オレのもなめでけろ・・・やんだが」






モンペ婆さん3号が横になり、僕が上になって無我夢中で股間に顔を突っ込み、舌を伸ばした。



3号も剛毛で、太もも近くまで毛があった。



オマンコはとても臭く、酸っぱかった。



それでも頑張って舐めまると3号は、「こっだなごと久しぶりだ~!」と喜んでいた。






「僕、へっだぐなったべ?へっでけろ・・・へっでけろ(僕、入れたくなったでしょ?入れて・・・入れて)」






正常位で3号のオマンコにチンチンを入れた。






「あう・・・ちちもすってけろ(オッパイも吸って)」






ブヨブヨの乳と真っ黒な乳首を口に持ってこられ、吸わされた。






「きもつええ・・・ええ・・・ベッチョコええ・・・ベッチョコ・・・」






悶える3号は5分くらいしたら両足と両手で僕にしがみつき・・・。






「いぐべ・・・いぐべ・・・ベッチョコいぐべ・・・僕・・・出すて」






と言いながらイッてしまった。



僕も4発目を発射した。



しばらく横になって3号は呼吸を整え、また農作業服を着てモンペを穿いた。






僕の童貞は、東北の農家のモンペ婆さん達に捧げさせられた。



そして夏休中、ずっとさせてもらった。



彼女達が3姉妹だったことは、かなり後で知った。



今から30年も前の話だ。