俺:38歳妻子持ち、会社員。



175cm70キロ、チュート徳井似。



酒は飲めない、口は営業向き。






以前勤めていた会社での出来事。



24歳の時に“コウ”という28歳のセフレと、“N子”という31歳のセフレが出来て、26歳の時に“A”という19歳のセフレが出来た。






俺が27歳の時だから、コウ31歳、N子33歳、A20歳という感じ。



ホントのところは分からないがそれぞれにバレず、同時進行していた。






この頃はコウとN子が週1~2日、少し離れた場所に住むAとは月に1~2日一緒にいるようなペース。



その代わり、電話や特にメールは毎日マメに連絡を取り合った。



いずれも俺好みのご奉仕をしてくれるので、手放せない。



今のところ3人共満足してくれてる様子なので、独身を謳歌しながらそれぞれと遊ぶ生活が充実していた。






先輩と組んだ仕事が順調で営業成績は社内でNo.2になっていた。



社員も増えて、中途採用の年上の後輩とかも出来たから何かと気を遣う。



しかし、固定給は安いのだが、歩合給の割合が良い我が社では、No.2にもなるとかなりの給料を貰えた。



今まで俺(の下半身を)を支えてくれた3人と、それぞれデートしたり旅行に連れて行ったりと、恩返しをした。






N子とは、N子の娘も連れて3人で韓国旅行に行った。



ソウルのミョンドンにある有名な高級ホテルに2泊。



言葉は話せないけど、当時でもミョンドンなら日本語が通じた。



特に視力が悪い3人は眼鏡を買おうと、日本語OKの張り紙を見つけて店内に入った。



片言の日本語を話す韓国人と、あれこれ交渉し視力検査を済ませて眼鏡を購入。



今でこそ当たり前だが、視力検査後30分で眼鏡が完成したのには、3人共驚いた。






部屋はエキストラベッドを入れた3人部屋。



当時もう中学生だったN子の娘は嫌な顔を1つせず、俺と同じ部屋で寝てくれた。



エキストラベッドに荷物を置いて、N子の娘は1人で寝て、俺とN子で一緒に寝た。



N子の娘の寝息が聞こえてきた段階で、布団の中でN子を全裸にした。






「ちょちょっ、ちょっと待って・・・」






小声で話し、娘の寝顔を確認するN子。



無視してN子の柔らかいEカップにむしゃぶりついた。






「ハァ・・・ダメ・・・声・・・」






小刻みに首を横に振る。



元々お嬢様で出会った当初、大学生でも通用すると思った清楚なN子。



33歳でも街でナンパされるくらいだ。



小顔で出るところはしっかり出て、くびれもある。



そして俺しか知らないマン毛の濃いところ♪






晩御飯を食べた焼き肉屋で、隣に座った韓国人大学生のカップルと英語で会話して、「何て言ってるの?」ってN子に聞くと、「若いお父さんとお母さんですね、だって、ウフフッ」と喜んでた。






妊娠しづらい身体だからと毎回中出しさせてくれて、娘がいなけりゃ付き合ってたかも知れない女だった。



布団の中でM字に開き、既に粘質性の高い愛液でトロットロのアソコにディープキスをした。



両手で口を塞ぐN子、けど腰はくねくねと動き、舐めてる俺の顔に擦り付けてくる。






俺の動きが少し止まった瞬間に・・・。






「ねぇ・・・お願い・・・お風呂・・・お風呂場でして!!」






小声でそう言った。






裸の2人がスヤスヤ眠る娘の寝顔を確認し、風呂場に移動した。



お互い我慢できなかったのだろう、珍しくN子が股間の前にしゃがみ積極的にフェラをしてきた。



俺はN子の頭を掴んで、腰を動かす。






「んッ、んッ、んッ・・・ぷはぁ~、ねぇ入れて!もう入れて!!」






そう言うとN子は浴槽の縁に手をついて、尻を俺の方に向けた。



照準を定めて一気に突き刺し、腰を押さえてガンガン突いてやった。



堪らず、N子は浴槽の縁に倒れ混み片手で口を塞いだ。






「ンフッ・・・ンフッ・・・」






少し篭った声で・・・。






「ハァ・・・もうダメェ・・・いっちゃう・・・」






N子の脚の力が抜けた。






俺は腰を抱えてそのままの姿勢を保ち、更にガンガン突く。






「俺君・・・もうイッて・・・お願い・・・中に出して・・・」






「んッ!んッ!んッ!!」






狭い浴室には、パンパンパンパンと俺チンポを打ち付ける音が木霊し、ドロッした濃い目の精子をN子の中に出した。



ゆっくり腰から手を話すとN子はその場に崩れ落ち、俺の脚に捕まりながら、チンポを掃除した。



その後2人で軽くシャワーを流し、真っ暗な部屋のベッドに潜り込んだ。






Aとは、美容の話題が多く、出張時に立ち寄った美白効果のある貸し切り日帰り温泉の話に食い付き、「連れてけ連れてけ」と五月蝿いので、連れてった。






温泉だとお金は掛からないのだが、とにかく行くのが面倒。



新幹線の停まる駅からレンタカーを借りて2時間かかる。



田舎道に飽きたAは途中からスヤスヤ寝てるし・・・。






目を覚ましたのは、駐車場についた時だった。



硫黄の香りと、田舎の空気。



最高の癒し。



自販機に1,500円を入れて専用のコインを買い、1棟ごと建つ小屋の中の専用箱にコインを入れると60分間源泉掛け流しのお湯が出る。



平日の夜だったので空いていたから、檜の浴室を選んだ。



コインを入れて半分くらいお湯が溜まった段階で、全裸になりかけ湯をして、お湯に浸かった。



かなり熱いお湯だったので、窓を全開にして夜風を浴びてクールダウンし、また浸かるを繰り返していた。






Aも同じようにしながら、「俺さん、運転ありがとね。Aはさっき寝ちゃったから、お詫びに俺さんのお背中流します」と言い、ボディソープを手で泡立てて、俺の身体を綺麗に洗い出した。






その間、俺はAの身体を触る。






「俺さん、気持ちいい?」






「うん、いい感じ。Aは気持ちいい?」






乳首を触りながら聞いてやると、「・・・もうッ・・・ばか!!」と真っ赤な顔をする。






ショートカットに切れ長の目。



初見が全身黒の洋服だったから、今でも黒猫のようなイメージがある。



Dカップの胸も、若さからか芯が固い感じで、肌は綺麗に水を弾く。



処女を奪ってから何度も抱いたが、まだアソコは縦の1本筋。



興味があるのか、好きなのか、チンポだけは長い時間洗ってた。






泡をシャワーで綺麗に洗い流したら、いきなり俺の股の間にしゃがみこんでフェラを始めた。



いつスイッチが入ったのか分からないが、月に1~2日しか一緒に居れないし、まだ20歳だから我慢できなかったのだろう。



俺はAを立たせて手を引き、脱衣場で身体を拭いてバスタオルを床に敷いた。



そこにAを寝かせて脚をM字に開き、アナルからクリまでを何往復も舐めた。






「ヒーーィッ!!」






久しぶりでいきなりベロベロ舐めたので、Aは一気に感じたようだ。



Aのアソコはまだボディソープで洗っていなかったからか、ほんの少しチーズ臭がした。



Aの子供っぽさを感じるので、俺はこの臭いが好きだ。






「俺さん、入れてッ!!」






頻繁に会えない分、焦らすと後で機嫌が悪くなるから、一気に突き刺した。






「アッイィィ~!!イィィ~!!」






最近はイク事も覚えたAは、騎乗位だけでなく正常位でも腰を動かす。



20歳で経験したのは俺だけだから、締まりが半端ない。



更に騎乗位しながら俺の乳首を舐めるまでに成長したから、気を抜いたらすぐにイカされてしまう。






「俺さん・・・俺さん・・・イクぅぅ~!!」






Aのセックスは自分勝手なところがあり、予告なしにイクのだ。



騎乗位で果てたAは俺に覆い被さり、俺はAの尻を掴んで下からガンガン突き上げた。



そしてAを抱いたまま身体を反転し、正常位の体勢に。



さっき激しくイッたからかAはグッタリしている。



俺の1番好きなシチュエーションだ。






「A、もうすぐイクから口開けて!!」






「ハァ・・・ハァ・・・アッアッアッ!!」






「イクッ!!」






発射寸前で引き抜き、Aの口に入れてそのまま奥まで押し込んだ。



Aは精子を飲むのが好きだ。






「今日は苦い!!ストレス溜まってるでしょ!!」



「今日は甘い、美味し~い」






・・・とか言う。






「今日の味はどうだった?」






チンポを引き抜き質問すると・・・。






「うーん、甘くも苦くもない。けど俺さんの精子美味し~!!」






たまに冗談ぽく毎日飲みたいとか言うのには参った。






コウとは、奮発して3泊4日でグアムに行った。



いつも高級な弁当箱持参で毎回中出しさせてもらってるし、ぽちゃにビキニを着させたくなって。






31歳のコウは元々童顔で苦労知らずのお嬢様だから、未だに実家のお店で忙しい時間だけレジに座る。



それ以外は何もしないので一向に痩せないし友達も少ない。



唯一下界の人間(?)との付き合いが俺で、俺と一緒に居る事が新鮮で楽しくて仕方がないみたいだ。






飛行機はエコノミーだったが、ホテルはタモン通りの有名な高級ホテルに宿泊し、最近Gカップに育った豊乳に免税店で買った小さなビキニを着せた。



ここは湘南、それとも須磨?ってくらい日本人だらけのビーチだから、コウを盗撮するアロハ着たおじさんもウロウロしてた。






部屋では全裸にし、夜は下着を着けさせずにTシャツ&ミニスカートで食事に出掛けた。



ホテルを出てタモン通りを歩いても明るいし、日本人客だらけ。



俺に腕を絡めて極力背中の方に回りながら、胸を隠すように歩くコウだが、不自然で余計に目立つ。



適当に選んだチャイニーズレストランで食事をし、ABCストアで鮮やかな原色のデカイ飲み物やお菓子とアイスを買って部屋に戻った。






「・・・もぅ・・・俺くんは恥ずかしぃ事ばっかりするんだからぁ~」






そう言いながらも、ミニスカートの中に手を入れるとそこはビショビショ。






「・・・んッ!!もぅ・・・なんで私ってこんなに感じちゃうんだろ・・・」






俺はベッドに腰掛け、脚の間に立つコウのアソコに中指と人差し指を差し込み、一気に掻き回してやると・・・。






「アッ!!ダメッ~~いっちゃう!!イクッ!!」






大量の潮でホテルのカーペットに大きなシミを作った。






俺はジーンズを脱いで、その場で跪いたコウにチンポを指差すとチロチロと舐め始め、俺は右手でコウのTシャツの上からGカップの胸を揉みしだく。






「んッ・・・んッ・・・ハァハァ・・・」






Tシャツを脱がせて生乳を揉む。



少し日焼けしたけどやっぱりコウの肌は透き通るように白くて柔らかい。






俺はゆっくり立ち上がり、後ろ向きにゆっくりベランダへと歩き出した。



コウはチンポを咥えたまま俺についてくる。



ベランダからは夜の海が一望出来た。



遠くで船の明かりも見える、角度的に他のベランダを見る事も出来て、誰も居ないのを確認してコウに立ち上がらせてベランダの柵を両手で握らせ、俺はコウの肉厚な腰を掴んでゆっくりチンポを差し入れた。






「ダメダメダメッ!!声出ちゃう!!」






小声でそう言うコウを無視して、ゆっくりピストンを開始した。



両手を腰から少しずつGカップの胸に移動し、手からこぼれる巨乳をガッチリ掴んで腰を振った。






「ハァハァハァハァ・・・」






極力声を★して、息だけで喘いだ。



しかし、左手でクリを弄って腰をピストンしてやると、フラフラッと力が抜けて座り込んでしまう。



このままじゃお互いイケないので、ベランダの窓を閉め部屋に戻ってベッドでバックから思いっきり腰を振ってやった。






「アッイィィ!!凄い!!イクッ!!イクッう!!」






声を出せない緊張から解放されたのもあり、コウはすぐにイッた。






「じゃあ俺もイクわ」






グッタリして返事もないコウの肉厚な尻を1発ビンタし、赤い手形を手で捻るように鷲掴みにして乱暴にピストンした。



そしてすぐコウを仰向けにして、両乳を鷲掴みにしながら正常位でもピストン。






この間、コウは人形のようにされるがままで・・・。






「コウ、そろそろイクぞ!!」






この声を聞いて・・・。






「アッ、出して、いっぱい出して~!!」






「イクッ!!」






手形が付くぐらいコウの胸を揉みながら奥の方で果てた。






俺が「ふぅ~!!」とコウの横に寝そべると、のそっと起き上がりコウは色んな液まみれのチンポを綺麗に舐めた。






後にこのコウとも少し関係があるFの話だ。



色々遊び回ってるイメージだが、普段は仕事が忙しい。



営業成績が社内No.2にもなり、それ順位を落とせないから普段は結構夜遅くまで働いた。



現地集合・現地解散、おまけに出張もあり、上司には営業報告はしているのだが、会社に毎日居る事務員からすると、月に7~8日しか来ないバイトみたいな出社ペースと思われてただろう。



売上が伸びてきたのもあり、事務所を広いスペースに移転したり、新しい事務員が入ったりと会社は慌ただしかったが、俺はずーっと外に居たので、事務所移転後に移転前の場所へ行くなど、慣れるまで浦島太郎状態だった。






ようやく慣れた頃に会社へ顔を出すと、見慣れない事務員が居た。



名前はF。



俺は経費の精算するくらいしか仕事が無いので色々観察していると、このFは“私、仕事出来ますオーラ”をバンバン出している。



事務の先輩社員の指示を半分聞いたくらいから、既に手は動かし、1度やった仕事は指示されると、「言われなくても分かってます!!」って態度を示す。



仕事は出来ても可愛げがないタイプだった。






1ヶ月後、平日の休みをもらい夕方近くまで寝てしまい、ボーッとし過ぎてコウやN子と会う気力も無いので、テレビを見ながら「晩飯どうしようっかなぁ~」と考えていた。



たまたま捲った雑誌に粉もん(お好み焼き&たこ焼き)が特集されていて、完全にソース食べたい口になってしまった。



酒が飲めないので、お好み焼き食いに1人で店に入る勇気が無い。



するとたこ焼きかぁ・・・、たこ焼き屋なんてどこにあったっけ?



思考を巡らし、飲み屋街に行けばあるだろうと、シャワーを浴びて行く準備をした。






車に乗って飲み屋街に着いたのは、20時頃になっていた。



駐車場に車を停めて、ブラブラ徘徊した。



こんな時間に男1人で歩くと100%風俗のキャッチに声かけられる。



何人ものキャッチの攻撃を躱し、地域のお店にも電話1本で届けるようなキャバ嬢御用達っぽいたこ焼き屋を発見した。



そこは店内でも食べれるので、ソース味としょうゆ味をそれぞれ10個ずつ食べ、満腹で店を出た。



さぁ帰ってもする事無いし・・・キャッチの攻撃を躱しながら街ブラでもするかと、当てもなく歩いた。



ちょうど良い腹ごなしにもなり、そろそろ帰ろうと駐車場に向かうと、前からどこかで見たような女がフラフラ歩いてきた。






「あっ、俺さん!!おはようございます。あれっ、こんにちはー、違う・・・こんばんは~」






ほろ酔いのFが歩いてきた。






「おぅ、F。1人で飲んでたの?」






「はい、一緒に飲む相手居ないから、ひとりで飲んでました~~」






かなりハイテンションだ。疲れる。






Fは真面目そうな雰囲気で、銀行の受け付けに居そうなタイプで、155cm、Cカップ、痩せても太ってもいない。



個人的には魅力を感じないタイプだが、お見合いとかでFが来たら大当たりだろう。



年齢は30歳で俺の3歳上、会社は芸人並みに入社順で序列が決まるので、Fは敬語で話してくる。



そしてFはコウの高校の後輩で、たまにコウの家に遊びに来るらしい。






「俺さーん、ちょっとだけ付き合ってもらえませんかぁ~?相談乗って欲しいんですぅ」






「別に構わないけど、俺は酒飲めないからね!!」






「私ももうそんなに飲みましぇんから~~」






確かにこれ以上酔って吐かれたりしたら困る。






「じゃあ、居酒屋でも行くか?」






「やった~♪」






そう言って、Fは俺の腕に巻き付いてきた。






居酒屋でちょっと広めの個室に通され、俺は烏龍茶、Fは生ビールを注文し、ポテトや軟骨唐揚げなど定番メニューを適当に頼んだ。






飲み物が来て、意味のない乾杯をし、Fの悩み事とやらを聞いた。



内容は頑張って仕事してるのに、先輩や上司は認めてくれないとの事。



初めてFに会った時に感じた可愛げのなさが、ずーっと社内で出てしまってるのだろう。



こういう場合はとりあえず聞き役に徹する。






「なるほどなぁ、へぇ~、そりゃ辛いよな・・・」など、相槌を打ち続けた。






そのうち解決したのかしないのか分からないまま、話した事ですっきりしたのか、話題は彼氏の話になった。



彼とは半同棲、文字通り月の半分はFのアパートに居る。



売れないミュージシャンをバイト生活で支えているらしい。






「でねぇ~、その彼氏が~、今年で48歳なんですよぉ~」






「ぶっふぁッ!!」






思わず烏龍茶を吐いた!!






「大丈夫ですかぁ~?それで~、来年は必ず売れるから~って、ずーっと言うんですぅ~」






(こいつアホだ!!)






「んッまぁ・・・お互い好きならいいんじゃないの?」






「そうですよねぇ~、はぁ~、ちょっとスッキリした~」






「うん、うん。そりゃ良かった」






「ちょっとトイレ行ってきま~~す」






フラフラと立ち上がり、壁を伝いながらFはトイレに向かった。






変な話に付き合わされたなぁと思いながら、残っている冷えたポテトや軟骨唐揚げを食べた。



オシッコにしては結構長い時間経ってようやく戻ってきた。






「ストッキング破れちゃった~、へへッ」






左手に黒のパンストを握り締めてフラフラと入ってきた。



襖を閉めるのにFが後ろを向いた瞬間、俺はギョッとした。



Fのスカートがパンツの中に入ってケツ(パンツ)丸出しだったのだ。






「おい、F。パンツ見えてるゾ!!」






この酔い方だと気づいてないで帰りそうだから、はっきり言ってやった。






「えっ!?ヤダ~へへッ、俺さんに見られちゃッた」






何だこのリアクションは?






俺もちょっとテンションが上がって・・・。






「ちゃんと直ってないぞ。こっち来い、俺がやってやるから」






冗談のつもりでそう言うと、「ヤダ~、えっち~~、バ~~カ」と断られた。






酔っ払いに付き合うのもめんどくさくなったので・・・。






「もう帰ろう。俺、帰って洗濯しなきゃ」と適当に理由をつけて立ち上がろうとすると・・・。






「もう1杯!!もぅ~1杯だけ」と。






段々タメ口でしつこいのにイライラしてきたが、単にケツを触れなかった事への苛立ちかもしれないし、それだと器ちっちゃすぎるから我慢して、「じゃあラスト1杯な」と言って注文し、届いたビールをFはチビチビ飲んでいた。



店を出た頃には深夜1時近くになっていた。






「おい、F!!お前明日も仕事だろ?大丈夫なのか?」






「らいじょうぶでぇ~~す」と俺に寄りかかってくる。






彼氏も来ない日で愚痴を俺が全部聞いたから、ストレスから解放されたんだろう。






「お前ん家に送るから、住所の書いたもの持ってないか?」






住所聞いてデタラメ言われたりするくらいなら、書いてあるのを確認する方が確実。



返事もないので勝手にカバンを引ったくり、中の免許証を確認した。



会社を挟んで我が家からは真逆の方向だったが、放っておくわけにいかないからドアを開けて助手席に放り込んだ。



パーキングの精算をして、ナビに住所を入力して車を発車した。






「えへへ、俺さんが運転してるぅ~~」とか言いながら腕に巻き付いてきた。






「おい!!運転中に危ないだろ!!」






注意してもやめないので、車を寄せて止めた。






「お前いい加減にしろ!!!!」と、怒鳴り声でいった。






そうすると一気にしゅんとなり、「ごめんなさい、ごめんなさい」とシクシク泣きながら謝ってきた。






「もういいよ。事故になったら危ないだろ?それが分かるなら、もういい。泣くな」






そう言って頭を撫でてやると抱きついてきた。



枯れていたはずの下心がムクムクッと芽生え・・・。






「よしよしッ、Fはいい子いい子」






抱き締めてやった。






しばらくそうしてると、安心したのかスーッスーッと寝息が聞こえてきた。






(あぁぁ~もぉぉ~めんどくせぇ!!)






シートを倒して寝かし、俺は運転を再開させた。



ちょっと走って信号、ちょっと走って信号。



運が悪いときは何回も赤信号に引っ掛かる。



イライラしてタバコを取ろうと手探りで運転席と助手席の間を触ってたら、柔らかいものに触れた。



Fの手だった。






パンッと払い除けても起きない。






(今、完全に熟睡してるから、少々じゃ起きないな・・・よしッ)






Fの自宅近所の公園に車を停めて、辺りを見回した。



誰もいないし、街灯と街灯の間でここだけかなり暗い。



Fのブラウスのボタンを全部外し、キャミソールをたくし上げ、ブラジャーも持ち上げてオッパイ丸出しにしてやった。






「イヒヒッ、仕返し♪」






そう呟きながら、携帯で何枚も写真に収めた。






次は下半身、スカートの中に手を入れてパンツをずり下げた。



脱力しててケツに引っ掛かったが、パンツが伸びようが破れようが関係ねぇ~!と妙なテンションで、パンツを抜き取った。






足をシートに上げてM字に広げ、何枚も写真に収めた。



アソコに顔を近づけてみたが、オシッコ臭とチーズ臭がキツい。



指ならいけるって事で右手の中指で膣の入り口を触ってみた。



もちろん濡れてはいないが乾いてもいない。



クリをちょんちょんと触ったり膣穴をグリグリ刺激してると、だんだん濡れてきた。



次第に中指ヲゆっくりゆっくり奥へと滑らせ、完全に根元まで入った!



全く起きないのに感心しながら、奥の方で得んを描いたり、上のザラザラした部分を指で押したが、「フゥ~スゥ~フゥ~スゥ~」と全く起きない。



こうなれば、チンポ入れてみよう。






(起きたら負けよ!!チンチン挿入げぇ~~む)と心の中で唱え、Fのシートを一番後ろまで下げて、腰を掴んで浅く座らせ、俺はチンポを出して助手席に移動した。






チンポの先に唾液を塗って、手でしごきながらクリや膣の入り口に擦り付けた。



唾液をしっかりつけたチンポをクリや膣の入り口にすり付け、膝の裏からFの足を持ち上げてゆっくりと挿入した。



そのまま手を回しFのCカップの胸を鷲掴み、乳首をレロレロした。






「スゥ~フゥ~」






(こいつ全然起きねぇな)






勢いで泥酔した同僚を無許可で犯している状況に興奮しながらも、(これバレたらシャレにならんな!)と冷静になる自分と戦いながら、とりあえずピストンを続ける。






同じ体勢に飽きてきて・・・。






(ダメだ・・・止めよう・・・)






とりあえず写メだけは色んな角度から撮影し、チンポを抜いてウェットティッシュで綺麗に拭き、服装を整えた。



Fのブラウスを簡単に整え、車を動かしFの家に向かった。






「おい!!おーい!!Fッ!着いたぞ!!」






「んッ!?あっ、すっすいません。なんか寝ちゃたみたいです」






「部屋は何階?フラフラしてるから部屋まで送るわ」






「すっ、すいません、2階の◯号室です」






カバンから鍵を出して、助手席からFを抱きかかえて階段を昇った。



足に力が入らないFは俺の首に両手を巻き付けて、なんとかついてきた。



鍵を開けて、女の部屋にしては★風景な1K。



ベッドに座らせ、冷蔵庫を開けるとビールしかない。






「お前、おっさんか!?」






水道水をグラスに入れてFに差し出した。






「すいません・・・」






ゴクゴクッと飲み干し、一息ついたFは自分の格好を見てハッ!!とした。






「あの~、私、服脱いだりしませんでした?」






ヤバッ、Fのパンツが俺のポケットに入ったままだ!!






「お前、脱ぐクセでもあんの?パンツ脱いでたぜ」と平然と嘘をつき、ポケットからFのパンツを出した。






顔を両手で押さえたFは・・・。






「アーッ、恥ずかしい・・・あの、お願いします・・・会社には私の酒癖は黙っててください!!」






あれっ!?なんか妙な展開になってきたぞ?






「まぁ別に黙っててもいいけど、そんなお願いされるほど変なクセでもないと思うけど」






俺が脱がしたなんて微塵も見せない。






「私・・・お酒飲むと暑くなって・・・すぐ脱ぐんです。前の会社の仲間で飲んでる時、友達の彼氏の前で脱いで・・・勘違いされて無視されて、いじめられてたんです。それで辞める事になって今の会社にきたんです。また同じようになるのが怖くて・・・」






「なるほどなぁ・・・それでかぁ」






しばらく考えて、俺はズボンのベルトを外し、パンツもろとも一気に脱いだ。






「なっ、これでおあいこ」






そう言って、軽く勃起したチンポをFの顔の下正面に持っていった。






「ほらッよく見ろ!!俺はさっきお前のマンコばっちり見たし」






「ヤダッ、早く仕舞ってください!!」






「いいのか?ちゃんと見ないとおあいこにならないぞ」






おどけてそう言うと、Fはチラチラとチンポを見だした。



どう考えてもおかしな状況だが、酔っているFと深夜にハイテンションな俺。






調子に乗った俺はとうとう、「ちゃんと見ろって!!」と言いながら、Fの顔を両手で押さえ口元ギリギリに勃起したチンポを近づけてやった。






「アッ・・・」






ビックリしたFだが、秘密の共有の力が働いたのか、そのまま舌で俺のチンポをチロチロと舐め始めた。






(よっしゃ~)






Fも乗ってきたのだろう、根元まで咥えこんで、「んッんッんッんッ!!」と口だけで高速ピストンを続ける。






かなり気持ちいい。






さっきの黙って入れたのもあって、すぐにでもイキたいので、Fをベッドに押し倒して、両足を膝の裏から抱え込み正常位で一気にぶち込んだ。






「んッ~ッ!!ハァハァ・・・ハァハァ・・・」






これでお互い会社にはバレたくない秘密の共有が出来た。



しかしFは本意ではないセックスをしている。



感じてはいけないと意識しているのか、声を必★に堪えていた。



本来ならこの部屋は歳上の冴えない彼氏との愛の巣。



会社の同僚に同意の元とはいえ、生で犯される場所ではない。



そんな複雑な表情を読み取りながら、身体を返してバックの体勢に入った。



お酒の影響で身体の力が思うように働かない女のFと、夕方まで寝てたシラフの男の俺。



好き放題やれる。






しかし、バックの体勢からチンポを突き刺す瞬間・・・。






「まっ待って・・・それヤバイです・・・」






スカートからはみ出たケツをぐぃッと掴んで一気に突き刺す!!






「ヒィィィィィィ!!」






なるほど、バックが好きなのか。






両手をバンザイして、俺にケツだけ抱えられてるような状態。



覆い被さり、器用にブラウスのボタンを外してブラジャーもたくし上げ、Cカップの胸を潰れるくらい鷲掴みにして腰を振る。






「ヤダッ、ダメダメダメッ、それいっちゃう!!イッちゃうぅ!!」






そう叫んだFは腰をヘコヘコ痙攣させて、脱力した。



また正常位に戻し、人形と化したFの身体に高速ピストンを繰り返し、イク瞬間チンポを引き抜いて思いっきり顔にぶちまけてやった。






「イヤッ、んッ・・・」






眉間にシワを寄せたが、顔を手で固定してチンポをしごきながら全部を顔に射精した。



全ての精子が出た。






イッたばかりのチンポを唇に塗り込むようにすり付けると、観念したようにお掃除フェラをした。



しばらくの間2人ともグッタリして、その後それぞれティッシュで綺麗にし、無言のままボーッとした。






沈黙を破ったのはFからだった。






「あの・・・、約束守ってくださいね・・・」






「分かってるよ。秘密の共有だからな」






「はい・・・」






罪悪感が込み上げてるのだろう。



少し悔しそうな顔だった。






「じゃあ、俺帰るわ。明日会社で」






「はい・・・、気を付けて・・・」






Fの家を出て、車に乗り込んだ。



携帯にはFの裸の写メと、ポケットにはFのパンツ。



後でオカズにしよ、と車を動かし家路に就いた。






翌日、会社であったが対応は普通。



女ってスゴいなぁと思うのは、その後、完全に無かったような接し方が出来るから。