俺は中学教師で、教え子の裕子はまだ13歳。



裕子の身体を舐め回すように見つめた。



膨らみかけた乳房が紺色の制服を少しだけ押し上げている。



長い髪をかきあげると白い首筋が見え、大人に負けないくらいの色気がある。



細い太股が開いたり閉じたりして、俺の肉棒は高ぶり、我慢汁が滴る気配が下半身から脳にまで伝わる。



制服を脱がし、スカートを脱がし、下着姿にした裕子の身体を、すらりと伸びた足の方から舐め上げるように俺は視線を動かした。



ロリ特有の甘い香りが俺を刺激して、ズキンと肉棒が跳ね上がる。






俺は裕子を床に押し倒し、ゆっくりと脱がし始めた。



ブラウスを脱がすとピンク色の乳首がピンと上を向いて突起していた。



俺はその可愛らしい突起物にそっと吸い付いてみた。



裕子は「うっ」と吐息を吐き、身体が弓のように返って床から浮き上がる。



もう感じているのか深く息を吸い込みながら身体をよじらせる。



裕子の心臓の鼓動が激しくなるのが分かる。



小さな赤いリボンの付いたパンティに手をかけてゆっくりと引き下ろそうとした時、裕子は1番恥ずかしい所を見られると悟ったのか、両手でパンティを押さえて、「嫌っ、先生・・・これ以上は・・・もう・・・うっうううっ」と泣き出してしまった。






そのいじらしい姿に俺の鼓動は高まり体が熱くなってくる。



俺は無理やりにパンティを脱がした。



裕子は全裸になり、脅えるうさぎのように小さく縮まった。



泣く裕子の脚を掴み、M字に広げた。



股間を見るとふっくらと盛り上がった恥丘から伸びるピッタリと綺麗に閉じた縦筋がある。






「嫌だぁ見ないで、嫌だぁ」






暴れても所詮は子供の力だ。



俺は親指を縦筋に入れ、人差し指で大陰唇を挟むように広げた。



ぴったりと閉じ合わさった縦筋が二つに裂けて半開きになった。



桃色の肉壁が濡れて秘唇が光っている。



さらに指を深く入れて広げるとオシッコの穴まで見えた。



これからの裕子の処女膜を破るんだと思うと、肉棒がさらに巨大化して我慢汁が滴る。



俺は裕子の股間に顔を埋め、舌先で縦筋を押し広げるように舐めた。



裕子が驚き顔で言う。






「そんな汚い所を舐めるなんて・・・なんか変態っぽいよ~」






ふっくらと盛り上がった大陰唇の縦筋を指先で押さえ広げ、処女膜に届くように舌先で舐めると、隠れていたクリトリスが突起して出てきた。



クリトリスを口で含んで、ずずずずずっと吸い込むと、裕子身体は弓のように反り返った。






「あぐっうっあっあっ」






「どう?裕子ちゃん、気持ちいいだろう?」






膣内口からは愛液が溢れ出て、ずずずずっといやらしい音を立てて啜るとロリ特有の青臭い匂いがした。



裕子は首を左右に振りながら・・・。






「先生やめて、恥ずかしいよ、あっそこはだめっ」






「裕子ちゃんのオマンコは小さいなぁ。指先1本でも狭い」






俺は立ち上がり、ズボンから巨大化した肉棒を取り出した。






「裕子ちゃん、先生のオチンチンを触ってごらん」






肉棒の先端からは透明な我慢汁が滴り、ズッキンズッキンと上下に跳ね上がる。



裕子は肉棒から視線を逸らして後ずさりする。






「ほら、裕子ちゃん、オチンチンを触ってごらん」






「嫌っ、そんな汚いの触れないよ、もうやめて」






俺は裕子の手を掴み、無理やり肉棒を握らせた。






「オチンチンを握った感想は?」






「ムニュムニュして熱くて気持ち悪いです」






泣き声で裕子が言う。






「ほらっ、両手でオチンチン掴んで前後に振ってごらん」






やや強めに言うと、裕子の細い肩がビクンと縮まり、両手で肉棒を握って前後に振った。



ひんやりした小さな手が奏でる心地よい刺激が背筋を昇る。



肉棒を目の前に突き付けると裕子は泣きながら目を閉じて、そろそろと小さい舌を伸ばし、微かに震える舌先で肉棒に触れる。






「おおっ、裕子ちゃんいいぞ。オチンチンの先から出ている汁も舐めるんだよ」






俺は裕子の頬を掴み、肉棒を口に無理やり押し込んだ。






「うむっ、ぐぐぐぐっ、く、苦しい、もぐっもぐっうむっもぐっ」






裕子は小さい口をいっぱいに開き、肉棒の先端を飲み込んだ。



俺は裕子を仰向けに寝かし、脚をM字にして股間を広げると、肉棒の先端を縦筋に当てた。






「だめっ、入れないで・・・お願い・・・お願いだから・・・嫌っ、先生、入れたらだめぇ」






肉棒の大きさを口で味わっているだけに余計怖いのだろう。



腰を前に押し出すと縦筋が内側にめり込んで、やんわりと肉棒を弾き出す。



今度は指で縦筋を開いて肉棒を押し込むと、ニルッと左右に開き、肉棒の先端が少しだけめり込んだが、それ以上は入らない。



何度も押し込みを試みるが、肉棒は膣口から弾き出される。






「裕子ちゃん、脚の力を抜いてくれる」






しばらく説得すると裕子の足の力が抜け、大きく股間を広げることが出来た。



裕子は恥ずかしいのか口を尖らせて窓の外の景色を見つめている。



再び肉棒を縦筋に当てて膣口に押し込む。



ぐぐぐぐっとゆっくりとめり込んでいき、亀頭が全部裕子の体内に入ると、プスッと何かを突き破る音がして肉棒が半分まで入った。






「ぐあっ!ぎゃゃぁぁああっ!い、痛い!」






裕子は目を真っ赤にして悲鳴を上げた。



裕子の悲鳴に構わず、俺はなんとも言えない優越感に包まれて腰を進めた。



顔をしかめて懸命に痛みに耐えている裕子。



下腹部にじっとりと濡れた感触があるのは破爪の出血だろうか。



それにしてもキツ過ぎる膣がギュウギュウと亀頭を締め付けてくる。



そして肉棒の先端が子宮口を捕らえ、裕子の体温と鼓動が伝わってくる。



俺は裕子の身体が動かないように腰を掴みピストン運動を始めた。



肉棒を半分ほど引き出すと血で真っ赤に染まり、小陰唇が無惨にも腫れあがっている。



激痛のあまり裕子は口をパクパクさせていた。






「あぐっあぁぁぁ痛いっ」






俺は肉壁のヒダを肉棒で味わいながら出し入れを繰り返した。



とても根元まで入らないが、それでも十分に心地よい。






「裕子ちゃん、今は痛いけどだんだん気持ち良くなるからね」






ゆっくりと動き続けるうちにクチックチッと縦筋の入り口から愛液と血が混ざって肉棒を引くたびに出てくるようになった。



下半身の激痛が酷いのか、裕子が髪を振り乱して首を振る。






「ううっ、痛い、先生、動かないで、ぎゃっあぐっ」






激しいピストン運動に愛液は白く濁り、泡となって溢れる。



くっちゃくっちゃと肉が擦れるいやらしい音が大きくなっていく。



情け容赦なく少女の幼い膣に肉棒を押し込んでいく。



亀頭の先端がやがて内壁の柔らかく濡れた粘膜質にピタピタと当たる感触を覚えた。



俺は裕子を抱きかかえて対面座位にした。



裕子の体重が肉棒に掛かり深くめり込んだ。



小柄の裕子を軽々と持ち上げ、身体を上下左右に揺さぶった。



裕子は放心状態になり、壊れた人形のようにガクガクと動く。






「裕子ちゃんのオマンコは最高だな」






存分に裕子の身体を弄んだ。



裕子は目を白黒させて失神した。



俺は裕子の体内から肉棒を抜き、裕子の頬を叩いた。






「裕子ちゃん大丈夫?おいっ、起きろ!」






裕子はハッと目覚めると、「もう、もうやめて、体が壊れちゃう」と泣き出した。






俺はうつ伏せになった裕子のドッチボールくらいの小さいお尻を掴み、今度は寝バックで肉棒を縦筋に叩き込んだ。



リズムカルにピストン運動を繰り返すと、可愛いお尻の心地よい弾力が返ってくる。



肉棒が裕子の体内に入るたびに、「うっ、うっ、うっ」と可愛い吐息を吐く裕子。



やがて強い射精感と共に快感が背筋を昇り、ドックンドックンと大量の精液を裕子の中に流し込んだ。



裕子の狭い膣は、まるで精液を吸い取るように伸縮を繰り返す。



ゆっくりと肉棒を抜き取ると、パックリと開いたままの縦筋から精液と愛液と血が混ざって溢れ出た。






しばらく沈黙していたが、裕子が立ち上がり制服を着始めた。



俺が「送るよ」と言うと、「いいです」と裕子は断った。



そして下を向いたまま教室を出て行った。