この前、彼女に逆レイプっぽくされて、感動の童貞卒業をしました。






高校の部活でふざけてたら腰をやってしまって、学校から帰ったら速攻でシップを貼ってベッドで休む日が続いていました。



日曜日の午後、ピンポンが鳴って出てみると彼女のMでした。



とりあえず部屋に招いて・・・。






「どしたの?看病でもしてくれんの?」






「さぁね。で、腰の具合は?」






そう言って俺の腰を見ようとするM。



俺の角度からは豊満な胸が見えちゃってるわけで。



そのときの俺はタンクトップにパンツという格好だったので、興奮して立ったのがバレバレ。



隠してたつもりだったんだけど・・・。






「ちょっと、なに大きくしてんの?もしかして溜まってんの?」






今さら隠せないから素直に「うん」と。



すると彼女は、「じゃあ看病してあげようか」と笑いながら俺のアレを触ってきました。



これには度肝を抜かれました。



それまでの俺は、彼女に嫌われるんじゃないかと思い、エッチをねだるようなことはしなかったから。






「え?え?触ってくれるの?」






「平気だよ。意外かもしれないけどアタシ経験あるから」






「えええ!?」






驚きの声を上げた頃には俺の息子は丸出しなわけで。






「それより、なんで今までアタシとエッチしようとしなかったの?」






理由を話すと彼女は爆笑しながら、「優男だねー」と言ってました。



それからMは上を脱いで手コキをしてくれました。






「おい、待て待て、ちょっ、やめ、ウゥ・・・」






「キャ!も~早すぎw」






気持ち良過ぎて、思いっきりベッドにぶちまけてしまいました。



するとMはティッシュで俺の息子を拭いてくれながら衝撃発言。






「じゃあ、もうヤっちゃう?」






「マジで!?やるやる!!」






Mの一言で俺の息子はまたギンギンに。



ただ、俺は腰が痛くて正常位が出来ないので、彼女の騎乗位に身を委ねました。






「じゃあ入れちゃうよー」






亀頭が入っただけで「ウォ、気持ちいい」なんて声が出てしまいましたw



全部入った時の気持ちよさと興奮は忘れられません。



Mは全裸で激しく上下運動を始めました。






「ハァハァ、凄くいいかも」






「ヤベェ、マジで気持ちすぎるよ、M!」






Mの揺れる柔らかなおっぱいを揉むと俺の息子はもう大変。






10分くらい経った頃かな。






「ハァハァ、ン、気持ちいい」






「ヤバい、M。イキそうだからどいて」






ゴムをしてなかったので、早くどいてもらう必要があったのですが・・・。






「アァン、ええー、どうしよっかなー?」






「馬鹿!子供が出来たら・・・どうすんだよ」






もう俺は限界で、ほっぺの内側を噛み締めて耐えてました。



しかし・・・。






「クゥ、もうダメ、ウゥアアァァ!」






あまりの気持ちよさと中出しの興奮で軽く痙攣し、背中に電気が走ったような感覚に襲われました。






「アァン。出てる。ハァハァハァ・・・」






それからはしばらく俺は興奮で頭が真っ白。



Mは俺の息子を抜いた後、覆い被さってきました。



豊かな胸が上半身に当たって気持ちよかったのをはっきり覚えています。



とにかく最高でした。






ちなみに子供はセーフでした。



今も1ヶ月に1回はゴム付きでMとやってます。