私はアラフォー独身女なんですが、高校生の甥っ子と近親相姦してしまいました・・・。



先日、一番上の兄から電話があり、GWに17歳の長男が大阪に遊びに行きたいって言ってるから私の家に泊めて欲しいと連絡がありました。



GWに何も用事ないし、彼氏も海外出張中でいない。



そんな暇な私は自宅に高校生の甥っ子を泊めることになりました。






4日の夕方に私の携帯に電話が入り、甥を近くの駅に迎えに行きました。



甥は3年前に見た時より随分と男っぽくなって、今風の高校生に成長していました。



最初甥は変に緊張してあまり話してくれなかったけど、食事をしながら色々聞いてるとだんだん打ち解けてきました。



私はちょっぴり素敵な叔母を演出したくて、よく行くショットバーに連れて行きました〈悪い叔母だぁ)。



マスターに冷やかされましたが、甥であることを紹介して色々話してたんですが、真面目な甥はお酒をあんまり飲んだことなかったようで顔色が悪くなり・・・。



歩いて小さな公園で休憩したんです。



一度吐いたらスッキリしたらしく、照れくさそうに謝ってました。



そんな甥が凄く可愛く感じて、お酒も手伝い、私から腕を組んで甥と歩いて帰りました。






帰ってからすぐにお風呂にお湯を入れて、甥に入るように言いました。



しかし私のマンションはワンルームでバスとトイレが一緒の狭いお風呂。



甥が中から呼んでるんです。



どうもカーテンを外に出して入ったらしく、お湯が洗面の床にビチャビチャでした。



甥には、「私が拭くから気にしないで」って、カーテンをバスの中に入れて入るように指示したんですが・・・。



甥のオチンチンが目の前に!



見てはいけないと思いながらも、ついつい目が・・・。



それから私はジーンズを脱いで洗面の床を拭きましたが、甥はどうも下着姿で床を拭いてる私を見ていたみたいです。



知らないふりして先に拭き終えて出たのですが、甥が下着だけ穿いて出てきたとき、前がモッッコリしてしました。






モッコリに気づかないふりをして私もシャワーしたのですが、いつもの習慣で下着を洗面に持っていくのを忘れて、シャワー後、仕方なくバスタオル一枚で部屋に取りに行きました。



甥がチラチラと見ている視線を感じました。



その時、少し意地悪な自分になり、「今日は暑いね~。ちょっと休憩」って言ってバスタオル一枚で下着(白のレース)を床に置き、甥の向かいに座って休憩しました。



だんだん私の中で甥を食べたい気持ちが膨らんできました。






テレビを見ている甥に、「ごめんだけど、冷蔵庫に化粧水が入ってるから取ってくれる?」ってお願いし、私を意識するように仕向けました。






甥はシャージを穿いていましたが、やっぱり前がモッコリしていて、すぐにクッションに座るんです。



だから私は冷蔵庫に化粧水を戻し行ったとき、「何か飲む?」と甥に聞きながら後ろ向きにしゃがみ、際どい格好を見せつけて挑発してしまいました。






「うん・・・飲む」






完全に目が合った甥が恥ずかしそうに言いました。



私は彼にお茶を缶のまま2本出し、「私のも開けてくれる?爪が割れちゃうから」って言って横に座りました。



少しして、「ごめんね。いつまでもこんな格好だと見苦しいよね」と言ってパジャマになり、ベッドに彼を寝かせて私は床に簡易布団を敷いて消灯。






私「横に入っていい?いいよね、床痛いし」






そう言って私は強引に甥の横に入りました。



そのまましばらく話をしました。






「彼女は居るの?」とか、学校のこととか・・・。






ベッドがシングルなのでどうしても体が密着するので、甥の股間に膝が触れたりしてたんですが、もう分かりやすすぎるぐらい大きくなりまくってました。



私はそんな甥に、「どうして大きくなってるの?」って意地悪な質問(笑)



甥は、「いやぁ・・・ごめんなさい、何でだろ・・・?」って誤魔化すんです。



物凄く可愛くて胸キュンしちゃいました。






完全に意識してるのがわかったので、「ねぇ、もう女の子は知ってるの?」って聞いたら、「知らない」って蚊が鳴くような声。






私「こんなおばさんでも意識するの?」






甥「おばさんじゃないよ、まだ若いし・・・意識するよ~」






可愛いことを言う甥。






「そっかぁ。じゃあ腕枕して」ってお願いして、童貞の甥に腕枕をしてもらいました。






甥の胸に顔をうずめて抱きつきながら・・・。






私「思い出・・・作る?私でいいなら思い出、作っていいよ」






甥はどう返事したらいいのか分からず沈黙です。






私「そうだよね。最初はもっと若い子としたいよね~」






そう言いながら抱きつきました。



すると甥が私の髪を撫で始めたので、彼を見るといきなりキスをしてきたんです。



私から舌を入れると、甥はぎこちなく舌を絡ませてきました。






私「私でいいの?」






甥「うん」






甥が荒々しく抱きついてきました。



私は彼にされるがままに体を預けて愛撫を受けていましたが、彼の指が私のクリに触れたとき、思わず「あぁ~」って喘ぎ声が出てしまいました。



童貞の甥はどうしていいか分からないみたいです。






私「いいのよ。寝て」






そう言って童貞の甥を愛撫しました。



胸から脇腹、そしてチンチンを両手で握り、ゆっくり舌を絡ませてフェラをしてあげました。



甥は腰をくねらせて、「出ちゃう」って言い、私の口に大量の精子を出してしまいました。



そのままザーメンをごっくんと飲んであげて、台所で口を濯いで戻ってくると、「ごめんなさい」って申し訳なさそうに言うんです。






私「いいの。お口を綺麗にしなきゃキスできないから濯いだだけよ」






そう言ってオチンチンを触りながら甥にキスをしました。



出したばかりなのに大きいままのオチンチンを見て、私も完全にメスになってしまいました。






私「舐めてみる?いいのよ」






甥が私の股の間に顔を埋めてクンニしてくれました。



舌で荒々しく舐めてくる甥。






私「クリも舐めるのよ、そうそこ、いいぃ、もっとぉ・・・あぁ」






一生懸命に舐める若い甥に完全に感じてました。



それからまた甥のをしゃぶって、ゴムを付けてあげて、正常位で彼を受け入れました。



私がオチンチンを握って誘導してあげて、「入れていいよ」って声をかけると同時に甥のおちんちんが中に入ってきて、思わず大きな声が出てしまいました。



枕を噛みながら声を我慢して、彼の大きくて硬いオチンチンから精子が出るまで感じ続けました。



2度目も3分ぐらいで射精しましたが、まだ甥のは中で大きいままです。






私「もぅいいの?」






甥「もっとしたい」






そのまま、また腰を振ってくるんです。



私もイキそうになり、甥に、「イッちゃう、もっと速く、奥まで突いて!」と要求。



甥はその言葉に興奮したのか、またすぐにイッてしまいました。






終わったら急に恥ずかしくなって、順番にシャワーを浴びてベッドに戻り、一緒に寝ようとしたのですが・・・。



高校生の甥は、まだオチンチンが大きいんです。



私が、「し足りない?」って笑いながら聞くと、黙って首を縦に。



可愛いのと可哀想なのとで、「いいよ。好きなだけエッチしていいよ」と言い、甥のオチンチンを朝まで受け入れて、合計7回も相姦セックスをしてしまいました。



終わった時はすでに朝の6時過ぎ。



それから2人でお昼過ぎまで寝てしまい、彼の帰りが遅くなりました。






それから2週間後の土曜日の夕方。



甥が突然、私のマンションに来たのでビックリしました。



聞くと、兄には友達の家に泊まりに行くと嘘をついて私の所に来たとのこと。



甥を中に入れ、その日も泊まらせて、4回もセックスしてしまいました。



若い甥は、朝から求めてきて大変です。



可愛くてつい誘惑しちゃったけど、どうやら甥は叔母の私に夢中になっちゃったみたいなんです。



ちょっと火遊びが過ぎたかな。



この調子だと、当分甥はエッチしたさに私のところに遊びに来そうです。