通勤で朝6時前の電車に乗るんだが、その日はたまたま一本早い電車に乗った。






乗った車両には部活の朝練なのか、ジャージの上にスカートを履いたJKが一人、マンガを読みながら座ってた。



いかにも運動部系のショートカットで肌の浅黒い子だった。



俺は斜め前に座って、おもむろにチンコ出してしごき始めた。






最初は気づかなかったJKがチラッとこっちを見た。



信じられないという顔をしながらも、こっちをジーッと凝視している。



俺は物凄い興奮に、すぐにもイキそうになるのを我慢しながら、ゆっくりチンコをしごき続けた。






二つ目の駅を過ぎた頃、俺は我慢の限界を感じ、しごくスピードを速めた。



JKは俺のチンコを目を見開いて凝視してくる。



俺は体をJKの真正面に向け、大股開きでチンコを高速でしごき続けた。






次の駅が近づいてきた。






JKは口をポカーンと開けながら、チンコから目を離せない様子。






俺はJKの顔をガン見しながら「イクっ」と軽く呻いて大量に射精した。






あまりの快感に腰がガクガクしたが、そそくさと電車を降りた。



ホームからJKの様子を窺うと、俺の放出した精子に駆け寄ってまじまじと見つめていたよ。






次の日、俺はまたもや何かを期待しながら、一本早い電車を待った。






電車が来た。



居た!昨日のJKだ。



俺はまたJKの斜め前に座った。






しかし、今日は他の男の客が一人乗っていた。






JKは何かを期待するようにこっちを見ていたが、他の客がいたのでズボン上からチンコをさするくらいしか出来なかった。






その電車は途中の駅で急行待ちをするのだが、そこでJKも男客も降りて行き、俺は一人になった。



今日は駄目だったなと思いながら、急行が発車するのをボーっと見ていると、なにやらキャーキャー言いながら4人のJKが乗り込んで、俺の前に座った。






どうやらあのJKが部活の仲間や先輩を連れて来たらしい。



客は俺とJK達だけ。






JK達はひそひそと「まじでー」「すごーい」「見たい見たい」「今日はしないのかなあ」などと喋っている。






俺は心臓をバクバクさせながらズボンのチャックを下げ、緊張のあまり萎んでいるチンコを引っ張り出した。






「うわっ」



「出したよ」



「立ってないね」



「ちっさい」






・・・と、さっきよりも小声で囁くJK達。






あまりの興奮に俺のチンコはすぐギンギンになった。






「あーっ立ったよ」



「でかーい」



「すごーい」






俺はすぐさま高速でしごき始めた。






「きゃあ」



「シコってる」



「初めて見た」






次の駅が近づいてくる。






俺は興奮と恐怖感で我慢する事もせず、さらに手の動きを速める。






「早っ」



「イクんじゃない?」



「シッ!出るよ」






JK達の声に俺はたまらず射精した。



ビューーっビューーっビューーっビューーっと何度も何度も、こんなにも出るものなのかってくらい精液を放出した。






「うわあ」



「出たあー」



「イッたイッた」






「凄いね」と喚くJK達。






俺は拭く事もせずチンコをズボンにしまうと、ダッシュで電車を降りた。



ちょっと離れて様子を窺うと、JK達はキャーキャー笑いながら俺の出した精子のそばで騒いでた。






あんなに気持ちよいオナニーは初めてでした。






次の日からしばらくは車通勤に切り替えたけど。