N駅のMデパート内にあるマ◯ドナルドでバイトしているAさん。



10代のかわいい女の子。



ポニーテールで色白、スタイルもよく俺好みだったのでバイトが終わって出てきたところを早速ナンパした。



はじめは怪訝な顔をしていたが男経験があまり無いらしく、強引に手をとって誘ったらビックリして戸惑いながらも近くのラブホテルまで着いてきた。



俺はドキドキしていて何をしていいかわからないAにラブホの部屋へ入るなり、彼女の顔を両手で押さえてディープキスした。






Aは口を閉じていたが、俺のしつこい舌技にかわいい口を開いて俺の唾液や舌を受け入れてくれた。



彼女も俺に舌を絡めてきたので俺は激しくAの舌を吸うと彼女は苦しそうに小さく呻いた。






俺は彼女の服を脱がし、下着をすべて剥ぎ取ると、Aの10代のグラマーで張りのある体をベッドへ押し倒し覆いかぶさって上半身にキスの嵐。



Aは喘ぎながらも体を小刻みに震わせていた。






「バージン?」と聞くと、「ハイ。」と小さく呟いて目を閉じた。






俺は嬉しくなり、Aの乳房、乳首を激しく、しつこく舌や手で愛撫しまくった。



彼女は「イヤッ・・アァー・・ハァー・・・」と喘ぎ声をあげ始め、息が乱れてきた。






俺はクリトリスを摩り彼女の下半身をグッショリと濡らすと、勃起した一物をAのかわいい口の中へ捻じ込んだ。



Aは抵抗もせず、俺のなすがままに受け容れて、慣れていないフェラを懸命にトライしていた。



5分ほどフェラを満喫して、いよいよ彼女の中に、処女喪失のインサートを開始した。



Aは俺が一気に膣奥深くインサートしたので、背を反らしながら「イタッ!イタイ!ヤメテ!!」と大きな声をあげた。






俺は興奮してお構いなしに深く激しくピストン開始。



さすがにAは処女だけあってオマンコはキツク締まっていたが大分オマンコを愛撫して濡らした直後だったのでスンナリとインサート、ピストンと行為が進んだ。



正常位からバック、騎乗位、座位と体位を変えて処女のオマンコをピストンして満喫した。



彼女は激しく嗚咽をあげて痛そうに悶えていたが俺はお構いなしにピストンを継続していった・・・。






そして正常位に戻してラストスパート。



深く、早くピストンをしてから膣内射精した・・・。



Aは半べそを掻いて俺の下で痛がっていた。






俺は一物を抜いてAのオマンコを覗き込んだ。



彼女のオマンコからは俺の白い精液に混じって、自身の赤い鮮血がベッドに流れ落ちてきた。



俺は10代の彼女の処女喪失の男になった事で、得意な征服感を味わっていた。






そして休む間も惜しんで早速、2回戦へ突入していった。



Aは処女喪失で自失呆然としていたせいか無抵抗で俺のキス、乳房への愛撫、フェラと、静かに俺のなすがままに受け容れていた・・・。






俺は再びAにインサート。



彼女は挿入した瞬間、顔を顰めながらも、その後は吐息をあげてよがっていった。



俺は今度は正常位のままでAの張りのある胸やかわいい唇や新鮮な10代の舌にムシャブリつき、味わっていった・・・。



またAの口の中へ俺の痰まじりの汚い唾液を流し込んでいって彼女に強引に飲み込ませた。



喉を鳴らしながらAは全部飲み込んでくれた。



彼女の口からは夥しい量の唾液が滴り落ちていた。



俺は長い間、その行為を繰り返しながらピストン運動を彼女の膣内で満喫し、2度目の膣内射精を終えた・・・。






今度は一物を抜かずに彼女の上に覆い被さったまま、アフターSEXをした。



Aの髪を撫でながら、かわいい顔へキスの嵐。



俺の唾液をタップリ入れたディープキス、10代の張りのある胸を揉みまくり乳首を愛撫、と行為を繰り返しているとAの方から俺の背中に手を回してきて求めてきた。



そして、その後、途中休みながらも6回戦もさせてくれた。



しかも全て中出しだった・・・。






3時間ほどの時間はアッという間に過ぎていった。



シャワーを二人で浴びてからベッドを見下ろすと夥しい量の精液と、それに少しAの処女喪失の鮮血が混じっていてホテルのシーツを汚していた。



彼女から携帯の番号とメアドを教えてもらい、俺たちは別々にラブホを出て別れた。






その後、Aとはマ◯ドナルドのバイトが終わってから週1くらいでN駅のラブホでSEXを満喫している。



彼女は時々、背中に自分の手を回す癖があるせいか姿勢がとてもよく、騎乗位やバックの時などは体がよく反れていて美しい。



そんな姿で今日も俺のピストンを俺の上で喘ぎながら受けている。