僕は20歳。



母と半年前から関係している。



父が糖尿病でインポになっていたのだが、父から母の相手になって欲しいと頼まれてセックスすることになった。



最初は気乗りしなかったが父から何度も頼まれたし、母も僕に対して頭を下げたので相手をすることにした。



僕は童貞だった。



母なら失敗しても許してもらえそうなので、母の体を使ってセックスの練習が出来るからちょうどいいと思った。






そして、父に見られながら母と初体験を済ませた。



想像以上の気持ち良さだったし、母の感じる姿を見るのが楽しくてセックスにはまってしまった。



でも自分が抱いたイメージでは、セックスは週に1度ぐらい、夜寝る前にするものなので、次に父か母が声をかけてくれるまで我慢することにした。



すると翌日の夜の9時頃に父が僕の部屋にやって来た。






父「セックスはあまり好きじゃないのか?」






僕「好きだけど、どうして?」






父「セックスしたかったら、いつでもやっていいんだぞ。母さんが忙しそうにしてても、お前がやりたくなったらいつでもいいんだぞ」






僕「じゃあ今晩もやっていいの?」






父「お前はもう20歳の大人だぞ。いちいち父さんに聞かなくていい。それに昨日言ったように、母さんはもうお前にあげたんだからお前の好きにしろ。母さんは夫の言うことにはなんでも従うから、母さんの都合を気にせずにやりたいだけやれ」






僕「今すぐでもいいの?」






父「母さん、ちょうど風呂に入ってるから一緒に入ってこい」






童貞喪失の翌日だったが、父の言うように自分のペースでセックスさせてもらうことにした。






風呂場に行くと母が湯船に浸かっている影が見えた。



僕はすぐに裸になって風呂場のドアを開けた。



母と目が合った瞬間、少し恥ずかしかった。



母も恥ずかしそうにしていた。






僕は無言で湯船の中に入ると、いきなりキスをした。



母は夕べのように僕の下手くそなキスの相手をしてくれた。



それからオッパイを触りながらしばらく湯船に浸かった。



母にペニスを触られて勃起しながらオッパイを触り続けた。






母「体、洗ってあげようか?」






僕「もう我慢できないから入れてもいい?」






母「いいわよ。ここでする?それともベッドに行く?」






僕「ここでしたい」






僕がセックスしたいと言うと、母はタイルの上で四つん這いになってくれた。



そして僕のペニスが母のあそこに入るようにサポートしてくれた。



初体験の日は2回セックスした。



2回の持続時間平均は3分。



今日は5分以上持続したいと思っていたが、父が「今はまだ我慢する必要ない。好きなだけ出してみろ。そのうち長持ちするようになるから」と言うので、その通りにした。






小柄の母が四つん這いになって僕のペニスを待ち構えている様子を見るだけで興奮度がMAXになる。



ペニスもカッチカッチ。



ペニスの先が母のあそこに触れると母はいつも身震いする。



さらに興奮しながら僕のペニスが母のあそこの中に入っていく。






「はあ~ん・・・う~ん・・・」






僕のペニスが母の中に侵入を始めると母はエッチな声をあげて迎え入れてくれた。



僕は母のあそこしか知らなかったので比較できないが、むちゃ気持ちいい。



だから、あっという間に射精してしまった。






こうして、「やりたくなったらいつでもやれ」と言う父の教えを僕は忠実に守って、母とセックスしまくりの日々が始まった。






朝でも昼でも母は拒否せずに受け入れてくれた。



それも何発でも。



早朝から外出する予定のあった日におしっこをしても朝立ちが収まらないので、父と布団を並べて眠っていた母に夜這いをかけた。



キスしながらおっぱいを揉むと、すぐに母は気付いてくれた。






僕「射精したい」






母「いいわよ」






母は腰を浮かせてパジャマとパンツを脱がせやすくしてくれた。



朝立ちでカッチカチのペニスを母のあそこの中に入れると、すぐに抜き挿しを開始した。






「ううう・・ああああ・・・うふん」






父を起こさないように母が声を★しているのが気に食わなかったので、僕はさらに激しく抜き挿しした。



すると母は我慢できずに普段通りの声を出して感じていた。



振動も凄かったので父が気付いて目を覚ました。






「そうだぞ。やりたくなったらいつでもやれ。母さんの都合なんか気にするな。それでこそ大人の男だ」






父は褒めてくれた。






やりたくなったらいつでもやれる日々が半年経過したときのこと。



姉が離婚することになり、家に戻りたいと言い出した。



姉に戻って来られると、母とやりまくることが出来なくなる。






父「だからって菜穂に『帰って来るな』とは言えんだろ」






僕「母さんとやれなくなるのが辛いなあ」






父「ホテルでやればいいだろ」






僕「お金がかかるし、いちいちホテルまで行くのが手間だよ」






母「菜穂ちゃんの家だから仕方ないわよ」






僕「お姉ちゃんが帰ってきたら、セックスする回数はたぶん10分の1に減ると思うけど、母さんは平気なの?」






母「・・・うーん・・・」






結局、姉は戻って来た。



姉は昔から母とべったりで、母と買い物にもよく行っていた。



僕が家に帰ると姉が家にいて、母と一緒に家事をしたりテレビを観たりしていた。



だから、なかなかセックスするチャンスが見つからない。



3日間我慢したが、限界になったので、深夜にこそこそと母を抱いた。



僕の部屋から母の声が聞こえたらおかしいので、父と母の寝室に乱入してセックスした。



母の声が大きくなってくると父が母の口を押さえてくれた。






父「菜穂は父さんがインポになったなんて知らないから、こうやってここでやればいい」






僕「父さんが寝不足にならないかな?」






父「母さんとお前がするのを見ると若返る気がするからかまわんぞ」






こうして、姉が寝た後に両親の寝室で母とセックスする日々が始まった。



姉が戻って来てから1ヶ月、何度かやばい時があった。



母が私の名を呼びながらイッた時には僕も父も焦った。



姉が確実に寝ていることを確認しているわけではないので、僕の名前を呼んだことに気づかれたら疑問に思う。



だから母には、「名前は呼ばないで」と教育した。






母「でも、感じちゃうとわけがわからなくなっちゃうのよ」






僕「そうだけど、お姉ちゃんに変に思われるよ」






母「わかってるんだけど、お母さんはセックスすると別人になっちゃうの」






確かに母はセックスが始まると別人に変身するので、注意しても無意味な気がした。






2ヶ月後のある日、母と風呂場でセックスすることにした。



風呂場なら2階で寝ている姉に声が聞こえる心配がないので、母をヒーヒー言わせることが出来ると思ったからだ。



姉が寝付くまで母と1階でキスやハグをしながら待った。



姉が寝付いたかどうかチェックするのは父の役目。



僕と母は、父からのOKが出るのを待った。



フェラチオぐらいは大丈夫なので、ペニスを出してしゃぶってもらった。



母のフェラは絶品なので何度も射精しそうになった。






「我慢できなかったら出していいのよ。飲んであげるから」






僕は中に出す方が好きなので、耐えながら姉が寝るのを待った。



そして、やっと「OK」が出た。



すぐに風呂場に向かったが、まずはシックスナインがしたかったので洗面所の床の上で舐めあった。



母のあそこの毛は僕の趣味で剃ってもらっている。



そのことを姉は気づいたらしいが、母は適当に誤魔化していた。



そのツルマンをたっぷり舐めて母をトロトロにすると、風呂場に入ってドアを閉めた。



これで母とハードなセックスをしても声が2階まで届くことがない。



風呂場の壁に手を突かせて立ちバックで攻めたり、普通のバックや、少し窮屈だが正常位で攻めたりした。






母「気持ちいいわ、凄くいい、声を★すのが辛かったのよ。2階には聞こえないから思いっきり叫んでも大丈夫よ。コウちゃんの名前を呼んでもいい?」






僕「いいよ」






母「コウちゃんのおちんちん大好き!久しぶりに何回もイカせて!」






母の欲求不満を解消してあげるために激しいセックスを続けた。






「イッちゃう」



「またイッちゃう」



「また来ちゃった」



「イク~」



「嬉しい、また来た」






何度も何度も母をイカせたのち、母の奥深くに射精した。



放心状態になっている母の顔を見ながら最後の一滴まで出し切っていると、人影が見えた。



父だと思っているとドアが開いた。



そこにいたのは姉だった。






「なんなの!?」






母もビックリしてたが、体を動かすことが出来ずに顔だけ背けていた。



僕は母の中からペニスを抜いた。






姉「親子で何やってるのよ!」






僕「これには事情があるんだよ」






姉「親子でこんなことするような事情なんてないわよ。お父さんに言いつけるから」






僕「父さんは知ってるよ」






姉「えっ?」






この時、父は寝室で眠っていたので助けに来てくれなかった。



姉は父も公認だということを信用してくれなくて、僕と母に関係をやめさせようとした。



母を抱き起こした姉は僕が母に中出ししたことを知ると、僕を風呂場から出し、ドアを閉めて母のあそこを洗った。






その翌朝、姉が、「事情は聞いたわ。昨日は怒ってごめんね」と謝ってくれた。






姉「世の中には親子でセックスする人がいるって言うけど、まさか自分の家で起きてるなんてびっくりだけどね」






僕「夕べは寝てなかったの?」






姉「飲み足らなかったからビールを取りに行ったら、お母さんの凄い声が聞こえてきてビックリしたわ」






僕「お姉ちゃんが帰って来てから、母さんは声をずっと★してたから、その反動で声を出しまくってたんだよ」






姉「コウちゃんとお母さんがセックスするようになったのは半年ぐらい前からでしょ?」






僕「そうだけど、なんでわかったの?」






姉「お母さん、半年ぐらい前から急にきれいになったもの。肌もつやつやしてたし。お父さんに内緒で彼氏でも作ったのかなって疑ってたの」






僕「僕とセックスするぐらいでそんなに変わった?」






姉「変わるわよ。新妻は半年もすれば肌が全然変わるのよ。コウちゃんとお母さん、新婚さん並みにしたんでしょ?」






僕「まあね」






姉「毎日?」






僕「う、うん」






姉「毎日何回ぐらいした?」






僕「何回でもいいだろ」






姉「教えてよ。1回ぐらいじゃ、お母さんがあんなに変わるはずないわ」






僕「3回ぐらいかな」






姉「毎日3回も!今度、セックスするところを見学させてよ」






僕「恥ずかしいから見なくていいよ」






拒否したが、言い出すと聞かない性格の姉に押されて見せることになった。



父に見られるより何倍も恥ずかしかったが、セックスが始まると姉の存在など忘れたかのように夢中でやった。



少しでも母を感じさせようと必★でやった。



そして射精した。






以来、姉は僕と母がいつでもセックスしてもいいと言ってくれた。



姉も時々見に来るので、近親相姦に興味があることは確実だ。



だから、いつか姉ともセックスしたいと思っている。