僕(ゆうま・仮名)が中学3年生の頃の話。






体育は2クラス合同で行なっていて、プールの授業の時は校舎とプールが近いということもあって、例えば1組が男子、2組が女子みたいに、別れて教室で着替えていました。






そんなある日、体育の授業の前に、僕は係の仕事で国語のワークを隣のクラスの友達(あかね・仮名)と職員室に運んでいました。



しかし先生が職員室におらず、探していると10分ある休み時間が残り2分になってしまい、僕たちは他の先生に任せて急いで着替えに戻りました。



教室には誰もいませんでした。



僕はすぐに着替え終わりました(誰もいないから隠さなくても大丈夫だったので)。



そしてプールに行こうとしたとき、ふと思いました。






(隠さなくても大丈夫なのはあかねも同じなはず・・・ってことは)






僕は4組を覗きに行きました。



するとあかねは素っ裸!



『推定Dカップ』というのは男子の噂で聞いていましたが、想像以上に大きくてすぐにアソコが硬くなりました。



毛も少し生えています。



しかし、あまりにも夢中で警戒心が緩み、あかねが水着を着終わる頃にばれてしまいました。






「やめて!変態!」






顔を真っ赤にして言われてしまいました。






その日の放課後のこと。



1人で家に帰っていると、帰り道であかねと会いました。



するとあかねが、「私の裸、そんなに見たい?」と聞いてきました。



れもちろん即答で、「うん」と答えました。






「今日、親が出張でいないから、ウチに来ない?」






少し悩みました。



そんなことをしてたら、遅くなって母親に叱られます。



そこで、妙案を思い付きました。



一度家に帰り、母親に「塾に自習しに行ってくる」と言って僕は家を出ました。



近くであかねが待っていて、あかねの案内で家に行くと、自分の部屋らしきところに案内されました。






「ちょっと待ってて」






少し待っていると、あかねが制服姿で戻って来ました。



普通ならなんともないのですが、ピンクのブラが透けており(普段は上にジャージのTシャツを着ているから見えない)、スカートの下からは少しパンツが見えます(こっちも普段はジャージの短パンを上から穿いている)。



そんなあかねの姿を見ただけで大興奮でした。



するとあかねに言われました。






あかね「ゆうま君、学校で私の裸を見たんだから、私にも裸を見せてよ」






僕「じゃあその前に僕の言う通りにしてくれたらいいよ」






あかね「何すればいいの?」






僕「まず裸を見せて」






するとあかねはYシャツを脱ぎ、ピンクのブラジャーが現れました。



近くで見ると、その大きさがよくわかります。






あかね「はい」






僕「ちゃんとブラも取ってよ」






あかねは恥ずかしそうにゆっくりとブラのホックを外し、ついに乳首まで丸出しになりました。



僕がガン見すると、あかねは恥ずかしそうに顔を真っ赤にして・・・。






あかね「早くゆうま君も裸になってよ」






僕「まだ下を脱いでないでしょ」






あかね「下も?」






僕「もちろんだよ」






あかねはスカートを脱ぎ、そしてパンツも脱ぎました。



手でアソコを隠しているあかね。






僕「それじゃあ見えないよ。ちゃんと見せて」






僕は手であかねの足を開かせて、じっくり見ました。



指で触ると少し濡れていました。






僕「何これ?濡れてるよ」






あかね「・・・知らない」






僕「本当?本当は向こうの部屋でオナニーしてきたでしょ?」






図星みたいです。



僕は指でアソコを触り始めます。






「やめて」と言われますが、気にせず続けます。






すると・・・。






「あんっあっ、あーあん!やめて!」






あかねが声を上げ始めました。



それでも続けます。






「あんっあんっあっっ!あぁぁー」






あかねのアソコはどんどん濡れていきます。



そして手で足を開いてクンニすると・・・。






「あっ!あぁんあっあんあっっあぁぁん!!」






もうあかねのアソコはびしょ濡れです。



僕は「はい」と言い、チンコを出しました。






僕「あかねはどうしたいの?」






あかねの顔に近づけるとフェラをしてくれました。



そして次はパイズリです。



Dカップだと思われていましたが、本人から聞くとEカップでした。



もう最高でした。



するとあかねが、「私のことももっと攻めて」と言うので、僕は興奮しておっぱいを攻めました。



片手で揉み、反対側の乳首を舐めて、転がして、吸って、もうやりたい放題。






「ああぁんっあっあん!」






声はどんどん大きくて可愛くなってきて興奮がヤバかったです。



次は指をアソコに入れて上下させると・・・。






「あんっあんっあん」






グチョグチョと音が鳴っています。



更にどんどん激しくさせると・・・。






「あぁぁんっあんっっあんっぁあんっっ、イク!イク!イクぅぅ」






あかねは叫んでいましたが、構わずに続けると、ついにあかねはイキました。






僕「挿れていい?」






あかねが「うん」と言ってくれたので挿れようとしますが、初めてなのでなかなか上手く入りません。



何回かチンコでツンツンしていると、「あんっあぁんっ、気持ちいい」と言っていました。



そしてやっと入れることに成功。



根本まで入れただけであかねは大声を出していましたが、少しずつピストンしていくと、「あんっ!ぁぁあぁんっっあぁんっ!あんぁぁあんっ」と声が荒くなっていき、さらに激しくすると・・・。






「ぁぁぁぁあんんっぁあんっあんっあっぁあああぁっぁぁあぁんっっ!」






もう僕はイキそうだったので、抜いてあかねの顔に射精しました。






あかね「めっちゃ気持ちよかった」






僕「このことは絶対秘密だよ」






あかね「わかってる」






その後、あかねと付き合うことになり、関係は高校くらいまで続きました。