40年程前、青年団の旅行で宿泊した温泉旅館での体験談です。



旅館には男女別の小浴場と混浴の大浴場がありました。






宴会も終わり、同室の男4人で混浴の大浴場に。






同行の女性団員も宿泊していたし、どこかの町の婦人会も宿泊していたし、少し期待して行ったのですが、待てど暮らせど私達男4人だけで、誰も来ません。



男すら入って来きませんでした。






仕方がないので部屋に戻ってブルーフィルムを見ました。



各家庭にビデオなど無い時代、旅館で観るエロビデオも旅行の楽しみでした。



ビデオは温泉物で40歳位の女が若い男と絡むものでした。



若いピンク女優は少なかったし、大事な部分にはボカシが入っていて、今のアダルトビデオと比べ物にならなほどソフトな物でしたが、当時は十分興奮しました。






ビデオも放送終了となり、深夜2時頃、4人で小浴場に行くと『24時迄』の立て看板が。



『大浴場は24時間利用可』とあったので、混浴の大浴場に行くと先客のスリッパが4足。






(どこかのオヤジがビデオも終わったので来ているのか?)






何の躊躇いもなく全裸になって浴室へ。






入ってビックリ!



湯船には女性が4人。



戻るに戻れず、躊躇していると、「ご一緒にどうぞ」と声を掛けられ、一緒に入ることに。



タオルでしっかり前を隠し湯船まで来たら、湯船の中の彼女達の乳首と陰毛が湯の中でがゆらゆら見えている。



私達もタオルを湯船につけないようにチンポを手で隠して湯船へ。



湯の中の乳首や陰毛はピンボケ状態でいまいちよく見えないが、4人とも顔はエロビデオの女優より美人だった。






すぐにお互い打ち解けてきて話が弾んだ。



婦人会旅行の主婦達で、年は皆さん38歳との事。



少し酔っている様子。



話も徐々にエッチな方向に。



主婦達もエロビデオを観ていて、「ボカシの部分が見たかった」「チンポが見たかった」と。



私達も20歳前後、みんな童貞だったと思う。






(ボカシの部分・・・。陰毛が見たい、スッポンポンの女の裸が見たい)






お互いの思いが合致したのと、みんなのぼせ気味で限界。



恥ずかしいより湯から出たかったのだと思う。



男女向かい合わせになりみんな一斉に立ち上がる事になった。



そして全員一気に湯船から立ち上がった。






初めて見る女性の裸体。



手を伸ばせば届く距離に柔らかそうな乳房に乳首。



垂れているのや、黒いのや、長い物も、形は4人共違った。



ボカシの入っていない陰毛、1人だけ縮れ毛、4人とも剛毛だった。



そして陰毛から垂れるしずく・・・。






異常に興奮し、半勃ちだったチンポが一気にフル勃起した。



チンポの変化の様子を目の当たりにした主婦達も大喜び。



その後、「背中を流しましょう」と主婦達からの誘いで洗い場に。



主婦達は見られて開き直ったのか、まったく隠そうとしない。



それどころか見せつけているかのように思えた。






私の背中を流してくれた奥さんは、巨乳で少し脂の乗ったエロい体型の人だった。



交代で背中を流す時、怒られるかと思ったがチンポを背中に擦りつけ、脇の下から両手を入れて乳房を鷲掴みにして揉んだが拒まれなかった。



調子に乗ってオマンコに手を持って行くと、十分濡れているのに、「そこは、旦那のものだからダメ」と怒られた。






お互いに背中を流し終わったのだがチンポの収まりがつかないでいると、「もう一度流してあげる」と奥さんが背後に。



手に石鹸を付けてチンポをしごいてくれた。



背中に乳房も当たって気持ち良かったので、数十秒で発射。



隣のみんなも同じ様に手コキしてもらっていた。






みんなスッキリして湯船に戻ってしばらくすると、酔いが覚めたのか主婦達が、「お先に~」と言ってハンドタオルを暖簾にして恥ずかしそうに上がって行った。



残された私達は、誰の胸が大きかった、乳首の色は、オマンコが見えた見えないなどの話しで盛り上がりました。






それ以来、期待して深夜に混浴風呂に行くのですが、裸の女性出会ったことがありません。