当時、私には彼氏がいたのですが、私のことが好きだという男がいて、私もその人のことが嫌いではありませんでした。






ある時、その彼が、「私ちゃんとヤレるんだったら10万出す」と言ってきたので何気なく、「本当に~。それだったらいいよ」と答えました。






すると次に会った時、本当に用意してました。



私は迷いながらも、(まあいいか)と思い、半ば強引に連れ込まれる形でホテルに入りました。



中に入ってもしばらくは2人で話をしていました。



落ち着かない雰囲気に耐えられなくなり、彼に「シャワー先に浴びなよ」と勧めると彼は入って行きました。



彼は10分くらいでトランクス1枚で出てきて、今度は私がシャワーへ。



念入りに体の隅々まで洗いました。



正直、彼氏との時よりも丁寧に洗いました。






シャワーから出てくると彼は落ち着かない様子でソワソワしていました。



彼は、「いい?」と何度も聞いてきました。



でも、いざとなるとなかなか決心がつかず戸惑ってました。






すると彼が、「じゃあ、そっちからやってよ」とベッドに横たわりました。






私も覚悟を決め、彼に覆い被さりました。



彼は小柄で155センチくらいかな。



私は160センチあって、失礼かもしれないけど幼くて可愛いという感じでした。



それに経験も少なそうだし、なんだか(私がリードしなくては!)という使命感が出てきました。



ちなみに後から聞いたら童貞でした。






まずは優しく唇にキスをし、その後、ソフトに顔中にキスをしました。



目を瞑っている彼がとても可愛くて、つい微笑んだりもしました。



舌を口の中に入れてディープキスをすると彼も舌を絡めてきました。



結構上手かったので少し不思議に思えましたが、やはり私がリードしなくてはとは思ってました。



私はキスを顔から首筋へ、そしてまた顔へと繰り返しました。



彼の表情が幸せそうになっていくのがわかります。






その状態で攻撃を胸に移しました。



まずは優しくタッチ、そして舌を伸ばしてゆっくり舐めました。



彼の乳毛が私の唾液で張り付いていくのが何とも言えませんでした。



強く音を立てて吸うと彼は、「うっ」と小さく声を漏らしました。



その時、彼って感じやすいんだなと思い、私のS心に火がつきました。






彼は小さな声で「胸を触りたい」と言ってきましたが、「駄目」とちょっと意地悪をしてみたりもしました。






私は85のCで、その時はホテルにあった浴衣を着ていたので、彼にはたまらなかったのかもしれませんね。



ちなみにわざと胸元を肌蹴させてましたし。






その後、トランクス越しに彼のおちんちんを触りました。



すでにビンビンでした。



でも、あえて焦らすように触り、トランクスをずらしたりはしましたが、完全に脱がしはしませんでした。



彼は我慢できなくなったのか自分で脱ぎました。



私はニッコリ微笑んで、「もうビンビンじゃん」と彼の羞恥心を煽りました。



すると彼は恥ずかしそうに、こう言いました。






「僕、皮を被ってるんだ」






見ると本当におちんちんが皮で覆われてました。



でも不思議に思ったのは、今まで見たおちんちんは皮があっても、上の方は露出していたような・・・。



そう、彼は真性包茎だったんです。



包茎のことは知ってましたが、そんな事までは知りませんでした。



私は気にならなかったので何も言いませんでした。



ビンビンになったおちんちんを右手で擦りました。



すでに先からはネバネバした液が出ていましたので、そこを親指で優しくコネくりまわしました。



液が指に付いたので、それをおちんちん全体に伸ばして滑りを良くしました。






私が焦らしていると彼が、「口でやって欲しい」と言ってきました。



私は口でしてあげることにしましたが、すぐにおちんちんにはいかず、玉を舐めたり吸ったりしました。



そして竿の裏や先のワレメなど。



そうしていると、またしても「胸を触りたい」と言ってきたので今度はOKしました。



正直、私の方も濡れてきてました。



男性を襲うという日頃ないシチュエーションのせいか、いつもよりも濡れていました。






彼は一度起き上がり、私のブラを外しました。



外すのに苦戦するかなと思いましたが意外にあっさり外れて、私の胸を触ったり揉んだりしてました。



もう私も濡れてショーツが汚れていたと思います。






このままでは彼に主導権が行ってしまうので、彼を押し倒して体を舐めました。



私も我慢できなくなり、自分のアソコの彼の右手を導きました。



彼の指が私の中に入ってきました。



彼はゆっくりと動かしました。



だんだんと気持ちよくなっていき、力が抜けてきました。



気がつくと私が寝て彼が上から指で弄っていました。






「ああっ・・・気持ちいい・・・でもやばい」






慌てて彼の手を止めました。



彼は申し訳なさそうに、「ごめん、痛かった?」と聞いてきました。






「イキそうだから」とは言えなかったので、「そんな事ないよ」とだけ言いました。






彼の指を見ると指と指の間に私の愛液で糸を引いてました。



本当にかなりやばかったです。






今度はまた私が上になって攻めることにしました。



私は結構本気で攻めたので彼はすぐに息が荒くなり・・・。






「もう・・・出そう」






私はまたしても意地悪く、「出したら」と微笑みました。



すると彼は私の中でイキたいとのこと。



さすがに生は困るので、「ゴムしてからね」と言いました。



彼はベッドの上のゴムを取って私に渡しました。



彼はゴムの使い方もよく知らないようでした。



なぜかちょっぴり嬉しくなって、彼のにゴムを被せて私は彼の上に乗って挿入しました。






「えっ、入ったの?」






「うん」






微笑む私。



そして私はゆっくりと動きはじめました。



ギシギシと揺れるベッドと恍惚の表情の彼、なんとも言えない光景でした。



私自身、騎乗位はあまりしたことがなかったのでとても新鮮な気持ちでした。



彼が気持ち良くなっていくのがわかりましたが、緊張のせいかなかなかイキませんでした。



しばらくすると私の方が疲れてきたので、「ちょっと休憩」と言って繋がったまま休みました。



そしてピストン再開。



彼は気持ちは良くなってはいましたが、やはりイケません。



すると彼が申しわけなさそうな顔で、「ごめん、トイレに行きたい」と言ってトイレに行きました。



トイレから戻るとおちんちんが萎んでいたので手と口でやってあげるとすぐに復活しました。






復活したおちんちんにゴムを付け、再度ピストン。



今度はさっきよりも激しく動きました。



ベッドの軋む音も激しくて、明らかに先程とは彼の表情が違います。



すると案の定・・・。






「もう・・・だめ・・・イク」






「いいよ・・・イッて」






私も荒い息で答えました。



そして、「あっ」という小さい声の後、彼はイッてしまいました。



彼は瞑ってぐったりしていました。






「やっとイケたね」






私は優しく彼の頬にキスをしました。



彼も嬉しそうに私の頬にキスをしました。



私には彼氏がいましたが、妙な達成感が嬉しかったです。






しばらく2人でおしゃべりをしていましたが、回復した彼が、「やろっ」と言って私に覆い被さってキスをしてきました。



私は「もう~」と言いながらも気持ちは乗っていたので、舌を絡めるキスを返しました。






今度は彼が攻める番でした。



唇から顎、首筋へキスの嵐でした。



私はキスが好きなので嬉しかったのですが、キスマークを付けられそうになったのでそれはやめさせました。



さすがに彼氏にばれそうなので・・・。



彼のキスは私の胸まで来ました。



彼は胸が好きなのか、結構長い時間、触ったりキスしたりしました。



オッパイ星人なのかな?と思いましたが、それは聞けませんでした。



舌を伸ばして乳首を舐めたり吸ったりしてて、とても楽しそうでした。



そうしているうちに私も感じてきて乳首が立ってきました。



その乳首を指で摘まんだり舌で転がしたりする彼を見ると、なんだか子供みたいでとても可愛く思えました。



でも体は正直で、アソコからはジュースが溢れ出ていました。



彼は胸を攻めながらも私の脇を舐めようとしてきました。



汗をかいていて恥ずかしいので、「駄目」と断るととても寂しそうな表情をしました。






彼の手がだんだんと下半身の方へ。



胸からお腹、そしてアソコへ。



クリちゃんを触りながら指を挿入されて出し入れ。



気持ち良くなり、愛液が出ていく感じが自分でもわかりました。



彼がクンニしようとしたので、恥ずかしくて足を閉じました。



彼が不思議そうに、「どうしたの?」と聞いてきます。



私は、「それはしなくていい」と答えました。



それでも強引にしようとするので思わず、「やったら★す」と言うと諦めてくれました。






このままでは感じが悪いので、今度は私がやってあげることにしました。



全身にキスをした後、彼のアソコへ。



まずは口に含んで全体を唾液だらけにして、竿の裏スジに舌を這わせ、先の割れ目に舌を入れました。



気持ちいいのか、どんどんカウパー液が出てきます。






「気持ちいい?」と聞くと、彼は虚ろな目で、「うん」と頷きました。






その後、舌を彼のアナルへ。



まずは近辺を舌でチョロチョロして唾液まみれにして解した後、穴の方へ舌を這わせました。



舐めた瞬間、ピクッと体を動かし、「あっ」と声を漏らしました。



ここが弱点だなと思ったら嬉しくなり、重点的に攻めることにしました。



アナルをふやけるくらいまで舐め、手で少し広げて舌を入れました。



彼が体をクネクネさせながら小さい声で、「お尻が・・・」と言うのが聞こえます。



意地悪く、「気持ちいい?」と聞くと、恥ずかしそうに「うん」と答える彼。



気持ちよくなって体を動かす彼を、「ダーメ」と押さえつけてアナルの中に舌を入れて動かしまくりました。






「んんんっ、んんっ」






声を押し★しながらも感じる彼の姿がなんとも印象的でした。



彼の表情を見ると目がトローンとしていて、もう好きにしてという感じでした。






「イキたい?」






微笑みながら聞くと、彼は恥ずかしそうに、「うん」と。






おちんちんを咥えて手を使いながらバキュームしました。



私、フェラには少し自信があるんです。



彼の反応を見ていたら、口を開けて本当に気持ち良さそうでした。



ジュポジュポといういやらしい音が部屋に響きます。



1分もしないうちに、「ああっ・・・イキそう」と彼。



構わずにジュポジュポとフェラを続けると彼は昇天して、口の中に生臭い感じが広がりました。



あまりの量に顔をしかめていると彼がティッシュを持ってきてくれたので、遠慮なく吐き出して洗面所に行きました。



2回目とは思えない量でした。






洗面所から戻ってくると、さすがに疲れたので下着をつけ、2人で横になって話をしました。



でも数分するとまた元気なった彼がせがんできます。



もう私は疲れていたのでマグロ状態でした。



勝手にキスをされ、ブラを外され、胸を触ったり吸ったりする彼。



下半身の方もショーツをずらし、アソコに指を出し入れしたりしました。



疲れているはずなのにアソコから液は溢れてきます。



それを舐めようとするので膝を閉じて阻止しました。






彼が「抜いて」と言うので、今度は手でやってあげることにしました。



手に唾液をつけて滑りを良くしてから摩擦運動を始めました。



さすがに2度出しているのでなかなかイキません。



でも彼の表情を見ていると気持ち良くなっていくのがわかりました。






「イキそう・・・」






私の太ももに飛び散りました。



最後にキスをして2人でホテルを出ました。



今でも彼とはいいお友達で、お互いに恋人はいますが、時々会ったりしています。



でも全然関係はありません、本当に親友です。



男と女の友情はあると思います。