昨日、夜中に彼女から電話があったので出てみたら、「ハアハア」という声と、“ザシュザシュ”というストローク音が聞こえました。



20秒くらいして、「やったぜ~、ついに友美にハメたった~」という男の絶叫。



さっき友美のところに行って経緯を確認してきましたが、会社の送別会に行って、上司の部長含めて3人に輪姦されたらしいです。



別れます。



でも気持ちのやり場がないので書かせてください。






友美は24歳。



それほど大手ではない日本橋にある輸入雑貨の会社に勤めてます。



すごい美人というわけではありませんが色っぽい女で、しかもスタイルは良くて、よく男に声をかけられるって言ってました。



スリーサイズは、B88・W62・H90といったところです。



ブラはFカップのをつけてました。



よく男から声をかけられるので、「気をつけろよ」って、いつも言ってたのに・・・。






昨日は、部長が大阪転勤になったので送別会があると言って、朝別れました。






「部長って私のこと好きみたい。しかも結構セクハラで、よく飲みに行こうって誘ってきたり、この前なんかお尻触られちゃった~、ほんとに困る!」






そんなことをよく言ってました。



嫉妬深い俺が、他にもないか問い正すと・・・。






「あと、営業にいるBさんも、用もないのに私のところに来てだべったりするんだよね~、それから、うだつの上がらないリストラ目前の中年社員のCさんも、他の人に頼めばいいことを全部私に頼むんだよね~。もう嫌になる」






もう半年くらい前のことです。



聞いてみたら、昨日はこのA部長、B営業、C中年の3人に思う存分突きまくられたらしいんです。



まだ信じられません。



実際会ったことはありませんが、A部長は50歳くらい、B営業は35歳くらい、C中年は48歳くらいだそうです。






昨日はA部長の送別会で、総勢50人くらいで盛大に送別会があったようです。



朝、「例の3人には気をつけろよ~」と言っていたのに。



もっとちゃんと言うべきだった。



飲み会の後で友美と会う約束をしていればよかったのですが、私も別の飲み会があって会えなかったのがすべての失敗でした。






昨日は送別会の後でA部長に、「友美ちゃん、これで最後だしカラオケに付き合って欲しいな~」と言われ、女の友達も一緒だったので気楽な雰囲気でついて行ったと。



カラオケの個室に入ったら全部で10人くらいで、しかも普段は絶対に来ないC中年もちゃっかりいて、不思議だな~と思ったそうです。



夜11時くらいになって、だんだん友達も終電だからと帰ったらしいのですが、A部長から「友美ちゃんはもうちょっと歌おう。車で帰ればいいから」と言われ、送別会だからっていう気持ちもあって残っていたそうです。



そのうち、気づいたらA部長、B営業、C中年の3人と、中年の女の先輩だけになっていたそうです。






12時半くらいにカラオケを出てのですが、A部長が中年の先輩にさっと1万円を渡して、「おつかれさん、これで帰ってね、領収書もらっといて」と言ってタクシーの乗せました。



友美は『あれっ?私は?』と思ったらしいのですが、3人に取り囲まれて、「タクシーで送るからさ、もう1軒行こう!」と強引に誘われたのです。






友美は3人に連れられて居酒屋に行ったそうです。



流石に『危ないな~』と思ったらしく、そのとき私に電話を入れてくれたらしいのですが、タイミングが悪く気づきませんでした。



居酒屋では、「やあ~、友美ちゃんと離れるのは寂しいな~」みたいな話を部長がずっとしていて、B営業とC中年は不思議なほど無口だったようです。



どういう経緯かわかりませんし、3人が示し合わせていたとも思えませんが、みんながみんな友美を抱くチャンスを狙っていたのでしょう。



1時間くらい勧められるままに飲むうちに相当酔っ払ってしまったので、「私、もう帰る~」と、友美風の可愛い口調で言っていたらしいのですが、これが3人のバーナーに点火させてしまったのかも知れません。






友美がトイレから戻るとカクテルが用意されていて、B営業が「友美ちゃん、遅くなっちゃったからこれ飲んだら帰ろう!」って言ったらしいです。



B営業が、「じゃあ時間もあれだから、A部長のご栄転を祝ってかんぱ~い」とみんなでグラスを煽ったと。






「ちゃんと覚えているのはここまで」と言ってました。






そのカクテルを飲んだら急激にふらふらして眠気が襲ってきて、眠ってしまったらしいのです。



意識が戻ったときにはラブホに連れ込まれていたと。



車に乗って、車から降りたところは意識があるらしいのですが、どこに入ったかよく判らなかったと言ってました。



(本当か?)






ちゃんと意識が戻った時にはブラとパンティだけにひん剥かれてベッドに寝かされていて、3人の男がチンポ丸出しで全裸でベッドの脇に立っていたと言ってました。



友美は朦朧とした意識の中で必★に、「やめて下さい」って抵抗したらしいのですが。



(これも本当か?)






まずB営業が頭側に回って両手を押さえつけ、C中年が友美の両足を押さえつけたと。



きっと「A部長、どうぞどうぞ」と2人に言われ、A部長が友美の上にのしかかり、ブラとパンティをゆっくり剥ぎ取ったのでしょう。



詳細は友美から聞けませんでしたが、想像するに余りあります。



A部長は友美の豊満な胸を思う存分舐め回し、おまんこに顔をうずめたのでしょう。



順番はA部長、B営業、C中年だったらしいです。



みんな2回ずつ楽しんだらしい。






私に電話がかかってきたのは、C中年が一発目をはめた時だったらしいです。



C中年は結構前から友美を狙っていたのですね。



きっと毎日、友美でオナニーしてたんでしょう。



こいつは歪んだやつで、彼氏である私に対して当てつけたかったのでしょう。



友美の携帯をとって、俺に電話をしながら犯そうと思ったらしいのです。



おそらくその前にも★ぬほど友美の体を舐め回したのでしょうが。



正常位(たぶん)ではめた後、私の携帯に電話してきたようです。



気が狂いそうでした。



電話から聴こえてきた声は聞くに堪えませんでした。






C中年「やったやった、やった~。友美ちゃんにはめちゃった~」






友美「ああ、やめ、やめてっ、いやっ、いやっ、いやっ」






C中年「好きだ好きだ、前から好きだったんだ。あ~気持ちいい~っ」






友美「あん、あん、あん」






C中年「彼氏かな?この電話。ごめんね、ごめんね。申し訳ないね~。友美ちゃんをいただきましたよ~っ」






友美「ああ、ああ、あん」






C中年「こんな体、放って置くほうが悪いよね。お前みたいな若造に楽しまれるわけにはいかないよ。俺だってまだまだ現役だ~。これがその証拠、ほれっほれっほれっ」






友美「あん、あん」






C中年「友美ちゃん、ご・め・ん・ね~。彼氏もご・め・ん・ね~。ついにやったぞ~。憧れの友美ちゃんをついに俺のチンポで貫いた~」






友美の喘ぎ声と、C中年の勝ち誇った絶叫が携帯を通じて聞こえました。



最初の数分間は私も「やめろ」と絶叫していましたが、数分も経つと放心状態になり失禁してしまいました。



それからはC中年の「う~ん」という満足気なうなり声と、友美の「あんっ、あんっ、あんっ」という声と、たぶんA部長とB営業の笑い声に混じって、「それっそれっそれっ」という掛け声が聞こえました。



20分くらい経ったでしょうか?



電話の切れる前は最高に屈辱的な場面でした。






C部長「ああ、ああ、気持ちいい~っ。長年溜めてたものうを全部出してあげるからね~っ」






友美「ああ、ああ、やめて、あんっ、あんっ」






C部長「いつも友美ちゃんの机や歯ブラシにザーメンをかけてたんだよ~っ。それほど好きだったんだ。だからいいよね、いっぱいかけちゃってもいいよね~っ」






友美「あああ・・・」






C部長「いいのかい?いいのかい?イッちゃうのかい?僕もイッちゃうよ、憧れの友美ちゃんにかけるんだからイッちゃうよ」






友美「ああ・・・やめて、ああ、ああイク、ああイク、たかし(私)ごめんね、ごめんね、ああ、ああイク、イクイクっ」






C中年「ああああ、気持ちいい~っ、ごめんね~っ」






友美「イクっ、イク、気持ちいい~っ、たかし~っ」






その後、C中年は友美の顔にどっぷりかけたらしいです。



しばらく3人の話し声や笑い声がした後、電話が切れました。






その後、友美の携帯に何度もかけましたが繋がらず・・・。



さっき、友美の家まで行って、やっと事情を聞きました。



友美は泣いて謝っていましたが、もう気持ちが繋がりません。



3人で2回ずつ、計6発もやられて、ほとんど最後は顔射もされたらしいです。






とりあえず、以上です。






まだく詳しいことはC中年のところまでしか判りません。



少しは気が収まるかと思って書きましたが、そんなことはないですね。






<続く>