俺には中1の姪(姉の子)がいる。



めちゃくちゃ可愛い顔をしていて、俺によく懐いている。



1人暮らしの大学生の俺は生計を立てるのに苦労していて、姉の家に飯を食いにしょっちゅう行っていた。



それで姪とはよく遊んでいた。



ある日姉から電話があった。






「夫婦で旅行の券が当たっちゃってさ。しばらくメイ(姪の名前)の面倒見てくれない?」






「え、めんど・・・。お金くれるならいいよ」






「わかってるよ。ちゃんとあげるから」






そんなわけでメイが俺の家にやって来た。



飯を作って一緒に食べ、お風呂に入るよう促した。






「メイ、お風呂入ってきな。お湯は沸いてるから」






「え、メイ1人でお風呂ちょっと怖い・・・。タカちゃん(俺をこう呼ぶ)一緒に入って」






「まだ1人でお風呂入れないの?」






「おウチなら平気だけど、なんか違う家だと怖いよ・・・」






「わかった」






この時点では変なことは考えていなかった。






「俺が先入るな。洗い終わったら呼ぶね」






「うん」






そして俺は風呂に入り、洗い終えてメイを呼んだ。






「メイ、入ってきな」






メイが入ってきた。



ガリガリだが胸はCカップくらいあり、下の毛はちょっとしか生えていなかった。



その姿を見た途端、急に俺の下の方が反応した。



俺がスレンダー好きだということもあるが、まさか姪っ子のカラダでムラムラするとは予想していなかったのだ。



なんでもできる状況が俺の興奮を後押しした。






「メイ・・・カラダ洗ってやろうか?」






「え?いいの?じゃあおねがーい!」






素手で全身を洗った。



乳首に手が当たるとビクビクしてさらに興奮した。



もちろんマンコを洗ってもビクビクしていた。






「メイ、前向いて。ちゃんと洗えたか確かめるな」






もう我慢できず、本能のままにメイを前に向かせて脚を広げた。






「?」






メイは不思議そうな顔をしていた。



俺はメイのクリトリスを刺激した。



メイは声は出さずにビクッとする。






「メイ、これ気持ちいい?」






「う、うん・・・」






メイは顔を赤らめながらそう言った。






(やっぱ感じるんだ)






興奮した俺はメイのマンコを舐めしゃぶった。



舐めるとメイは声をあげ始めた。



どんどん勃起してくるクリトリスを口で感じながら俺の理性は消えていった。



そしてお腹、胸と舐めていく。






「んんっ!!」






乳首を舐めるとメイは殊更に大きく喘いだ。






「(乳首)気持ちいいの?」






「うん・・・なんかすごく気持ちいい・・・」






乳首が一番感じるらしい。



メイの乳首をこれでもかというほど舐めしゃぶった後、俺はメイとキスをした。



相手は中学生なのに、今までしたキスのどれよりも気持ちがよかった。



もうメイのマンコはもうビショビショだった。



俺はメイを横たわらせた。






「メイ。ちょっと目瞑ってて」






「ハァハァ・・・う、うん・・・」






「ちょっと痛いかもしれないけど、大丈夫だからね」






そう言って俺はムスコをメイのマンコにゆっくりと挿入した。






「んん。ああぁん・・・」






「痛い?」






「うん・・・ちょっと・・・」






挿れた状態からゆっくりとピストンし、痛みが和らぐのを待った。






「どう?まだ痛い?」






「痛くなくなってきたよ。なんだか気持ちいい♪」






「じゃあもっと気持ちよくなろう」






俺はピストンの勢いを少しずつ速めていった。






「ハァぁん!んんん!!ああぁん!」






メイの可愛い喘ぎ声はどんどん大きくなっていく。



自分の激しいピストンを受け入れているのが中学生の姪っ子のマンコであることに興奮し、ムスコを抜きメイのマンコにしゃぶりつくと、「あぁん!なんかやばいよぉ!」と言い、大きくビクンッとした。






「イッちゃったんだね。可愛いよ、メイ」






そう言いながら再び挿入した。






「そういえば、もう生理は来てるの?」






「あああぁん!!!ハァん!ハァん!」






メイはピストンの激しさに喘ぎ声しか出せなかったが、顔を真っ赤にしながら横に振った。



俺の最後の理性も吹き飛び、メイの中に精子をぶちまけた。



これまでにないほどの大放出だった。



中学生のマンコから垂れる精子はこれ以上ないほど卑猥だった。



勃起が全く収まらない俺は再び挿入し、全力でピストンをした。






「んんんん!あん!あん!」






メイの乳首がとても敏感なことを思い出した俺は正常位の体勢からメイを抱っこして、乳首にしゃぶりついた。






「ああ!ああぁんああぁん・・・ハァん・・・」






これまでで一番大きな喘ぎ声をあげたメイに俺は2度目の中出しをした。






「ハァハァハァ・・・」






「メイ・・・大丈夫?ごめんね、急に色々して」






「ううん大丈夫・・・なんかすごい声が出ちゃうね(笑)」






「気持ちいいからかな?エッチっていうんだよ」






「これがエッチなんだね。すごい気持ちいい」






上目遣いでそう言うメイに興奮した。






「じゃあもっとエッチしようか」






騎乗位はできるだろうかと興味が湧いた。






「メイ、跨がってみて。自分でおちんちん挿れられる?」






「やってみる・・・んん・・・入った・・・」






「自分で気持ちよくなるように動ける?」






「ハァハァ、こんな感じかな・・・」






メイは動いてみたがあまり上手くいかなかった。



でも、頑張って動いているメイに興奮した。






「もう大丈夫だよ。気持ちよくさせてあげるね」






そう言い、下からメイを突き上げた。



手を後ろにつかせ、結合部を丸見えにした。



高速で出し入れされるムスコを受け止める小さなマンコに興奮し、3度目の中出し。



(さすがにここまでだろう)と自分では思い、メイの中を綺麗にするためにシャワーを当てると・・・。






「んんん!!!」






シャワーの勢いに感じるメイを見てまた興奮し、4度目の挿入。



乳首をしゃぶりながら再び中出しをし、ようやく賢者タイムがやって来た。






それから姉が帰るまで毎日何度も中出しをしてメイとの時間を楽しんだ。