妻(32歳)は、オヤジ女子です。






オヤジと言うか、男っぽい性格と言うべきかもしれません。



それでいて、子供と年寄りには凄く優しいんです。






特に困るのは、裸を見られても気にしない性格と、年寄りに頼まれると“お触りOK”なところでしょうか?



オヤジが上半身裸で居るのと同じ感覚なんでしょうね!






普段ホットパンツ姿が多く、中には何も履かず生足です。



だからパンティも見えるし、お尻の肉まで見えているんです。



しかも腰が浅いので、しゃがみ込むと半尻丸出しです。






何度か注意したんですが、「別に誰も見ていないって・・・」と相手にしてくれません。






そんな妻を餌食にする近所のおじさん達!



この間も、妻が庭先を掃除していると・・・。






「美紀ちゃん、ちょっと手伝ってくれないか?」



「何かあったの?」






「雨どいなぁ、詰まりそうだから掃除したんだけど・・・ちょっと腰が痛いから」



「そんなのいつでも言って・・・」






妻はお隣さんへ向かうと、おじさんに言われる様に脚立に乗り、雨どいを掃けで掃除し始めたんです。






おじさんは妻の下から、ホットパンツの隙間から見えるパンティをジロジロ見るわ、終いにはお尻触って「押さえてあげるから」と揉んでいる始末!



妻は全く気にする事無く、おじさんに揉ませていた。



そんなんだから、近所のおじさん達の格好の餌食になっている様だ。






この間も、公園で子供と遊んでいる時だった。



私は1人離れた場所でタバコを吸っていると、数人のおじさんが妻達の所に近寄って行き、何か話している様だった。






子供が土管の中に入ると妻も後を追った。



妻は四つん這いの姿になった後ろで、おじさん達はニヤニヤと覗き込んでいるんです。



妻のホットパンツは割れ目に食い込んで、マンコの両脇の肉が見えている様です。






しかも妻はノーブラだったのを思い出し、後ろからは生乳も見えている事でしょう!



おじさん達はニヤニヤしながら覗き、終いには顔を近づけ匂いまで嗅ぐ始末!



妻の後ろを入っていく姿を見ると、お尻に顔を押し付けている様で、中で一体何されているものなのか・・・。






中から出て来た妻のパンツは完全に食い込んで、尻半分露出!



Tシャツまで捲り上がり、生乳がユサユサ!






おじさん達に見られていると言うのに気にする素振りも見せない妻は、ホットパンツのファスナーを開け、中に入った砂を取り出す始末。



おじさん達も一緒になって中を覗いているから呆れてしまう。






もっと凄かったのは、私が外で車を洗車している時でした。



近所のエロおじさんがとぼとぼ歩いて来て、家の玄関に入っていったんです。






回覧か?






そう思っていました。






暫くしても出て来ない事が気になった私は、リビングの前に向かったんです。



中を覗くとおじさんがお茶を飲んでいるんですが、菓子を用意する妻が下着姿だったんです。



上はTシャツにノーブラ、下にはボクサーパンツ(一応下着)。






ボクサーパンツもヨレヨレで、座るとマンコが見えそうです。






「ちょっと洗濯中だから、お茶飲んで待ってて」






そう言って妻が脱衣場へ向かうと、おじさんも後を追って行きます。



私も脱衣場の窓を覗くと、妻が今着ていた下着とTシャツを洗濯機の中へ放り投げていました。






全裸になった姿を、後ろからジ~っと見つめるおじさんの姿が見えたんです。



妻もおじさんの気配を感じると、「どうしたの?トイレ?」と声を掛ける始末。






「ちょっと、手を洗おうかと思ってなぁ」



「そうだったの?じゃ先に良いよ」






そう言って全裸のまま、おじさんに脱衣場へ入らせる妻!






おじさんも「若いっていいねぇ!ピチピチしていて」とお世辞を言うもんだから、「何処がピチピチなの?」と妻も答えるからおじさんも調子づいて、「ほら、この辺はプニュプニュじゃ」と胸を鷲掴みされていた。






「そうかな!もう張りが無くなってきてるのよ」



「これでか?こんなに良いオッパイして・・・ばあさんも若い時はこうじゃった」






「そうなんだ!」






そんな事を話している時、おじさんはさり気なく妻のマンコに触れたんです。






「もう~、ここ気になるの?みんな同じよ」






「そんな事無いよ!色々形違うって聞いたし」



「そうなの?」






妻の気にしない感じに、おじさんは遂に妻の秘所をジロ見!終いには指で触れる始末!






「もう~終わり・・・手が汚れちゃうでしょ」



「もっと触らせてくれないか?ワシも年だから若い子のは触れないんじゃ」






「もう!ちょっとだけにしてね」






おじさんは妻のマンコに指を入れた様で、妻も顔をひそめていた。






「あ~ん、もう終わり!ね、駄目よ」






おじさんが妻の制止を聞かなかったので、私は「おい!美紀何処だ」と声を出すと、おじさんも焦った表情で家から出て行った。



私の顔を見るなり、焦りの表情を浮かべ走る様に帰って行ったんです。






その後、妻の元へ向かうと「何してるんだ?」と声を掛けると・・・。






「洗濯!折角だから全部洗おうと思って・・・」



「全裸って・・・おじさんに見せたのか?」






「見せたと言うか?ここに来ちゃったけど、何も無いし、見られたって減らないでしょ」



「お前なぁ!」






「ヤキモチ?裸見られたって、何も変わらないわよ。あなたも見たければ見ていてもいいのよ」






妻は、私を挑発する格好をするもんだから、昼間っから脱衣場でSEXをしてしまった。






こんな感じで、妻は裸を見られても気にしないワイルド妻なんです。