バブル全盛期のこと。






社会人1年目に3人(大学の時代の同級>男)で栂池にスキーに行った。



鐘の丘で写真を撮っているところに、女の子(初心者)が突っ込んできて俺にぶち当たった。



それがきっかけで親しくなって、バッチ1級の俺たちはその娘たち(4人組)に指導したりしていい雰囲気になった。



でもアフタースキーに誘うと、今日帰るとのことで空振りだった。



まだ携帯はそれほど普及していなかったのでその中の一番気に入った娘とベル番を交換した。



あっちから「内緒」と耳打ちされた。



ホテルに帰って、次のターゲットを探そうかなどと話してるときにベルが鳴った。



見るとさっきの娘、すぐに打ち返すと待ち合わせ場所を指定してきた。



ナイターで軟派するという2人に適当に誤魔化して指定場所へいった。






待ち合わせのホテルのロビーに行くと、



「帰ったんじゃなかったの?」



「そんなのいいじゃない、それよりお友達は大丈夫?」



「ナイター行ったから・・・」



「じゃいいね、付いて来て」



そう言うといきなり彼女たちの部屋に連れて行かれた。






俺は、あまりに急な展開にちょっと焦った。



部屋にはベッドが3っつあったが、ほかには誰も居なかった。



ベッドに並んで腰掛けると、缶ビールを渡されて二人で乾杯した。



でも良く見ると、その娘はすでに素面ではなさそうだった。






「他の娘たちは?」



「いいじゃないそんなの、それより暖房効きすぎで暑いね」



・・・と言って、いきなりスエットを脱いだ。






なかはTシャツだったが、ノーブラのぽっちが浮き出ていた。



積極的だ!!いや積極的過ぎるくらいだ??






「先にシャワー浴びてくるね、まだビール入っているから飲んでて」と、さっさと浴室に消えた。






ここまでムードのある会話はおろか雑談すらほとんどない。



俺は戸惑いと同時に多少の不信感を抱いた。






そんな気持ちで待つ間なんとなく部屋を見渡していた。



少し眠気を覚えた。



昼間彼女たちは大学生といっていた。



バブリィな感じは無くまじめそうで好感をもてたが、こんなに奔放だったとは。






「お先ぃ~、次どうぞ」






バスタオルを巻いただけで、その娘が出てきた。



不信感があったとしても、ここまできて後には引けない俺もシャワーを浴びにバスルームに入った。



脱ぎ捨てられたパンツにをみて、俺にもスイッチが入って股間が反応を始めた。



汗を流し念入りにチンポを洗って出て行くと、その娘はすでに真ん中のベッドにもぐりこんでいた。



俺はそのままバスタオルを放り出して覆いかぶさるように倒れこんだ。



ビールの為かすこし頭がふらふらするような気がした。






シーツを剥ぎ取ると、大きくは無いがぷっくりと盛り上がった形のいいオパーイが目に入った。



サーモンピンクの上品な乳首、薄目で真っ直ぐに下に伸びたヘアー。



ウエストあたりは多少ポテポテだったが、全体的に抱き心地のよさそうなカラダ。



俺は貪るように胸に吸い付いた。



舌をぐるぐると乳首を嘗め回していると、だんだんと頭もぐるぐる回っているような感じがし、それが強くなってきた。






それに猛烈な睡魔も襲ってきた。



おかしい?ビールは結局一本半しか飲んでない。



俺はどうしようかと思いながら、その娘の顔をみた。



口元は笑っていたが、俺の様子を伺うような冷静な目をみてギクリとした。



え?もしかしてビールに・・・・????無茶苦茶眠い。



必★で目を開けていたが、それだけで精一杯で身体には全然力が入らない。



すると、その娘は俺の下からすり抜け、部屋のドア開けにいった。



4~5人の女の子が入きた。



その後しばらく記憶が途切れた。






悪夢にうなさせたようになって目を開けた。



以前頭ぐるぐるで身体の力は抜けている。



最初目に入ったのは、悩ましく蠢いているパンツ一枚のお尻だった。



お尻の向こうで、その娘が俺の顔を覗き込んでいた。






その娘は悪びれずもせず、「ごめんねぇ、ちょっと実験付き合ってね。」といって両手を合わせ、お願いポーズをした。






お尻の持ち主はどうやら俺のチンポを触っているらしい。



必★で周りを見渡すと、その娘とお尻さん以外にも4人ほとんど下着、素っ裸の娘もいた。



ゲレンデであった娘もいたがはじめて見る顔もいた。



何の実験?といっても男女の行為であるとは容易に想像できた。



少なくとも金品を盗られたり、危害を(これも危害といえなくも無い)加えられるような感じは無いので、ちょっと安心した。






紛らわしいので



最初の娘=A、お尻=B、ゲレンデ=C、D。初顔=E、Fにしときます。






簡単にメンバー紹介



A:中肉中背、全体的にぷにぷにのやわらかそうな体つき、顔は中の上>深津似?



B:チョイ太目、太腿お尻はパツンパツン、でも胸はそれほどでもない、顔は中の下>漫才の海原姉妹の妹似



C:背は普通だが抜群のプロポーション、巨乳ではないがそれなり、顔は上の下>工藤夕貴似



D:背は一番高いがちょっと痩せ過ぎか?当然胸はなし。顔は中の上だがニキビ多し>良く言えば松本伊代似



E:中肉中背、この中では一番イケイケか?スタイルもそれなりだが筋肉質、顔は中の上>浜田朱里っていっても知らないか?



F:全体的に大柄で胸も一番大きい、肌はあまりきれいではないそばかすいっぱい、顔は中の中>原田知世似






♂1:♀6で何をする気だろう。



考えようによってはパラダイスだが、それにしても身体の自由を奪って・・・というのは釈然としない。






だんだんと状況が把握できてきた。






Bは俺に馬乗りになってチンポをシゴイている。



その周りでD、E、Fが食い入るように見ている。



AとCはその後ろで眺めている。



俺はいわゆるまな板の鯉状態だったが、頭がぐるぐるで力が入らないのにチンポの感覚ははっきりとしていた。






B「すごいでしょ、こんなになるんだよ男って、これが入るんだよう」



F「しったかぁ、あたし経験あるもん」



E「わたしもしってる、でもこんなおっきく無かった」



D「・・・・・・・・・、なんかHっぽいね」






くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ・・・






チンポをシゴク音が俺の頭に響く。



感覚ははっきりしているが乱暴なので少し痛い。






Bが振り返って



B「Tさん(俺)だったっけ、どう?感じる??」



俺「痛いよ、それよりどういうこと?」



C「生贄よ生贄www。ごめん冗談、私達さぁほとんどオトコ知らないからさぁ」



D「あたしは全然だかんね」



B「そうそう、協力してもらっていろいろ試させてね、それよりさぁ私のもお願いしてもいい?」



A「えぇ、まじ?なに考えてるのB」



B「だってさぁ、するだけじゃ嫌だし。ね?お願いちゃんとお風呂入ってるから」



・・・というと目の前でパンツを脱ぎだした。






目の前に濃い目のヘアーの囲まれた厚ぼったい唇が現れた。



色素沈着はほとんど無い。



次の瞬間俺は反射的にBのマンコに口を押し付けた。



頭はぐるぐるだが身体は少し回復したようだ。






B「はぁう!ぁ・・・・・・・ああん、ちょっ・・うふぅ~ん」



D、E、F「きゃ~、いや~、うっそう?まじぃ?」






Bはチンポをつかんでいた手を離し身を起こした。



俺の顔にマンコの圧力がかかった。



すでにかなり潤んだ状態だった。






B「はぁん!ごめん誰かタッチ。あたし無理・・・う、ぅぅん」



F「Dさせてもらったら?初めて見たんでしょ?」



D「見たことくらいあるよ、弟だけど」といって恐る恐る掴んできた。



C「どうせだったら舐めちゃえば?練習練習www」






とんでもない会話が飛び交っている。



6人ともハイテンションだ。



もしかしてこの娘たちも変な薬でもやってるのかと思ったが俺はBを攻めるのに必★だった。



するとチンポにヌルリとした感触がした。






E「やっだ~、ほんとに舐めちゃったよコイツ、信じらんない」



C「ばか、そうじゃないよ、ちょっと貸して」






俺がBを攻める音とは別にチュポチュポという音が始まった。



さっきまでと違いかなりの気持ちよさだった。






俺は彼女達のなすがままだった。



もちろん快楽はあるのだが、遊び半分で弄ばれていて屈辱感の方が勝っていた。



頭も痺れてくる、一体どんな薬を混ぜたんだ?俺は薄れゆく意識の中、マンコを舐めるスピードだけは緩めなかった。



チンポはシャブられているのだろうが、ぬるま湯に浸かっているような気分。






俺はA、C、E、F、Dと順番に顔を眺めながら枕の下に手を伸ばした。






「俺のチンポを玩具にするなよ」






やっとの事で自身で握りしめると「今夜はみんなにいっぱい連射してやるからな」と告げた。






女の子達は笑ってこっちを見ていた。



女の子達の挑発するような顔を見ていると俺のセーフティーが外れた。






パン!パパン!パン!・・・パン!パン!






女の子達のそれぞれの額に小さな穴が開いた。






「俺に変な物を飲ませやがって!」






俺はそう毒づくとゆっくりと身体を起こして・・・俺の痕跡を消し始めた。



作業が終わる頃には頭がしっかりとしてきたので、彼女のポケベルを水没させてからスキーウェアに忍ばせた。






俺は人とすれ違わないように慎重に部屋に戻り、すぐに友人達を捜しにゲレンデに向かった・・・。