初めてTバックのパンツを履いて、ジャス◯にぶらっと買い物に出かけた。






平日の昼間なので店内はガラガラ。



紳士服売り場でスラックスを見ていると「良ければ試着されますか」と店員に声を掛けられました。



横を見ると50過ぎの感じのいい熟女店員でした。



「そうですね」






店員に白とグレーのスラックスを2本渡すと「こちらです」と案内され試着室に入った。






一本目のスラックスを受け取り、履き替えると、カーテン越しに店員が「よろしいですか」。






私が「ハイ」と答えるとカーテンを捲り、中に入ってきました。






「裾どうですか」






言いながらと真正面にしゃがみこんだので、上からスカートの中が丸見えである。






店員は「スソは短めですかねえ」と言いながら股を開いた。






「もうちょっと長めかなあ」と言いながら見ると、パンストが膝下までだからパンティの食い込みまではっきり見える。






ムスコも大きくなってきた。






(ヤベっ・・・)






Tバックなので完全にモッコリ状態。






店員が「もう少し長い方がいいですかな」と言いながら股は開いたまま。






見せてくれているのかなと思うとギンギンになってきた。






店員がしゃがみこんだまま下から私を見つめ「白も履いてみます?」と言うので、私は「そうですね」と言いながら、ズボンを受け取った。






店員が出て行ったのだがカーテンが半開きである。



白のズボンを脱ぐとムスコがモッコリと困った状態なのでパンツの上側から亀頭を出した。






(やべえ、完全に勃起してる・・・)






白のスラックスを履こうと鏡を見ると、カーテンの隙間から店員に丸見え状態である。



見られたかなと思いつつ「いいですよ」と言うと、店員が中に入ってきて真正面にしゃがみこんだ。



また股を開いてくれている。






「見えました?」と聞いてみると、店員が少し微笑みながら「はい」と言うので、思い切ってズボンを広げた。






Tバックの上からはみ出たムスコが熟女店員の目の前にある。






「あ、うわっ、ん・・」






さすがに動揺している。



見られている快感も手伝ってかギンギンになってる。






時間が一瞬止まったように感じた。






「店員さんのが見えたから」と言うと、店員が「こんな大きいの初めて」と言いながら左手で触れてきた。






どこからか声が聞こえたので、店員が立ち上がりカーテンの横からスっと外に出た。



私もすぐに自分のズボンを履き、試着室から出た。






試着室から出ると店員がスラックス片手に笑顔で・・・






「なかなかサイズが合いませんね」






私が小声で「携帯教えてもらえる」と言うと、店員は聞こえないくらいの小声で「こんなおばさんでもいいの」と返してきた。






私は「もちろん」と言うと、胸ポケットからボールペンを出し、携帯番号を書いたメモを手渡してくれた。