義父との初めてのセックスが終わった後、私たちは裸のまま抱き合い、私は義父の腕の中で抱かれていました。



話をしたり、軽いキスをしたり、時には激しく舌を絡ませたりしていました。



義父は私の胸やお尻やあそこを触りながら話をしていました。









私自身、それまであまり良い印象を持っていなかった義父とどうしてセックスしてしまったんだろうと不思議な感じがしていました。



事実、義父のモノを受け入れる時、私は自分から仰向けに寝て足を開き、義父を受け入れ易いようにしたり、イキそうになった時も義父のモノをもっと奥まで入れたくなり、私は無意識に私の足首のところをそれぞれの手で掴み、両足をさらに広げて気持ちよくなろうとしてしていたのです。



たぶん、初めて主人と別居をしたことや、義母が入院したため、妊娠していても側に頼れる人がいなくて、身近に頼れる人を欲していたのかもしれません。



私も義父もあまりにも疲れていたので、すぐに眠ってしまいました。






私たちが目が覚めたのは翌日の朝の10時頃でした。



私はおしっこがしたくなり、裸のままベッドから出ました。



その時、私のあそこの中に残っていた義父の精液が少し流れ出てきました。



慌ててティッシュで拭き取りました。






すると義父が、「ゆきこさん、体を良く見せて欲しい」と言ってきました。






明るい部屋の中で裸でいるのが少し恥ずかしかったかったですが、義父に私の裸の体を見せました。



もうすぐ妊娠6ヶ月目になろうとしていましたので、乳首の乳輪も大きく少し濃くなりかけていました。



お腹もそれなりに出てきているのが分かりますが、義父は「奇麗だ。すごく奇麗だ」と何度も言ってくれました。






私たちはその後一緒にお風呂に入り、お風呂でもセックスをしてしまいました。



お風呂では正常位というわけにはいきませんので、バックから義父が入ってきました。



義父は私が妊娠しているため避妊の必要がありませんから、中で出せるのがすごく嬉しいようでした。



多少の記憶の間違いもあるかもしれませんが、これだけ鮮明に書けるのは、今も義父と初めてセックスをした時のことを懐かしく思い出しては話題にしているからなのです。






この日を境に、私たちは毎日のようにお互いの体を求め合うようになりました。



私が25歳、義父が55歳でした。



私にとって、“もう一つの夫婦生活”が始まりました。






この頃、義父は地元の企業に幹部として勤めていたため、昼間は家では私1人でしたが、義父の帰宅から翌日の出勤までは、まさに夫婦のようになりました。



当然、夜はセックスをしますから、義父か私の部屋のどちらかで一緒に寝ます。



お風呂も一緒です。



お互いの体を石鹸をつけた手で洗い合います。



困ったことに、義父は私のトイレの中までついて来ます。



おしっこの後、義父がトイレットペーパーで私のあそこを拭いてくれます。



そんな義父が可愛くさえ感じてしまいます。






主人が週末に帰って来た時は、私たちは何事もなかったかのように振る舞っていました。



週末には単身赴任の主人が帰って来ることもありますので、主人ともセックスをしますが、義父とは比較にならないほど寂しいセックスでした。



週末に主人が帰ってこない時は、1日中ベッドの中で裸でいちゃいちゃしていることもありました。






10年前のことを思い出しながら書いていますので、話が前後してしまうこともあります。



ごめんなさい。



どうか飽きずにお付き合いください。






義父と初めてセックスをした後、私たちはベッドの中でしばらく話をしていました。



義父は義母の入院により私と2人きりの生活になってから、私を抱くことばかり考えていたそうです。



私が出掛けている時、洗濯機の中にある私のパンティを使ってトイレでオナニーをしていたそうです。






話をしている間、義父は私のあそこや胸、お尻を触りながら、これからも私を抱きたい、毎日でも抱きたいと言ってきました。



そう言った後、私を強く抱き締め、激しいキスをしてきました。



セックスの後にさっさとパジャマを着て寝てしまう主人と異なり、終わった後も義父に私の体の感じやすいところばかり触られてうっとりしていた私は、義父の背中に手をまわし、義父の舌と私の舌を激しく絡ませることで、義父の希望を受け入れる意思表示をしてしまいました。






でも私の気持ちの中には、少なからず戸惑いもありました。



それは、今私のお腹の中には主人の子供がいるのに、その主人の父親とこれから肉体関係を続けていくことに対する罪悪感のようなものでした。



それと、セックスが上手ではないとはいえ、主人を愛していないわけではありませんから、私自身、主人とは全く違ったタイプの義父を受け入れることに対する抵抗感のようなものもありました。






その晩は、お酒のせいで少し酔いが残っていたことと、義父とのセックスで3回もイッてしまったせいか、すぐに強い眠気に襲われ寝てしまいました。



翌朝、10時頃に目覚めた私たちは、すぐに一緒にお風呂に入りました。



主人の実家は敷地がかなり広く、家の周りに塀が巡らされており、お風呂の会話がご近所に聞こえるような状況にはありませんので、安心して一緒にお風呂に入ることができました。



義父は私の体を間近で見れることに凄く興奮しているようで、義父のモノが大きくなり上を向いていました。



改めて義父のモノを見ますと、やはり主人のモノに比べて大きく太いので、つい目がいってしまいます。






一緒に湯船に浸かるとすぐに義父は私のおっぱいやあそこをふざけて触ってきました。



私は断ったのですが、義父が私の体をどうしても洗いたいというので、お願いすることにしました。



義父はたっぷりと石鹸の泡を手に付けて私の体を洗ってきました。



おっぱいとお尻とあそこを残すようにして洗ってくれました。



そして私を椅子に座らせて、後ろからおっぱいを丹念に洗い始めました。



洗うというよりも揉みながら乳首を摘んできました。






義父はいつまでも私のおっぱいを洗い続けるので、私もだんだんと気持ちが良くなってきてしまいました。



すると、義父のもう片方の手が私のあそこに伸びてきました。



おっぱいを揉まれながら、しかも石鹸の泡で揉まれてすごく気持ちが良くなっているところに、あそこも石鹸の泡が付いた手で触られているのですからたまりません。



思わず息が乱れてきてしまいました。



特にクリトリスの辺りがビリビリと感じていました。



私は後ろを振り向き義父にキスを求め、キスをしながら自分の手を後ろに伸ばし、硬くなり始めていた義父のモノを握り手を動かしました。






義父が、「ゆきこさん、いいね?」と言ってきましたので、私は黙って頷きました。






義父は湯船の手すりに私の手を掛けさせ、後ろから入ってきました。



思わず私は、「あぁ、お義父さん」と口走ってしまいました。



義父は私の体を気遣い、ゆっくりと浅く出し入れしていました。



私はもっと奥まで入れて欲しかったのですが、我慢していました。



大きく太い義父のモノが入っていますので、浅くても十分に気持ちが良かったのです。



次第に義父の動きが速くなってきました。






上擦った声で義父が、「ゆきこさん、イキそうだ」と言ってきましたので、興奮していた私も、「思い切り中でイッて下さい」と言いました。






私の中で義父のモノが一瞬ズンと大きくなったと思った直後、私の中で義父が果てました。



私の中に入ったまま、しばらく私たちはそのままの状態で「ハァ、ハァ」と息を切らしていました。



義父が私の体から離れた後、私たちは立ったまま抱き合い、激しくお互いの唇を求め合いました。






シャワーで私のあそこを洗った後、今度は私が義父の体を洗ってあげました。



義父を椅子に座らせ、義父の前にしゃがんで、義父のぐったりとしたその大きなモノを洗ってあげました。



その間も義父は、「ゆきこさんの体は本当にきれいだなあ」と何度も言ってくれました。



そして、もう一度2人で湯船に入りました。






義父がこのような関係になってどう思っているか私に聞いてきました。



私が、「こうなってしまった今でも信じられないような、不思議な感じです」と言ったところ、「丈夫な赤ちゃんが産まれるように、俺が何でも面倒を見るから何も心配するな」と義父が言いました。



がさつな人には違いないのですが、何か頼れるような安心した気持ちが芽生えた気がしました。






しばらくして、義父が湯船に腰を掛けた時、私の目の前に義父のモノがありました。



なぜか義父を喜ばせてあげたいような気持ちがあり、私から義父のモノを口に咥え舐め始めました。



さっきイッたばかりだというのにすぐに硬く大きくなりました。



大きいので私は口を大きく開け、舐めるというよりも体を動かすと言った方が適切な言い方かもしれませんでした。



私は湯船の中にいましたから、額からポタポタと汗が流れました。



しばらくすると、義父は私の頭に両手で押さえて「イクぞ、イクぞ」と言い、さっきのように一瞬モノがグンと膨らんだ直後に、ビュッ、ビュッと激しく私の口の中で果てました。



主人の時はすぐにティッシュに吐き出してしまいましたが、その時は、吐き出すと義父が気を悪くしてしまうかも知れないと思い、我慢して飲み込みました。



苦かったです。






<続く>