義理の娘、美佳。



14歳、中学3年。



学校でも真面目で可愛いと評判で、内心自慢の娘です。






私は40歳。



シングルマザーとして美佳を育てていた妻と結婚して10年になる夏のことでした。



妻が緊急の入院で2週間入院していた時のこと。



退院の目処が立ち、ほっとした1週間目ぐらいの頃です。



日頃から家事の躾を受けていた美佳はそつなく妻の代わりを努めていました。



その日、食事の後片付けを終えた美佳は、私の寝室兼居間のベッドでTVを見ていました。



私はPCで色んなサイトをチェックしている最中です。






「美佳、そろそろ自分のベッドで寝なさい」






「は~い」






返事はありますが、動きません。



パソコンを23時で閉じ、娘の後ろから添い寝するようにベッドに横になりました。



一緒にTVを見る格好です。



娘はTシャツに短パン姿。



ショートカットの頭を軽く撫でるようにしながら、「まだ眠りたくないのかな?」と話し掛けると黙って頷きます。



私とは面と向かって話すことの少ない娘でしたが、ちょっと様子が変でした。



意地になってTV画面を見ている・・そういう雰囲気。






急にドキドキしてきた私は、髪を撫でながら肩から腕にゆっくり滑らしました。



そしてまた頭・・・耳・・・、嫌がる様子はありません。



ただ耳が真っ赤になってきたのは見逃すはずもありません。






「お父さんにこうやって触られるの嫌じゃない?」






しっかり頷きます。






「お父さん、美佳のこと好きだから、お母さんと同じように可愛がってあげるね」






耳を撫でながらそう言うと、また頷いています。



肩から手の先までゆっくり撫でて、手の指を軽く絡ませ、そしてそのまま腰、太ももまでゆっくり触りました。



ふと見ると耳も真っ赤です。



また肩に戻した手を今度はゆっくり前に滑らせました。



Tシャツの上からそっと膨らんだ胸に当てたのです。



ピクッとしましたがそのままです。






寝る時の格好なのでノーブラでした。



膨らみかけのBカップの胸は横向きでも全然形に変わりなく、14歳らしく硬いものでした。



母親の乳房とは全然違います。






美佳の吐く息が震えているのがわかりました。



すぐにTシャツの下から手を入れ、直に触ります。



乳首は乳輪と一体化しているような可愛いものでした。



まだTVを見ていた美佳を仰向けに向かせました。



赤い顔をして私を見ています。



キスをしようとすると顔を背けます。






「キスはしたくない?」






・・・頷きます。






「触って欲しいんだね」






・・・反応しません。



どうやら、好きというよりエッチなプレイに興味がある様子。






「わかった。色々するけど嫌なら声に出して言ってね」






また頷いて目を逸らしました。



Tシャツは半分捲れています。



右手で腕枕するようにしながら左手を伸ばします。



そのままお腹を撫でながらゆっくり短パンの上から一気にパンティの中へ差し込んでいきました。



最初に薄い陰毛を感じ、そして鶏のくちばしのような部分・・・、そしてぐちょぐちょに濡れたあそこ・・・。



パンティの底がぐっしょりなるぐらい濡れてる。






指が届いた瞬間、「あっ」っと小さな声が出ています。



そのままゆっくり膣口を撫で、潤みを掬ってクリトリスへ向かって撫でつけます。



普通の大人・・・やや大きめのしっかりしたクリで、触れた時はまた、「あっ」っと声が出ていました。



身体もビクつく感じで反応しています。



最初から足はゆったり開かれたままで、クリに触ると自分でもっと開いたようでした。



以前から自分でかなり触っていたようです。






「気持ちいいかい?嫌じゃない?」






「うん」






久しぶりに声に出して返事が返ってきました。



身体はもうビクつきっぱなしです。



起き上がって短パンとTシャツを脱がせました。



美佳は自分で腰を上げて協力しています。






全裸になった美佳・・・目を瞑った姿は美しいものでした。



羞恥心はあまりないようで、足をM字に広げても抵抗ありません。



美佳のおまんこ・・・上部にはしっかり陰毛はありますが、小陰唇、大陰唇の方はまったく無毛、また大陰唇やその周り、普通の皮膚と同じ色で、今だけの風情がたっぷりでした。



開いてみると中も薄い肌色・・・入り口にはぎざぎざの膜が見えています。



顔を近づけてみても処女特有のおしっこ臭い匂いは全然ありません。






見ているうちに中から潤いが溢れてお尻の方に流れていこうとしたので思わず舐め取り、そのまま舌で可愛がっていました。



美佳はそれを期待していたようです。



クリを舐めながら中指を入れてみました。



入り口がキツいかと思いましたがスムースに入っていきます。



中まで入れてゆっくり出し入れすると、ヒクつきながら入り口に近いところが締まります。



舐めるのをやめ、目で見ながら出し入れし、指でこじったりしていると膜にはかなり余裕がある感じ。



2本にしてみるとちょっと突っ張る感じがしましたが、まだ伸びる感じです。






じっくり見た後、再びクリ舐めしながら指の出し入れ。



処女にはハードとは思いましたが、痛がる素振りも見せないので続けていると、そのうちビクつきが止まらなくなってきました。



そしてキュっと身体を反らせ、指をぎゅっぎゅっと締める感じで達したようです。



歯を食いしばって声は★した様子。






横に並んでぼーっと赤い顔をした美佳にソフトにキスしてあげました。



これも嫌がらなかったので、ちょっとだけ舌入れて・・・、すぐに唇を離したのです。






「イッちゃったね気持ちよかった?」






聞くと、改めて耳を真っ赤にして頷きました。



ふと気が付くともう1時・・・まだ明日もあります。






「今日はもう寝ようね」






もう一度お休みの軽いキスをし、幸せそうな美佳に腕枕してその日は眠りに就きました。






そして次の日。



昨日のことなど何も無かったように朝起きて一緒に食事し、それぞれ学校と会社に出掛けました。



夕方、一緒にご飯を食べた後、そっと耳打ちしてみました。






「昨日の続きして欲しかったら、パンティ脱いで待ってなさい」






聞こえないフリしたのかどうか、そのまま後片付けしています。



終わった後、私の部屋に入ってきました。



また昨日のように私の布団で横になってTVを見ています。



今日は緩やかなロングのスカートとTシャツ。



昨日と同じように後ろからそっと近寄りました。



並んで横になり、肩からそっと腰に向かって撫でてみると・・・お尻の手触りは下着は穿いてない様子。



顔はそっぽを向いたまま・・・、黙ってこちらを向かせました。






「して欲しいんだね?」






目が合うと逸らします。



でも耳は真っ赤・・・。



スカートをゆっくり捲り上げました。



太もも、そしてささやかな陰毛が見えています。



足は緩やかに開かれたまま。



焦らす事とか色々考えていましたが、真っ直ぐおまんこを触りに行ってしまいました。



くちゅっと音がするくらい今日も濡れています。






腕枕してこちらを向け、無理やりキスしながら指で可愛がりました。



キスは苦手みたいでなかなか上達しません。



クリがやっぱり敏感で、柔らかく濡らしながら撫でていると身体が震えてきて、「くぅ」と小さな声を上げて軽くイッてしまったようです。



イッた後はクリを避けて指を中に入れながらの愛撫に切り替えました。



1本・・・2本・・・。






「痛くないね?」と聞くと、「うんっ」としっかり頷きます。






愛撫を止めて全部脱がせました。



そして私も全部脱いで抱き締めました。



美佳はしっかり目を閉じたまま幸せそうに見えます。



抱き締めて全身を撫でた後、足元に回り込み大きく足を広げ、ゆっくり出し入れしながら膜の様子を見てみましたが、まだ余裕がある感じで、これなら出血しないかもしれない・・・。



用意していたデジカメで何枚も処女の美佳・・そしておまんこを撮影しました。






次は指を出し入れしながら舐めて一気に上らせます。



ビクついている美佳の足を大きく開き、おまんこにペニスを宛てがいました。



覚悟しているはずの美佳・・・足を閉じようと抵抗のような動きをします・・・。



無理やり入れられたって形をとりたいのでしょうか?



でもそんなに強くない動き・・・。



指で陰唇を開き押し付けると、ずって感じで亀頭が入りました。



そのまま足を持ち上げるように一気に奥まで・・・。



美佳はびっくりしたように目をしっかり見開いていました。






「全部入ったんだよ」






「うっそ・・・」






美佳の手を取って結合しているところに導きました。



そしてちょっと引き出し、また奥まで送り込むと。






「本当だ・・・全部・・・」






そしてぎゅっと抱きついてきました。



抱き締めあったままゆっくり動きます。



出血も傷みもほとんど無い様子。



けれどもおまんこはギチギチにペニスを締め上げています。



本当に狭い感じ。



慣れないモノを受け入れている反応です。



痛くないのが不思議なくらい。



私はなぜか敬虔な気持ちで不思議と射精感が全然無く、長い時間ゆっくり出し入れしていました。



射精しないまま、ゆっくり動きを止めて離れました。



そして抱き寄せて指をそっと宛がっています。






「痛くなかった?」



「うん、全然」






「今こうやって触ってるの嫌じゃない?」



「ずっと気持ちいいの」






「じゃあ美佳の中に入っていたお父さんも可愛がってくれるかな?」



「うん」






初めて触るモノなのにいきなり握ってきました。






「好きなように動かしてね」






最初は握って緩めてだけでしたが、慣れてくると自然にしごく動きになってきています。



乳首をそっと舐めたり身体全体の感触をしばらく楽しんだ後、また繋がりました。



正常位で繋がってゆっくり出し入れしています。



ふと気がつくと美佳の腰が動いています。



急に動きを止めてみると・・・、間違いありません。



私の腰を迎えるように動かしていたのです。



こんな動き、よっぽど慣れた娘じゃないと出来ないはずなのに・・・。






「気持ちいいの?」



「うん」






「どこがいいのかな?」



「奥の方」






激しい動きは全くしていなかったのですが、その一言につい奥を強く突いてみました。






「うっ」



「痛かった?」






「ううん、すごく気持ちいい」



「これがいいのかい?」






思いっきり強く2回突きました。






「あああ!」






ぎゅっと抱き締めてきました。



私は思わず経験の無い娘を抱いていることも忘れ、大人の会話を仕掛けていました。






「どこが気持ちいいの?ちゃんといやらしい名前で言ってごらん」






「おまんこ・・・おまんこ気持ちいい」






関西なら「おめこ」が普通なんですが、「おまんこ」としっかり言ったのです。



聞いてすぐに奥を10回ほど強く突いてみたら、身体がビクついて今にもイキそうな反応。



休みながら繰り返してみましたが、そこまでの反応だったようです。






また一休みして今度はフェラをさせてみました。



美佳はキス、フェラは苦手というかあまり好きじゃない様子。



教えてみても気が入らない様子なので、すぐに抱き合って手で触り合う形に変えました。



もう3時間以上続けていましたが、私も美佳も飽きる様子はありません。



私もコンドームをつけてまで射精する気が起きず、直に美佳を可愛がる方が楽しいのでそのまま続けていました。






「色々してみたい」と言う美佳の言葉にまたびっくりしながらも、正常位、側位、バック、伸長後背位、騎乗位と試してみたのが次の回。






そしてこれで最後とクリを舐めてイカせ、その後正常位でしていた時です。



美佳は自然に足を広げ、その膝を自分で抱える形をとっていました。



腰は相変わらず動いています。



目の周りと耳が酔ったように真っ赤になっています。



ちょっと意地悪して、入り口辺りを浅くこね回す動きをして、わざと奥まで届かないようにしていました。



目で訴えています。






「奥をして欲しかったらぎゅっとお父さんを抱き締めてキスしなさい。軽いキスなら軽く突いてあげる。強くして欲しかったらどんなキスか、わかるよね?」






そしてディープキスを初めて教えながら激しく奥を5回ほど突いてやったのです。



喉からうめき声を上げながら私の舌を吸い上げてきた美佳・・・。



動きを止めて顔を離すとすっかり快感に酔った顔の美佳がいました。



おまんこは今まで以上に締め付けてきています。






「わかったかな?」






酔ったような美佳は黙って頷き、おもむろに強く抱きついてきました。



そして・・・キスをした私の舌を貪るように吸い上げてきました。



同時に私も奥を突く動きを再開。



鼻息が荒く苦しそうな美佳。



でもキスをやめると動きが止まると思ったのか口を離しません。



私から外し、突く動きくを速めてみると・・・。






「あぁ・・・あぅう・・・イヤ・・・ダメ、怖い、きゃぁ」






声を出さなかった美佳が思わず叫んでいました。



慌ててキスで口塞ぎます。



私も限界です。



感じている美佳を見ながらフィニッシュに向かいました。



美佳は私にしがみつき、口を塞がれたまま喉の奥で唸り声をあげ、痙攣を始めました。



そこに向かって発射したのです。



強く抱き合ったまましばらくそのままでした。






初めてでもイクことが出来る娘がいるかもしれないとは思いましたが、美佳がそうだとは夢にも思いませんでした。



キスが苦手だった美佳はもういません。



見つめ合ってキス・・・そして後始末をしてあげて、そのままその日は眠りに就きました。






クーラーの効いたままの部屋で同じタオルケットに包まって、腕枕したまま美佳は私に抱きつくようにして寝ていました。



ちょっとニキビが浮いた頬、一瞬でもペニスを咥えた可愛い唇。



小ぶりながらも硬くしまった胸。



ゆっくり全部、そっと手で撫でているとパチっと目を覚ましました。



そして目が合うと恥ずかしそうにぎゅっと抱きついてきました。






「・・・ずっとしたかったの・・・」



「ひとりでしてたのかな?」






「・・・うん」



「気持ちよかったかな?」






「・・・凄く」



「今夜も・・・よかったらね」






「うん」






そしてゆっくりキスしてから起きたのでした。



まるで恋人同士のようで私も熱に浮かされた様になっていました。



美佳もたぶんそうだったのでしょう。



でもその日も会社、学校はあります。



お互いに夜を約束したように出掛けていきました。






私は会社でこっそり美佳の写真を見てみました。



アダルトサイトで色々見る写真とは全然違います。



画質もそうですが、本当に感じている処女の写真は何物にも変えがたいもの。



専用のディスクに収めて、今夜はもっと撮ろうと心に決めて帰宅したのです。