「マヤ姉!・・・もっとチンコ触って。出したい!」






「うん・・・溜まっちゃってるのかな?裕之の?」






「3日間オナってないから・・・溜まってる」






体位を変えて69になって、マヤ姉がフェラ、僕がクンニを続けた。






「うん、姉ちゃんに任せな。ちゃんと童貞卒業させてあげるからさ」



「マヤ姉・・・。ねえ、指をオマンコに入れてもいい?」






「うん、いいわよ。そっとよ・・・あ!そう・・・ゆっくり入れて・・・あん!姉ちゃんのどう?」



「温かい!・・・それにキツい。オマンコってこうなってんだあ」






どうやったら感じるのかも判らなかったけど、一生懸命舐めて、指を出し入れした。



マヤ姉は僕のチンコを咥えたまま悶えまくっていた。



マヤ姉は2回イッた。



なんかチンコ放ったらかしにされてる感じがした。






「マヤ姉・・・ねえ、マヤ姉ったら・・・僕、オマンコに入れたいよ!さっきからマヤ姉ばっかり気持ちよくなってる」



「あん!あああ!・・・ごめん、ごめん・・・裕之が上手くてさ。じゃあ入れちゃうかあ?!」






「やったあ!入れたい!」



「あんたが入れる?それともねーちゃんが入れてあげよっか?どっちがいい?」






「うーんと・・・自分で入れたい!」



「うん、じゃあ裕之が自分でねーちゃんのオマンコに入れて」






マヤ姉は仰向けになって、思い切り足を広げて膝を曲げた。



これってM字開脚?



僕が入れやすいようにしてくれた。






「裕之、さっき教えた場所にチンチン入れるんだからね。間違えないでね」



「ええっと、ここだっけ?あ!スキンつけないとまずいよ!」






「面倒だからいいわよ生で。そ!そこに押し込むの!」



「マヤ姉・・・入れるよ!」






僕は指でチンコを支えながら入れた。



ニュルン!と亀頭が潜った。



姉貴が、「うっ!」と声を上げて仰け反った。






「マヤ姉・・・痛かったの?」






「ううん、おっきい!・・・早く全部入れて、姉ちゃんの上に乗りな。正常位でしようね?」






オマンコに押し込んだ。



すごいぃぃぃ!



オマンコってなんて温かいんだ!



そのままマヤ姉の上に乗った。






「ああああ!裕之のチンチン凄い!大きすぎぃ!あ~ん!いい!まだ入るわね?」






マヤ姉が僕の腰に足を巻きつけて力を入れた。



僕のお尻を両手で掴んで引き寄せた。



完全にチンコがオマンコに埋まった。






「あううう!これ・・・これがいいの!」






「マヤ姉!すごい!オマンコって凄い!先っちょが何かに当たってる・・・」






後で教えてくれたけど、子宮口にチンコが当たってた。



もうイキそうな感じになってきた。






「マヤ姉・・・出ちゃう!イキそうだよ!」






「ううう・・・あん・・・ゆっくり腰動かして・・・まだイッちゃだめ・・・あん!あ!そう!そうするの!」






マヤ姉が僕のお尻を掴んで動かし方を教えてくれた。



動いているとオマンコの中を感じることができた。



ヌルヌルのところ、ザラザラのところ、締まったり緩んだり、あとグニョグニョ動いたり・・・。



オマンコの中ってこうなってるんだってわかった。



マヤ姉は悶えて声を上げていた。



こんなに女の人は悶えるんだってびっくりしたけど。



マヤ姉が言うには僕のチンコがデカすぎるから気持ちいいって。






「マヤ姉!!オマンコって凄く気持ちいい!」






「あん!あ!あ!・・・よかったね・・・あ!もっと動いて!姉ちゃんの中に入れるの!あん!」






マヤ姉の奥まで腰を振って押し込んだ。



何度も子宮を突いてた。






「あう!ああああ!裕之!大きすぎる!いいよ!あ!ああ!あん!」






姉貴は僕の下で、ものすごく腰を振ってた。



僕もだんだん気持ちよくなってきて発射したくなった。






「マヤ姉!・・・なんか出ちゃいそう!」






「あん!あ!あ!・・・いいよ!いいよ!裕之・・・中出して!ねーちゃんに出しな、今日は平気だからぁぁぁ・ああ~!あん!」






もうわけわからなくて、ガンガン腰振った。






「マヤ姉!うわあ!出るゥゥ!」






凄い勢いでマヤ姉の中に射精した。



射精するたびにマヤ姉もうめき声をあげていた。



全然チンコが小さくならない・・・。



発射したのに大きいままだった。






「はあ・・・はああ・・・裕之・・・これであんたも男になったんだからね。しかしデカいチンチンだねぇ・・・満足じゃあ!」



「マヤ姉・・・ありがとう!エッチってこんな素晴らしいんだね!ねえ、チンチン小さくならない・・・」






「え?今さ、あんた出したよね?・・・ほんとだ!あんたのチンチン凄いわあ!もう復活してる。もしかして溜まりすぎ?」



「わからない・・・マヤ姉、お願い、もう1回出させてよ」






「うん・・・いいわよ。姉ちゃんも裕之の欲しいから。沢山出しな」






それから由美姉が帰ってくるまでの5日間は、マヤ姉とエッチ三昧だった。



色んなことを教えてくれた。



色んな体位も体験した。



フェラチオでマヤ姉が僕の精液を全部飲んでくれて。



玉舐め、アヌス舐めもしてくれた。



それにフェラで顔射も!



姉貴は顔にかかったザーメンを、「美容のためよぉ」と言いながら顔に塗ったくって・・・。



口を使ってチンコにスキンを被せてくれたり。



クンニの仕方も、マヤ姉の感じる場所も教えてくれた。



オマンコを開いて、各パーツの呼び方も見せながら教えてくれた。



クリトリス、大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口、蟻の戸渡り・・・。



生の保健体育授業だった。



パイズリもしてくれた、いっぱいマヤ姉のおっぱいにぶちまけた。



マヤ姉のラブジュースも飲ませてもらった。



たくさん飲んだ。



マヤ姉は凄く喜んで抱き締めてくれた。



エッチは素晴らしいことなんだってよくわかった。






それからは由美姉にバレないように、マヤ姉とエッチをした。



ラブホだったり、マヤ姉の車の中だったり。



ラブホだとマヤ姉は大きな声で喘いだ。



イク時なんかは絶叫に近いくらい!



マヤ姉は声が大きいから、なかなか彼氏できないのかな?思ったけど・・・。



由美姉がいない時は、マヤ姉のベッドでした。






でも、由美姉にバレた。



ある土曜日のこと。






マヤ「由美、今日はあんた遅いんだっけ?デート?ねえ、今度のカレシはどうなのよ?」






由美「え?うーん・・・カバ!」






僕「由美姉・・・カバと付き合ってるんか?」






由美「うん・・・。エッチがどんくさいし、変態でウザい!はっきし言って下手くそ」






僕「由美姉、カレシ変えたら?勿体無いよ。由美姉可愛いんだから」






マヤ「そうねえ・・・変な男と付き合うのは時間の無駄かもね」






由美「マヤ姉ちゃん、裕之ぃ、簡単に言わないでよぉ・・・」






マヤ「で?今日の御帰還は遅いのね?夕ご飯は?」






由美「いらなーい。たぶん11時ぐらいかな」






マヤ「気を付けて帰ってらっしゃいよ。真っ暗なんだから」






由美姉は、「はーい・・・」と半端な返事で出掛けて行った。



30分ほど待って。



由美姉が戻ってこないのを確認してマヤ姉の部屋に行く。






「マヤ姉!!したいよぉ!ずっと我慢してた!ほらもうビンビン!」






部屋に入る前にズボンもパンツも脱いでいた。






「ふふ、私も。濡れ濡れよ!」






マヤ姉は、ベッドの上で、こっちに向いて股開いて座ってた。



すでにブラとショーツ姿だった。



うわあ!ピンクのスケスケだ!



マヤ姉のお股の毛が丸見え。



ショーツの股の部分にシミができてた。



そのままマヤ姉に抱き着いた。



いきなりフェラしてくれた。



ベッドで散々エッチしまくった。



マヤ姉は8回、僕は5回イッた。



散々エッチしてヘトヘトだった。



二人で、夜お風呂に入っていて・・・。






「マヤ姉・・・また元気になっちゃった!」






「裕之は若いわあ!じゃあバックからねーちゃんに入れてよ」






マヤ姉がお風呂の床に四つん這いになった。



僕はマヤ姉のオマンコをしゃぶって、グッちょり濡らしてから、お尻を抱えてバックから一気に入れた。






「あう!う!やっぱり大きくていいわあ!」






「マヤ姉のオマンコも締まるぅ!」






パン!パン!パン!パン!






かなりでかい音が風呂場に反響した。



二人とも夢中になりすぎてしまった。



突然、風呂場のドアが勢いよく開いた。



そこに立っていたのは由美姉!



大きい目がさらに見開かれていた。



僕は腰を振っていたが、あまりに驚いて、そのまま一気にマヤ姉の中に発射してしまった!



マヤ姉も一瞬焦ったが、『見られちゃったものはしょうがない!』という顔になった。



僕が全部出し終わるのを待ってマヤ姉が立ち上がった。






由美「二人とも・・・こういう関係だったのね・・・まさかとは思っていたけど・・・」






マヤ姉の股間から僕のザーメンが垂れていた・・・。



僕も立った。



まだチンチンが半分勃起していたけど・・・。






由美「いったい・・・なんで?いつから?・・・お姉ちゃん・・・垂れてる・・・拭いたら?」






マヤ「由美には関係ないことよ。私は裕之を愛してるの。裕之も私を好きって言ってくれてるし」






毅然と仁王立ちしていた。






由美「そ・・・そんなぁ!あのねえ!これって近親相姦だよ!わかってるの?!・・・愛してるって・・・」






僕「由美姉・・・近親相姦は知ってるよ。僕だって」






由美「裕之!あんたねえ、お姉ちゃんとエッチしていいと思っているわけぇ?あんた!お姉ちゃんに子供できたらどうすんのよ!!」






僕は黙ってうなだれてしまった。






マヤ「由美!やめなさい!裕之を責めないで!こうなったのは全部私のせいなんだから!」






由美「お姉ちゃん・・・なんで・・・なんでよぉ・・信じらんない・」






由美姉は座り込んでワンワン泣き出した。



マヤ姉も僕もバスタオル巻いて、二人で由美姉を抱きかかえてリビングに行った。



由美姉は僕たちが風呂に入った数分後に帰宅した。



最初は、二人で仲良く風呂入っているだけって思ったって。



そのうち様子が変になって、喘ぎ声とかしだしたからビックリして風呂場に駆け込んだ・・・。



そしたらマヤ姉と僕が合体中・・・。



由美姉が泣き止むのを待って、マヤ姉がこうなった経緯から全部話した。



由美姉は黙って聞いていた。






マヤ「由美・・・ごめんね。隠すしかないでしょ?」






突然、由美姉が立ち上がった。






由美「なんでいつもいつも、私だけ除け者なのよ!」






そう叫んで・・・、いきなり由美姉が服を脱ぎだした。



これにはマヤ姉も僕も茫然とした。






由美「私だって裕之の姉ちゃんよ・・・弟が可愛かったし、一緒に暮らせて嬉しかったんだもん。いつも裕之のこと見てたんだもん!裕之がオナニーしてるの知ってたもん!!それ見たら可愛いって思ったのぉ!いけないの!私じゃ?由美姉じゃだめ?」






マヤ「あんた・・・裕之のこと嫌い・・・というか苦手だったんじゃなかったの?」






僕「由美姉・・・僕のこと好きだったの?」






由美姉がブラとショーツ姿で立ったまま、またワーワー泣き出した。






マヤ「由美・・・ねーちゃんが悪かったわ。そんな気持ち知らなかった」






僕「由美姉、僕も由美姉のこと知らなかった・・・ごめんなさい」






由美「私も仲間に・・・グス・・・入れてくれても・・・ヒック・・・グスッ・・・いいよね?・・・私だって裕之のこと好きなのぉ!・・・グスッ、一緒にエッチ仲間に入れてよぉ、ヒック」



マヤ&僕「・・・!!」






マヤ姉も僕も何も言葉が出ない。






(うっそだろ?こんなこと・・・夢だろ?ありえない!絶対に!嘘だ!由美姉まで・・・なんて!)






マヤ「由美!・・・あんた・・・裕之とエッチ・・・できるの?」






普段動じないマヤ姉も茫然としてた。






由美「グスッ・・・うん、してもいいよ・・・でも、私ってお姉ちゃんみたいにおっぱい大きくないし、貧弱な体だし・・・裕之が好きになるわけないなあって思ってたし・・・」






僕「由美姉!・・・由美姉はスリムできれいだもん!貧弱なんて思わない!」






マヤ「うん!そうよ!由美。あなたはあなたじゃない。おっぱいだってCカップあるじゃないの!」






由美「ありがとう・・・仲間に入れてくれる?」






マヤ「もちろん!3人で仲良くしようね!」






僕「由美姉、今までごめんね」






由美「ううん、マヤ姉ちゃん、裕之、これからは3人で楽しもうね。私も裕之をたくさん可愛がってあげる。だから、裕之も由美姉ちゃんを可愛がってね」






由美姉が僕を抱き締めて頭を撫でた。



すっごく嬉しくなった。



あの由美姉が僕のこと好きだったなんて・・・。



その晩は初めて3人でお風呂に入って、3人でエッチした。






それからは、2人の姉貴と3人でという時もあれば、マヤ姉と僕または由美姉と僕の2人でという時もある。



由美姉はすごく感じやすい。



すぐにイッちゃう。



僕がチンポをオマンコに入れて・・・5分経たずに由美姉は仰け反ってイッちゃう。



イクときの声が可愛い。



顔も可愛い。



イキすぎて、何度か由美姉が泣いちゃったことがあったし。



泣いても僕は由美姉をチンポで突きまくったけど。






おっぱいは小さいわけじゃなかった。



マヤ姉と比べちゃうからであって、Cカップで形が綺麗で張りもあった。



由美姉のフェラはすっごく上手いのもわかった。



2分持たずに発射しちゃう!






由美姉もマヤ姉と同じくザーメンを全部飲んじゃう。



アヒル口で咥えてる由美姉は、ほんとに可愛い。



由美姉のオマンコもよく締まる。



それから“数の子天井”ってのも知った。



由美姉は背が小さいせいなのか、チンコが全部入らない。



膣が短いのかな?



一度全部入れようとしたら、「痛いっ!もう入らないよぉ!」と泣かれた。






それからは3人いつも仲良し。



帰省して、3人の仲が良くなっているのを両親は見て、ビックリしながらも良かったってほっとしていた。



まあ、なんで仲いいのかは3人の秘密だけど。



いつまでこんな関係続くのかな。



マズいような・・・、でもやめられない。