私は25歳の会社員です。



悪友から媚薬なるものを入手し、女子大生のセフレと一緒に楽しもうと思って、カフェオレに混ぜて飲もうとペットボトルに作ってから冷蔵庫で冷やしていました。






ちなみに私には妹がいるのですが、全寮制の為あまり実家には帰って来ません。






私はセフレの子が家に来るのを待っていたのですが、喉が乾いていたのもあって先に媚薬入りカフェオレを飲み、ドキドキしながら待っていました。



少しすると呼鈴が鳴ったので出ていくと、なんと来たのは今週帰らないはずの妹の陽子でした。






「あれ・・・今日は外泊できたの?」






ちょっと焦りながら陽子に聞くと・・・。






「うん、ちょっと帰りたくなったから」






「そっか、ならゆっくり出来るね」






なんて白々しく言いながらも、陽子が台所に行くと、慌ててセフレに連絡して今日の予定をキャンセルしました。






(ま、仕方ないか・・・)






せっかくちょっと禁欲してこの日に備えていただけに、残念に思いながらも、久しぶりの妹との時間を大事にしようと思いました。






陽子がお風呂に入ってる間に簡単に食事を作っていました。



少しすると風呂上がりの陽子が台所に来て、後ろで冷蔵庫をゴソゴソやっていました。



冷蔵庫に隠した媚薬入りのカフェオレを思い出し、ハッとして妹の方を振り返ると、時既に遅し・・・。



グビグビと飲まれてしまっていました。






「あ・・・陽子・・・お前!それ・・・」






「え~いいじゃん。ちょっとくらい。ほら、また注いであげるから・・・」






内心、大丈夫だろうかとソワソワしながら、食事を作ってから風呂に入りました。



風呂に入ると何かだんだん気分が悪くなってきて、頭がぼーっとなって来ました。






(しまった・・・さっきの媚薬が体に合わなかったのかも・・・)






フラフラしながらも妹が心配で、風呂から上がって様子を見に行ってみると、案の定、陽子もソファーでぐったりとなっていました。






「陽子、大丈夫かっ・・・」






妹を抱き寄せて顔を近づけると風呂上がりのシャンプーのいい香りがしました。



陽子は力無くこちらに寄り掛かってきました。






「・・・」






胸元の大きく開いたシャツから、たわわに実った谷間が露わになりました・・・。



こんな状況なのに、妹の胸元が気になって心臓がドクンドクンと急にドキドキしてきました。



それに私のアソコも呼応するようにビンビンに硬くなっていました・・・。






「この辺が苦しいの?」






私の手は無意識の内に陽子の胸を揉みしだいていました・・・。






(何やってんだ俺は・・・)






心の中ではそう思いながらもドキドキが収まらず、どんどんエスカレートしていきました。






「この辺かな・・・」






シャツをたくし上げ、ブラを上にずらして、可愛い乳首に吸い付きながら妹の胸を舐め回しました。






「はぁはぁはぁ・・・」






妹はただ息を荒くしてされるがままに体を預けていました。



この辺りから興奮が絶頂。



細かい描写は途切れ途切れしか覚えていませんが・・・、たぶんゆっくりと時間をかけて妹のピチピチの体を舌で味わっていたと思います。



さっきまでの気持ち悪さは無くなって、変わりに心臓が飛び出そうな程のドキドキ感と快感に包まれていました。






妹はいつの間にかズボンをずらして、そそり立ったチンポに狂ったようにしゃぶりついていました・・・。



そのまま69の体勢になって、長い間妹のオマンコを舌で堪能していたと思います。






(いやらしく育ったこのオマンコに他の男のモノが入ったのだろうか・・・)






私は妹のオマンコを舌先でペロペロ味わいながら、股間から見える妹の姿を見つめていました。



小さな唇を必★に開いてチンポに狂ったように吸いつく姿がとても愛おしく感じました。



妹の可愛いおっぱいがプルプルと震えていました・・・。






一口一口、精子を吸い上げるようにチュルチュルと音を立てて、チンポが妹の口に含まれる度にずーん、ずーんと快感が押し寄せました・・・。



私はその時、(この可愛い妹を他の男に渡したくない)という気持ちになりました。



それからはまた・・・頭がぼーっとしてて・・・。






覚えているのは、ソファーの上に座る私の上で全裸になって踊る陽子の姿でした。






私は座ったままチンポを突き立てているだけで、妹はそれを全て飲み込み、味わうように激しく腰を動かしていました。



根元まで突き刺さった私のチンポはかつて無いほどに膨み、また味わった事の無いほどの快感に包まれていました。



もう、その快感がいつ果てたのか、何度果てたのかも判らない程でした・・・。






気が付けばもう夜中で、精魂尽き果ててぐったりとすると、抱き締めていた妹の中にから元気なく縮んだチンポがヌルリと抜け、後から白い液体に混じった血がドロドロと溢れ出てきました。



陽子は男を知らない処女だったのです。






よく見ると、陽子が激しく暴れたせいか、膣内から溢れた精液がお互いの下腹部にたくさん飛び散っていました。



私は妹を抱き締めたまま、力尽きてそのまま眠りました。