42歳の母親です。



何度か浮気をしてしまいましたが、3年前に別れた彼が忘れられません。



彼はなんていうか、“遊び”に徹してた人でした。



過去、本気になられて別れた男もいれば、私がちょっと入れ込みすぎて、向こうからやめようと言ってきた男もいました。



でも彼とのセックスは「凄かった」の一言でした。



全身を隈なく舐め回し、「自分で弄れよ」と私にオナニーさせます。






「欲しいか?『欲しい』って言えよ!」






「ああ、頂戴、入れてえ!」






「ほんと、どすけべな女だな」






彼は薄笑いを浮かべ、ペニスで激しく私を何度でも貫くんです。






「好きなんだろ?旦那より俺の方が?言えよ!」






「あ、あなたが好き、大好き!」






彼にしがみつく私。






「イク!」






「まだだ!まだイクな!」






バシっと私の頬を打つ彼。



イクのを何度も止められると、もうおかしくなっちゃうんです。



私は号泣しながら喘いでいました。






「俺も好きだよ。本当に好きだよ!俺の女になれよ!」






「な、なるわ、私はあなたのものよ!」






“彼が大好き、もう私は彼のもの”なんて気持ちになっちゃう人妻の私。






でも帰り際は、「暇だったら連絡くれよ」と素っ気ない彼。



25歳と若かった彼。



かなりのイケメンで、女の扱いに慣れてた感じ。



相当モテてたんでしょうね。



彼から連絡をもらったことはないし、私は自分がしたくなったら連絡を入れて、セックスしてもらっていました。






でも、母が倒れたり、夫の父親が入院したり、その他にも色々と重なって気疲れしちゃって。



結局、彼との関係は自然消滅。






普段は彼のことをなんとも思いませんでした。



セックスの時だけ感じる愛っていうのもあるんだと知りました。



でも、ここのところ落ち着いてきて、時々身体が疼く私でした。



夫はたまに求めてくるけど、逆にストレスが溜まる始末。



私は彼とのセックスを思い出して、つい手を下着の中に入れてしまっていました。






それは18歳になったばかりの息子のせいでした。



かなり背が高いほうで、顔も同級生の誰よりもイケメン!



かなり親バカが入ってますけど。






(男臭くなっちゃって、やあね)と思いながらも、(そういえば彼もこんな感じだったわ)と思い出しちゃうんです。






高校最後の年と部活を頑張る息子。



土曜日なんて、もう7時には寝ています。



その日は夫が泊まりでゴルフ。



息子には寝られ、暇を持て余した私。






(せめて息子にハグして、あの時の気分を味わっちゃおう!)






そう思って普段から嫌がる息子にくっついていた私。






少々ビールを飲んで身体が熱くなった私は寝ている息子の部屋へ。



うつ伏せに寝ている息子に抱きついて、いい気持ちです。






(あら、息子が目を覚ましちゃった)






一旦身体を起こすと、そのまま私を抱き締めてきました。






「うっとしいから出てけ!」






って、いつものように言われるかと思ったら嬉しい!






「んんーー、ああ、このままずっとこうしていたいよー」






そう言ったら、息子の手がいきなり脚の間に。






「母さん、1人でいつもしてるよね?」






その言葉に固まった私。






(見られてた?いつ?)






後は息子のなすがままです。






「お願い、今日は危ない日なの」






コンドームをさせるのが精一杯。



彼にしてたように、果てた息子のペニスにしゃぶりついて、勃起させては跨がって腰を振った私。






「ああ、すげえ、また出る!」






彼のより少し細いけど、超硬い息子のペニスは私を狂わせました。



自分の息子としてるという、味わったことのない異常な興奮に包まれた私。



私は息子の前で恥ずかしいほど脚を開きました。






(さあ、思い切り私を狂わせて!)






「ねえ、『俺の女になれ』って言って!」






「俺の女になれ!」






「ぶって!」






「こうか?」






バシッ。






「もっと強く!」






「こうか?」






バシっ!






「そうよ、もっと、もっとぶって!」






そして息子は子宮に届くほど深く、そして速く、ペニスを私の中に打ち込んできて、ついに私はふっと意識が遠くなり、失神してしまったのです。



身体がふわふわして、すごくいい気持ちでした。






「なんか凄かったよ。口をパクパクさせてさ、目が半開きで痙攣してんだよ」






息子はその時の私の顔を携帯で撮っていました。






「消しなさい!」






「やだよ」






息子は学校でそれを見て、「また勃起した」と言っていました。