
38歳(私)42歳(夫)結婚13年目で子供のいない夫婦です。
この投稿は“主人公認”です。
若干アレンジしている部分もありますがご容赦下さい。
主人は某自動車会社の研究部門に籍を置いており、私も正社員として仕事を続けているので、生活には余裕があり何不自由ない日々を送っていますが、全てがマンネリ化していて生きがいの様なものを見い出せずにいました。
そんなある日の事でした・・・主人が話しを切り出したのは。
「今度パティーがあるんだけど、お前にも来て欲しいんだ」
「パーティー、なんのパーティー?」
「あぁ、会社関係の人なんだけど、少人数で・・・特に何っていうのは無いんだけど・・・まあ親睦だよ」
「そう、別に良いけど・・・」
パーティーの当日、会場となっているホテルに向かう途中の主人の落ち着きの無さが少し気になっていました。
「どうかした?」
「いや、やっぱり止めようかな出席するの・・・」
「どうして?ここまで来たんだから行きましょ」
「あ、あぁ・・・」
会場になっていたのはシティーホテルの一室でした・・・普通の部屋でパーティー?
主人がドアをノックすると、ドアの隙間から男性が顔を覗かせました。
「あっ、西岡です」
「はい、はい、待ってましたよどうぞ」
部屋に通されると三人の男女が談笑していました。
「西岡さん夫婦が到着しましたよ、今日は初めてだから見学って事で」
見学・・・?
私達は自己紹介をしました。
他の二組もご夫婦で共に40代の半ばでした。
「自己紹介も終わったからそろそろ始めましょうか。西岡さんご夫婦は見ていて下さい。決して無理強いはしませんから。ただし、終わるまで部屋からは出ないで下さいね」
いったい何が始まるのか・・・私は主人に問いかけました。
「何なの、わからないわ」
「・・・スワッピングだよ、知ってるだろ、夫婦交換だよ」
「えっ!」
頭が混乱している私の前で、二人の男性が着ているものを全て脱ぎ捨てて立っています。
「じゃあフェラチオからお願いしますよ」
二人の奥様達は何のためらいも見せずにペニスを咥え始めました。
「あなた、帰りましょ!」
「無理だよ、終わるまで部屋を出る事は出来ないらしい」
「いったいどういうつもりなの!」
「どういうつもりって・・・刺激が欲しかっただけだよ」
「冗談じゃないわっ!」
私は目の前で展開されている行為から目を背けました。
しかし、奥様達がペニスをしゃぶる音や、ご主人達の喘ぎ声が容赦なく私の耳に突き刺さるのでした。
二組の夫婦がパートナーを入れ替えての性行を一時間ほど繰り広げていました。
私は目を背けていましたが、五十に手が届きそうな奥様達が隠語を連発しており、その肉欲を貪る姿を想像する事は出来ました。
「どうですか西岡さん。見ているだけじゃつまらないでしょ。良いんですよ、こっちに来てもらっても」
小林さんが主人に問いかけました。
「あっ、いえ、今日は見てるだけで・・・」
主人は四人の交わりを最初からずっと観ていたようです。
「私達先にシャワー浴びさせてもらいます」
「あぁ、お先にどうぞ」
一組のカップルが一段落したようでバスルームに向かいました。
「奥さん、西岡さんの奥さん。恥ずかしがってちゃダメですよ。ここは全てを曝け出す場所なんですから」
「・・・・・・」
「この橋本さんの奥さんを見て御覧なさい。47とは思えない肌の艶と張り、刺激のあるSEXこそが美容には最適なんですよ、それっ!」
「あっあぁ、気持ち良いわ、小林さんの大きいおチンチン気持ち良過ぎるわ、抜かないで中に出して!」
私はついチラッと小林さんの方を見てしまいました。
橋本さんの奥様をバックから犯しています。
激しく打ち付ける小林さんの腰と、それに合わせる様に波打つ奥様の肉。
主人はいつの間にかベッドサイドに移動し、二人の行為をまじまじと眺めていました。
主人の行為に呆れる私はふと我に帰り、忘れていた事を思い出しました。
30分ほど前から尿意をもよおしてい事を・・・。
私は小林さんたちが視界に入らない様うつむいたまま壁伝いにユニットバスの扉までたどり着きました。
さあドアを開けようとした瞬間、中から声が聞こえてきました。
「ああぁいやぁ~ちゃんと洗ってぇ~いたずらしちゃいやよぉ~」
「・・・・・・」
シャワーを浴びているはずの二人の会話とは思えない数々の言葉が聞こえてきます。
私はドアを少し開けて中の様子を確認しました。
便器はバスタブの脇に・・・。
まさか二人の目の前で放尿なんて・・・。
「あの、小林さん、トイレに行きたいんですけど、部屋を出ても良いですか?」
「えっ、ダメですよ、部屋を出るのは。トイレならそこにあるじゃないですか」
「でっ、でもお二人がシャワーをあびてますから・・・」
「気にする事はありませんよ。トイレはそこしかないんですから、それともお漏らししますか?」
「お漏らしなんて、そんな・・・」
「しょうがない、ちょっと待ってて下さいよ」
小林さんが中の二人に、私が用をたしてる間、外に出ていてくれるよう頼んでくれました。
すぐに中の二人がバスタオルを巻いて出てきました。
「ごめんなさいね、ごゆっくりどうぞ」
小林さんの奥様にそう言われましたが、我慢の限界だった私は一目散に中へ駆け込みました。
ストッキングとパンティーを膝まで降ろし、便座に座った瞬間堰をきったように大量の尿が飛び出しました。
ジャッジャジャー
とりあえずホッとした次の瞬間、ガバッとドアが開き、全裸の小林さんが私の前に立ちました。
「いやぁ~凄い量ですね、それに匂いも凄い」
「やめて!出っててください」
そう言いながらも、一度発射したほとばしりを途中で止める事は出来ません。
私は小林さんの前で最後の一滴まで搾り出しました。
そしてその間、小林さんは自分のペニスをゴシゴシとしごいていたのでした。
私が尿の雫も拭かずにパンティーをはこうとしたその瞬間、私は左手首を小林さんに掴まれました。
「ちょっとこっちへ来てごらんなさい」
そう言うと、私の腕を強引に引っぱり、ドアの近くまで引っぱっていかれました。
ストッキングとパンティーがまだ膝にある状態だったので、ヨチヨチ歩きで小林さんについていきました。
「さぁ、観て御覧なさい、ご主人気持ちよさそうですよ」
「・・・主人?」
私はドアから首だけを出し部屋の中を見渡しました。
「あっ!」
ソファーに腰掛ける主人の股間に小林さんと橋本さんの奥様が顔を埋めていました・・・。
気持ち良さそうに目をつぶり、小刻みに腰を動かしながら二人の奥様の頭に手を置く主人。
「ご主人気持ち良さそうじゃないですか、私も気持ちよくなりたいものですよ」
小林さんは掴んだままの私の手首を自分の股間に押し付けました。
「さぁ、奥さんの好きにして良いんですよ。ご主人だって楽しんでるじゃないですか、だから奥さんも」
「・・・・・・」
ユニットバスの床に放心状態でへたり込んでいる私。
膝まで降ろされているストッキングとパンティーを小林さんが剥ぎ取りました。
「大丈夫かい、熱いシャワーでも浴びてさ、奥さんも生まれ変わりましょうよ」
手を引っぱり上げられ洗面台の前で鏡に向かって立たされました。
「自分で脱げる?手伝おうか?」
「・・・・・・」
「そうか、じゃあそのままで良いよ、立ってるだけでね」
背後から手を伸ばし、ブラウスのボタンを外しにかかる小林さん。
いとも簡単にブラウスを脱がされ、ブラのホックも外されました。
両方の肩紐を横にずらされるとブラがスルッと洗面台に落ちました。
「おぉ~!奇麗なオッパイだ。形も張りも、そして何より乳首がピンク色じゃないですか。やっぱり子供を産んでいない身体は最高だ」
小林さんは私の両乳首をそっとつまみました。
「あっぁ~、うふぅ~」
「乳首感じるんだ、コリコリしてきた」
まるでスイッチが入ったかのように全身に電気が走りました。
「さあ、スカートは自分で降ろしてごらん、出来るね」
まるで催眠術にでもかかったかのようにスカートのジッパーを降ろしました。
スルスルッと床に落ちるスカート。
「こっちを向いてごらん」
私はゆっくり身体を反転させ小林さんと向き合いました。
「奇麗だ、とても奇麗だよ奥さん」
両乳房を軽くもまれた後、下腹部に手が伸び、更に黒い茂みをかき分け私の核心部分に到達しました。
「あっ・・・」
「濡れてるよ、これはオシッコ?それとも愛液かな?」
「・・・オシッコです」
「そうか、さっきいっぱい出してたね、じゃあ私がきれいにしてあげるよ」
小林さんは私の前でしゃがみこみ、陰毛を左右に掻き分け淫裂を晒しました。
「いったいどこまで奇麗なんだ、奥さんの歳でこんなにピッタリおマンコが閉じてるなんて」
言い終わると私の淫裂に吸い付きました・・・。
ビチュッ!ビチュチュチュチュ!
「あっ、はぁ~、あぁぁぁ~」
「確かにオシッコの味だ」
更に割れ目の中に舌をねじ込んできます。
「あはぁ~ああぁ~、いやぁ~!やめてぇ~、汚いわぁ~」
「ぷはぁ~、最初と違う味がしてきたよ、感じてるんだね、マン汁の味がする」
「・・・・・・」
「気持ち良くなって来たんだ、汁が止まらないじゃないか」
「あぁ~」
「さあ今度は奥さんの番ですよ」
小林さんは立ち上がり、私の肩をぐっと下に押しました。
小林さんの前でひざまずく私。
目の前には小林さんのペニスが天を指しています。
「頼むよ」
私は小林さんのペニスを両手で掴みました。
あきらかに主人の物とは違う太さ、使い込まれた感のある風貌・・・。
おもいっきり舌を伸ばしました。
「ムグッ、ムグググ~」
小林さんのペニスを口に含みました。
亀頭だけで口の中がいっぱいになる感覚です。
「あぁ、上手だ、気持ち良いよ奥さん。いつもそんな顔して旦那さんのしゃぶってるんだね」
私は想像しながらしゃぶっていました。
(これが私の中に入ったら・・・)
想像するにつれ身体の奥から何かが湧き上がり、自然とフェラチオに力が入ってしまいました。
「激しいじゃないですか、さっきまでの自分が嘘みたいでしょ、ちょっとしたきっかけがあれば・・・ですよ」
完全に我を忘れ、身体の芯が疼き乳首が硬くなるのさえ感じていました。
「奥さん。フェラチオも気持ち良いけど、やっぱり奥さんのおマンコを味わってみたいな」
小林さんは私の口からペニスを抜き、私を立たせると唇を重ねてきました。
舌を強引にねじ込み、唇を開かされ、激しく舌を絡ませ合い、互いの唾液を吸いました。
唇を重ねながらも小林さんは私の手首を掴み、股間のモノに押し付けています。
「これが欲しくないんですか?」
「・・・」
「さあ、そこに手をついて」
湯船の縁に両手をつき、無防備な背後を小林さんに委ねました。
結婚以来、13年間守ってきた貞操を破る時がきたのでした。
「お尻突き出してごらん。いきなり後ろからだけど、一緒に気持ちよくなりましょう」
ガシッと腰を押さえつけられると、受け入れ準備が整っていた私の淫裂は、小林さんの太い肉棒をヌルッと飲み込みました。
「あっあぁぁぁ~」
「おぉ~!やっぱり子供を生んでないだけあって締まりが良い。最高のおマンコだ」
ペニスで私の体内を探るかのよう二ゆっくりと腰を動かす小林さん。
「ああっ、ああっ、あぁ~」
「ビラビラが絡み付いてきてますよ、お尻の穴もヒクヒクしてる。どうですか奥さん気持ちいいんでしょ?」
「あぁ~、あぁ~、はぁぁぁ~、あっあぁ~ん」
「どこが気持ちいいのか言ってごらん。あっちで楽しんでる旦那さんに聞こえるように」
「はぁ~はぁ~、お、おマンコ・・・おマンコが気持ち良い、あぁ~」
「そうです、我慢する事なんかないんですよ、男と女は求め合うものなんです、もっと求めなさい恥ずかしくなんかないんだから」
「はぁ~いい、気持ちいい、あぁ~、もっと、もっといっぱい突いてぇ~」
小林さんのピストンが激しさを増すとともに、グチャグチャといういやらしい音がバスルームに響きました。
「あっあっあっあぁ~いいぃ~もっと、もっと、あっ、いいぃ~もっとぉ~」
主人では感じる事が出来ない奥の方で小林さんを感じていました。
「んん~はぁ~んっんっんっあぁ~、奥さん、逝きそうですよ、あぁ~」
「あぁ~、いくっ、私も・・・もう、あっあぁ~いくっいくっいくっ、あぁ~だめぇ~」
「あぁ~、いくっ!」
私のお尻から太腿にかけて生暖かい液体が流れ落ちました。
「あぁ~気持ちよったぁ~奥さんのはまるで処女のようだ」
「・・・・・・」
「さあ、シャワー浴びましょう」
快感の余韻がまだ残る私は立っているのがやっとでした。
壁に手をつき立ったままの私の体を小林さんが洗ってくれます。
小林さんの手が私の体の敏感な部分に触れる度にビクンッと身体を震わせ、淫裂から汁を溢れさせました。
「こらこら、洗ってるだけですよ。まだ治まりがつかないのかな」
わざと敏感な部分を責めているのはあきらかです。
「意地悪しないでください・・・」
私は跪き小林さんの肉棒を咥えました。
さっきよりも激しく、さっきよりも強く、玉をさすり、舌を這わせる。
私の口の中でムクムクと凶暴さを増す肉棒が私の呼吸を妨げました。
「あはぁ~おぉ~、またいきそうだ、出すよ、口の中に」
「・・・・・・」
私は肉棒を咥えたまま目で合図しました。
「うぅ~はぁ~、もうだめだっ、出るっ!うぅっ!」
私の喉の奥に生暖かい感触と生臭い匂いが広がりました。
小林さんの熱い放出を受けた後も私は小林さんの肉棒をしゃぶり続けていました。
「奥さん、気持ち良いけどさすがにもう・・・」
「はぁはぁはぁ、美味しいです・・・小林さんの」
「嬉しい事言ってくれますね、さあ、ビールでも飲みましょう」
バスタオルを身体に巻きバスルームから出ました。
二つのベッドでは二組のカップルが激しく交わっています。
もちろん一組は私の主人と・・・。
私と小林さんはソファーに腰掛けました。
「良い眺めでしょ。いつもと違う刺激、新しい刺激、必要なんですよ・・・いくつになっても」
小林さんは缶ビールを口に含むと私を抱き寄せ、口移しで私の喉にビールを流し込みました。
「どうですか、もう恥ずかしさなんて感じないでしょ。ご主人だってそうですよ。きっと奥さんでは味わえない何かを感じてるはずですよ」
確かにベッドで交わっている主人の身体から喜びのようなものが発散されているのを感じました。
「奥さんにもご主人では味わえないものを味あわせてあげますよ」
小林さんがバスタオルの上から乳房を揉みます。
「オッパイも感じるんだね」
「あぁ~感じる・・・」
バスタオルをはだけて乳首に吸い付く小林さん。
乳首を吸われただけでこんなに感じるなんて・・・。
左右の乳首を交互に吸いそのまま下へ下へと下がってくる唇。
「おマンコ舐めさせてもらっても良いかな?」
私は無言でうなずき、足を少し拡げました。
「ぶちゅっぶちゅちゅちゅちゅ!」
淫唇を激しく吸われる音が部屋中に響き渡ると、食い入るような鋭い視線を感じました・・・主人です。
小林さんの舐めの快楽に身をよじりながら主人と視線を合わせました。
「あなたのせいよ、あなたのせいで私・・・」
主人と見つめあいながら目で語りました。
「おぉ、急にお汁が溢れ出したぞ」
主人に見られている事に快感を覚えました。
「アナルまでお汁が垂れてきたよ。もう少し腰を上げてごらん」
アナルに這わせる小林さんの舌のザラザラとした感触が私を快楽の深みに落します。
「あっぁ~いやぁ~、き、きたないわ、お願い、やめてぇ~」
更にお尻を左右に開きアナルの中まで舌をねじ込もうとしました。
「あっ、あはぁ~、はぁはぁはぁぁぁぁ~」
小林さんは立ち上がり自ら硬く天を指すペニスをしごきました。
「さあ、もっと興奮させてくれ、入れて欲しいかこれを?どうなんだ?」
「・・・欲しい」
「どうして欲しいんだ、旦那さんに聞こえるように言ってごらん」
「・・・入れて下さい・・・おマンコに・・・」
「よし・・・」
小林さんの興奮も頂点に達しているようでした。
私の足を自分の肩に担ぎ硬く熱い肉棒を突き刺しました。
「あぁ~感じるぅ~いい、いい、もっと、もっとしてぇ~」
力強いピストンで根元まで突き刺さる肉棒。
逝きそうになるのを何度も堪えますが、もはや限界に近づいていました。
「はぁはぁはぁ、も、もうダメ、逝かせて、あぁぁ・・・」
「よしっ」
もはや下半身は痺れて感覚を失った状態でした。
